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2010年1月 3日 (日)

太陽系惑星群、銀河系宇宙の星間雲に突入を確認!その二

最近までに、太陽系内の惑星で観測された諸現象について、以下にご説明いたします。

「大気の増加 」  火星では大気の厚みが増し、NASAの予想よりも約2倍濃くなっている。このため、1997年にはマースオブザーバーのバックアップ機の一つが厚い大気に阻まれクラッシュした。さらに、これと同様のことが木星、天王星、海王星でも起きている。また、火星の北極に存在が確認されている氷の塊が早いスピードで溶けている温暖化現象は火星でも発生している

「増大する惑星の明るさ」   金星の明るさは増大している。木星のエネルギーは明らかに増加しており、木星の月のイオと木星を結ぶイオン化した放射能のチューブが見えるようになった。天王星と海王星の明るさも増大している。                                                

「惑星を取り巻く磁場の変化」  木星の磁場の強さは2倍になっており、天王星や海王星でも磁場の同じような増大がみられる。

「ポールシフト」 天王星と海王星でポールシフトが起きた。ボイジャー2号が二つの惑星を通過したときの計測では、北極と南極が地軸に対して約50度程ずれていた

こうした変化は、2億5千万年の周期で、天の川銀河を蛇行しながら公転している太陽系が天の川銀河の宇宙の塵が集積してエネルギーレベルの高い地帯へと進入し、そのため膨大なプラズマエネルギーが、太陽圏に進入していることによると考えられている。

これらについては、シベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士が詳しい。博士は次のように言う。(因みに、小生もこの考え方であります) その三に続く 以上

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