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2011年2月 6日 (日)

やはり、デタラメだった、検察審の議決!どうしてマスコミは報道しないのか?

やっぱりデタラメだった検察審の議決が明る

みに

以前独自に検察審査会の疑惑を調査追及する民主党の森ゆうこ
参院議員が、『ある検察幹部が、私の調査にナーバスになっていて
〝鉄槌を下してやる〟と言っている。私の不祥事を探している』との
呟きを紹介した。こうした一連の同議員の活動内容が日刊ゲンダイ
で明らかにされた。その内容をまとめると、
・〝鉄槌を下してやる〟と伝え聞いた相手は現場の検事ではなく
法務省幹部
・審査員11人の〝怪しい〟選考方法に関して、検察審事務局が
抽選に使用する「くじ引きソフト」は恣意的操作(当選させたい人
以外は『欠格』という項目をチェックすれば除外することができる)
が可能なことが判明
・2回目の検察審では担当検事が出席して不起訴に至った経緯
を説明することが義務づけられているが、担当検事が出席して
いなかった疑いが浮上
・2回目の議決が行われたのは昨年9月14日にも拘わらず、議決
後の昨年9月23日か24日に担当検事が出席した疑いがある上に
当該担当検事自らそれを認めている
・議決前に担当検事が委員会に出席せず正規の手続きを経て
いないならば議決自体が無効
以上の話から検察のお粗末極まりない捏造工作が今明らかに
されつつあると私は感じた。
森議員に大メディアの司法記者が伝えたとされる内容が事実で
あるとすれば、「検察が事件を捏造すれば、議員ひとりを潰すこと
くらい簡単にできる。」といった馬鹿げた発言は恐ろしくまた権力
の驕りとしか思えない暴言である。今後のゲンダイの記事と
森議員の活躍に期待したい。
やっぱりデタラメだった(検察審の議決書)
メンバーの選び方に重大疑惑
 暴走検察の正体見たりだ。民主党の森ゆうこ参院議員が、
自身のブログやツイッターで驚くべき事実を暴露した。ある
検察幹部が森議員を名指しし、「鉄槌を下してやる」と恫喝
まがいの発言をしているというのだ。
 森議員といえば、これまで「陸山会事件は冤罪だ」と主張
し放け、検察捜査のデタラメを追及してきた議員のひとり。
不適格な検事を罷免できる「検察官適格審査会」のメンバー
でもある。検察にとっては目の上のタンコブみたいな存在だ。
もし、この恫喝発言が事実なら、検察の〝特高化〟と言うしかない。
森議員に詳しい話を聞いた。

    ◇

「小沢元代表が起訴された1月31日、大メディアの司法記者が

『検察内部にこんな話があります』と、こう言ってきたのです。

『ある検察幹部が、私の調査にナーバスになっていて〝鉄槌を

下してやる〟と言っている。私の不祥事を探している』と。検察

が事件を捏造すれば、議員ひとりを潰すことくらい簡単にできる。

この検察幹部は、現場の検事ではなく法務省幹部です。名前

はあえて伏せておきますが、私に何かあったら、検察にやられ

たと思ってください」
 検察幹部がナーバスになっている「調査」とは、おそらく、

小沢元代表に起訴議決を下した素人集団・検察審査会の

実態調査だ。森議員は矛盾、デタラメを暴き、疑惑の核心

に迫っていた。
 そのひとつが審査員11人の〝怪しい〟選考方法だ。審査員

は各自治体の選管から送られた名簿から無作為で選ばれると

されるが、検察審事務局が抽選に使用する「くじ引きソフト」を

調べてみると、呆れるほどインチキくさい代物だった。
「このソフトは欠陥だらけで、簡単に盗意的操作ができることが

分かりました。当選させたい人以外は『欠格』という項目を

チェックすれば除外することができるし、その証拠も残らない。

検察審事務局が、各自治体から送られてきた名簿とは別に

、新たに候補者名簿を登録することもできるなど、

セキュリティーが甘いのです。そもそも、1回目と2回目の議決

で審査員の平均年齢が同じ34・55歳になる確率なんて限り

なくゼロです。一般有権者の平均年齢と比べて10歳以上若

いのも不自然です」(森議員)

 2回目の検察審では、担当検事が不在

 さらに重大な疑惑も発覚した。2回目の検察審では、担当

検事が出席して不起訴に至った経緯を説明することが義務

づけられているが、担当検事が出席していなかった疑いが

浮上しているのだ。
「2回目の議決が行われたのは昨年9月14日

(発表は同10月4日)。担当検事は、東京地検特捜部副部長

の斎藤隆博検事でした。1回出席したのは資料からも間違

いないが、それがいつかは非公開です。実は、私の入手した

情報では、斎藤検事は議決から1週間以上もたった

昨年9月23日か24日に出席した疑いがある。斎藤検事が

知人に自ら話しているのです。議決前に出席していなければ

正規の手続きを経ていないため、議決自体が無効です」

(森議員)

以上は「先住民族末裔の反乱」より引用です。

森ゆうこ参議院議員は、国会委員会のテレビ放映でも鋭く

質問している姿が良く映っていますが、間違ったことが嫌い

な正義感のある方で新潟選出の根性のある政治家です。

この正義感のある森さんが疑惑のある検察審査会を職権

で調査していますが、これに抵抗している悪のグループが

存在しています。一連の悪事を隠蔽するためのものと

国民はそう見ています。悪いことをしていないのであれば

正々堂々と資料を公開すべきであります。国民の税金で

やっている業務であるので真実を国民に知らせることが

重要です。隠す必要はないのです。検察・マスコミぐるで

隠蔽をしている模様です。これも菅内閣の今の姿です。

今の民主党(約半数)は、自民党と同じく同じ穴の狢の

ようです。日本国の頭は腐ってしまったようです。もう

一度真の維新が必要です。「国民の、国民による

、国民のため」の政治が今、本当に求められています。

そして、日本の大掃除が必要です。  以上

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