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2011年2月25日 (金)

中東情勢は北東アジアに影響する!

中東で追い込まれる米国戦争屋

:前原総理誕生シナリオを絶対に許すな!

新ベンチャー革命2011221日 No.296
タイトル:中東で追い込まれる米国戦争屋:
前原総理誕生シナリオを絶対に許すな!
1.中東・北アフリカで追い込まれる米国戦争屋
 チュニジア、エジプトで起きた反政府運動が中東、
 北アフリカ全土に拡大していると報道されています。
 この動きは決して偶発的なものではなく、
 中東の反政府運動家は1年前から用意周到
 に準備してきたものという情報(注1)があり
 ます。その際、反政府運動家は東欧関係者
 から作戦成功の秘訣を教示してもらっている
 とのこと。この情報から、中東・北アフリカ
 騒乱の扇動勢力は米国系ではなく、欧州系
 であることがわかります。
 なお、本ブログでは、中東・北アフリカ騒乱
 は、米国戦争屋と欧州寡頭勢力の代理戦争
 とみなしています(注2)。
さて本ブログのテーマは米国戦争屋および
そのロボット・悪徳ペンタゴン日本人です。
なお、上記、米国戦争屋およびそのロボット
・悪徳ペンタゴン日本人の定義は、本ブログ
No.225の注記をご覧ください。
2.米国の中東対応がなぜ矛盾するのか
 中東・北アフリカ騒乱に関して、ネットで言
 われている疑問、それは、反政府運動が主に
 、中東・北アフリカ親米政権国で起きている
 のに、米国政府は反政府運動を民主化運動
 として支持するのはなぜか、というものです。
 米国政府はこれまでダブルスタンダード
 国家と言われ、おもてむき、民主化を唱え
 ながら、本音では、親米国の独裁者を支援
 してきました。つまり、米国はこれまで、
 親米国の民主化より、親米国に対し支配
 しやすい方を優先してきました。
 そこで、米国の上記、中東での民主化
 支持は、単にタテマエなのだという見方
 がされています。
 一方、本ブログでは、現在の米国オバマ
 政権(=現・米国政府)はアンチ戦争屋で
 あり、中東・北アフリカの親米国は、日本と
 同じく、親・米戦争屋国家ですから、オバマ
 政権が、民主化運動(=反政府運動=
 米戦争屋傀儡政権打倒運動)を支持する
 のは当然であるとみなしています。
3.米国政府はなぜ、中東・北アフリカ
 親米国への軍事援助予算を依然、計上
 しているのか
 201124日、米国オバマ政権は、
 2012年度予算教書を発表していますが
 、驚くことに、中東・北アフリカ親米諸国
 への軍事支援予算が依然、計上されて
 いるそうです(注3)。
  この予算教書は、中東・北アフリカ騒乱
 勃発前に策定されており、その予算案が
 残されたままとなっていると思われます。
 本ブログの見方は“オバマ政権は
 アンチ戦争屋政権であるが、米国の国防
 予算を事実上、握っているのは依然、
 下野している米戦争屋である。”という
 ものです。この見方に従えば、オバマ政権
 の発表する国防予算に矛盾や齟齬が
 生じるのはやむを得ません。逆に、上記
 の事実は、本ブログの見方を裏付けています。
 さらに言えば、今、起きている中東・
 北アフリカ騒乱は、少なくとも、米戦争
 屋およびイスラエルが仕掛けたもの
 ではないという見方が成立します。つまり、
 本ブログの見方“中東・北アフリカ騒乱は、
 欧州寡頭勢力(=オバマ政権を闇支援
 する勢力)が主導している”という仮説が
 成り立ちます。
  そしてなぜ、今、中東・北アフリカ騒乱
 作戦(=米戦争屋を中東・北アフリカから
 追い出す作戦)が仕掛けられたかというと、
 今、米戦争屋が米国覇権から下野して
 いるからです。そのスキを突いて米戦争
 屋追い出し作戦が実行されたのです。
  この意味で、欧州寡頭勢力がオバマ
