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2011年1月17日 (月)

110年ぶりに、南国奄美大島に雪が降る!

南国の奄美大島でも雪舞う 今冬一番の冷え込み

 強い冬型の気圧配置となった16日、南国の鹿児島県・奄美大島でも、山間部を中心に降雪があった。島内最高峰の湯湾岳(694メートル)付近の尾根では、海から谷沿いに吹き上がる冷たい風に乗った雪が、亜熱帯樹林の上を舞っていた。

 名瀬測候所によると、16日朝の最低気温は7度で、この冬一番の冷え込み。山頂付近の駐車場では、南の島の雪を見ようと未明から家族連れなどが待ち構え、舞う粉雪をビデオに収めていた。

 測候所によると、奄美大島では1901年に雪が降った記録がある。16日も平野部にある測候所では雪は降らず、正式な雪とは記録されない。

以上は「共同ニュース」より、

これも「地球大異変」の一環の動きです。今後はもっと、もっと驚くようなことが次々に起こるものと思われます。最終的には78万ぶりの異変に遭遇するのではと恐れています。そうならない事を祈るばかりで防ぐ方法がありません。            以上

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