 政権を誕生させた究極の目的、それこそ、
 もともと、欧州寡頭勢力のシマであった
 中東・北アフリカから新参者・米戦争屋
 (=デビッドRF勢力)を追い出すことで
 あったとみなせます。
4.2000年、米戦争屋はなぜ、強引に
 アル・ゴアを大統領にしない謀略工作
 を実行したのか
  周知のように、2000年の米大統領
 選挙で歴史に残る大規模選挙不正が
 行われて、本来、勝利していたアル・
 ゴアが大統領になれませんでした。今、
 その理由が判明しました。もし、このとき、
 ゴアが選挙不正を摘発したら、ゴアは
 確実に消されたはずです。ゴアもそれ
 を悟って、やむなく、引き下がったのです。
  90年代、ビル・クリントンは隠れ
 デビッドRF系の民主党大統領でしたが、
 欧州寡頭勢力は、アンチ戦争屋の
 アル・ゴアを副大統領に押し込むことに
 成功しており、いずれアル・ゴアを大統領
 にする計画だったのです。もし、2000年代、
 ブッシュではなく、正当にゴアが大統領
 に選出されていたなら、2000年代には、
 イラク戦争は起こらず、逆に、今起きて
 いる中東・北アフリカ騒乱が起きていた
 はずです。
  ちなみに、欧州寡頭勢力は、2001年、
 アル・ゴアを大統領にするのはあきらめ
 たものの、8年後の2009年、オバマを
 大統領にすることに成功したのです。
 その意味で、オバマはゴアの生まれ変
 わりです。
5.米戦争屋は結局、欧州寡頭勢力に
 中東・北アフリカ利権を奪還されるのか
  米戦争屋ボス・デビッドRFは、90年代
 から欧州寡頭勢力の中東・北アフリカ
 利権奪還計画を知っていたからこそ、
 手段を選ばず、2000年、ゴア大統領
 シナリオ実現を徹底的に潰したのです。
 そして、中東・北アフリカ利権を絶対に
 欧州寡頭勢力に奪還されないようにする
 ためにとった苦肉の策、それが、ブッシュ
 政権内に、両刃の剣で、危険なネオコン
 (=イスラエル過激派)を入れる戦略
 だったということです、そして、世にも
 危険な9.11作戦の実行を許してしまっ
 たのです。しかし、9.11作戦はデビッド
 にとって強烈な劇薬であり、イラク戦争
 開戦にはまんまと成功したものの、
 その陰謀が米国民にばれるのを非常
 に恐れてきたということです。
 9.11作戦によって誘発されて起きた
2003年のイラク戦争は、結局、中東
の反米感情(反・米戦争屋感情)を
高めてしまったのです。そして、その
ツケ(イラク戦争で100兆円を浪費)が、
今日の米国の大不況を招き、また、
今日の中東・北アフリカ騒乱を招い
ています。因果応報とはまさにこの
ことをいうのでしょう。
  いずれにしても、9.11作戦による
 3000人規模の米国人犠牲者の怨念が、
 米戦争屋を苦境に追いやっています。
 中東・北アフリカで米戦争屋が覇権を
 取り戻すのは非常に難しい状況です。
 もとはといえば、戦前、この地域に巨額
 投資してきたのは欧州寡頭勢力であり、
 戦後、米戦争屋がその利権を軍事力
 で奪い取ってきたわけです。ちなみに
 彼ら世界的寡頭勢力(米戦争屋と
 欧州寡頭勢力)の本能的習性は
 “目には目を”(殺らなければ、
 殺られる)です(注4)。
6.中東で押され気味の米戦争屋が
 及ぼす極東日本へのとばっちり
  米戦争屋の最優先戦略であった
 “イラン戦争”シナリオが、欧州寡頭
 勢力の巻き返しで大きく後退した今、
 米戦争屋のセカンドチョイス、それが
 極東です。極東の中でも、とりわけ
 属国日本には優秀で忠実な米戦争屋
 エージェント、すなわち“悪徳ペンタゴン”
 が大勢、飼育されており、属国日本は
 米戦争屋のラストリゾートです。
  そこで、早速、戦争屋が大事に飼って
 きた北朝鮮(戦争屋のダミー)が、
 またぞろ、核実験計画をぶち上げる
 というニュース(2011220日)が
 出回っています。ネットでは、日本政治
 で混乱が起きると決まって、北朝鮮脅威
 が煽られるといわれていますが、まさに、
 そのとおりです。米戦争屋にとって、
 日本政治の意図的攪乱と北朝鮮脅威
 演出はペアとなっているのです。
 本ブログの長年の北朝鮮ウォッチング
 によれば、北の核脅威は完全に、
 米戦争屋にコントロールされています
 (注5、注6)。
  最近では、悪徳マスコミが米戦争屋
 の指令で、いくら北の脅威を煽っても、
 国民はまたかと取り合わなくなってい
 ます。いくら過敏な国民でも、これだけ
 陳腐なプロパガンダが繰り返されると
 、さすがに反応しなくなります。
  彼らの手口は決まっています、前原
 ロボットを総理にして、極東脅威を演出、
 中東から米軍を大々的に、極東に
 移動させ、またぞろ極東戦争をおっぱ
 じめる魂胆です。おりしも米国議会では、
 アンチ戦争屋のロン・ポールやデニス・
 クシニッチなど良識ある議員が、在日
 米軍撤退論をぶち上げています。彼らの
 主張には非常に説得力があり、米国民
 から同意される可能性が高いのです。
 不況に苦しむ米国民は、なけなしの
 オバマ予算は1銭でも、国内景気回復
 に回してもらいたいはずです。米軍が
 日本人を守る?冗談じゃないよ、これが
 米国民の偽らざる本音です。
  以上、分析したように、現在の米戦
 争屋の置かれた厳しい環境を、われ
 われ国民は正しく認識して、彼ら戦争屋
 の見え透いた極東戦争シナリオに絶対
 に、乗らないようにしましょう。
  ここで断っておきますが、米国人が
 日本国民のために命を張ることは
 100%ありません、彼らが極東戦争を
 煽るとき、100%彼ら戦争屋に利益が
 ある(米国民の利益ではない)からです、
 日本国民にはまったく利益がないどころか、
 日本人の血が流れるだけです。今後、
 前原氏には絶対に、だまされてはいけ
 ません。
 注1:ヤフー・ニュース『1年前から周到
 に準備=海外革命勢力とも接触、反体制
 グループが証言、エジプト』2011219
 注2:本ブログNo.282エジプト革命と
 小沢降ろしの共通性:世界的寡頭勢力の
 代理戦争201124
注3:Don’t Believe The Hype
『オバマ政権の2012年度予算教書:
この期に及んでもなぜ?北アフリカ・
中東諸国に軍事援助?』2011220
注4:本ブログNo.292日本人のもらう
グラミー賞:14250億円也、高い?
安い?2011215
注5:ベンチャー革命No.209『北朝鮮地
下核実験強行の意味とは2006109
注6:本ブログNo.238北朝鮮、核燃料施設
を米国に開示:米戦争屋の企む極東戦争
への予防措置か20101122
ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

テックベンチャー投稿の過去ログ
以上は「新ベンチャー革命」さんからの引用です。
今の日本の大半の検察・官僚・奴隷政治家・
マスメディア(大手新聞・テレビ等)は、日本の
国益を売り渡して、自分達だけでも良い思いを
しようとしている売国奴です。このために国民
はそのしわ寄せを受けて生活苦を強いられて
います。北朝鮮の脅威を作り出し利用しつつ
日本から思いやり予算成る税金をむしりとる
あくどさに、心ある方々はもう既に気付いて
います。日本防衛のためと言いながら実は、
日本の核武装防止のために厳重監視してい
るのが実情です。前総理・鳩山氏の沖縄の
海兵隊に付いての方便発言も、その背景を良く
吟味して理解する必要性があります。米国と
北朝鮮は裏で合意しての行動です。北東
アジアの情勢を米国有利に導くための偽装
危機騒動です。天安事件・尖閣事件みな同じ
流れの一つです。騙されてはだめです。思う
つぼに嵌ってしまいます。以上

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