最近の記事

カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 3/19現在・各地の放射線濃度は? | トップページ | 原子力と福島原発の全て! »

2011年3月21日 (月)

ベトナムの「不思議な動物園」はどうして?

2011年03月06日


ベトナムで「夢のような丘」と名付けられた場所にて

(訳者注) ベトナムのダラットという街の近くに体に異常のある動物たちがたくさんいるという内容で、その動物たちの写真が並んでいる記事なのですが、オリジナル記事に文字での説明がほとんどなく、どうしてこの場にこのような動物たちがたくさんいるかの理由がわかりません。

この地でこのような動物たちが生まれ続けているのか、あるいは、施設などがあって、この地に集められたりしているのか、そのあたりは不明です。

場所は、ベトナムのラムドン省にあるダラットという場所。

da-lat.gif

どんなところかというと、トラベルノートにはこうあります。

ベトナム随一の避暑地
ダラット

dalat-2.jpg

ダラットは「中部高原の宝石」「ル・プチ・パリ」とも言われ、美しい自然に恵まれたベトナムで最も美しい街のひとつ。海抜1500mの高原に緑の庭園、滝、湖が点在し、多くの芸術家がこの地を気に入り移り住んでいる。また林芙美子の小説『浮雲』にもこの地が登場する。



何だかきれいなところのようです。
(ただ、生活感や現実感がなさそうな場所でもありそう)

どんな理由にしても、下のベトナムネットの記事を見た瞬間にかなりの終末感をおぼえてしまいました。というわけで、決して気持ちのいい記事ではなく、自分で見ているだけだったのですが、何回か見ているうちに、やはりこれはご紹介しようと思いました。





The hill of odd animals
ベトナムネット(ベトナム) 2011.02.15


奇妙な動物たちの住む場所

人々が「夢幻的な丘」と呼んでいる場所が、海外の観光客から人気のリゾート地のダラットにある。この地は、奇妙な動物たちのホームとなっている。たとえば、ここには6本足のバッファローや、5本の足を持つブタや羽が4つあるアヒルなどがいる。


1-buffalo1.jpg

・5本足のバッファロー。



2-buffalo2.jpg

・角が5本あるバッファロー。



3-pig.jpg

・5本足のブタ。



4-cow.jpg

・背中から足が出ている牛。




5-cow.jpg

・尻から足が出ている牛。




6-duck.jpg

・羽が4つあるアヒル。




7-duck.jpg

・5本足の犬。
以上は「In Deep」さんからの引用です。
これらの異常で、考えられることは、過去にベトナム戦争で米軍が使用した枯葉作戦で使用した薬剤に原因があるのでは無いかと思われます。人間にも異常児がたくさん生れていますので多分関連がありそうです。やはり戦争は悲劇です。以上

« 3/19現在・各地の放射線濃度は? | トップページ | 原子力と福島原発の全て! »

宇宙自然科学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ベトナムの「不思議な動物園」はどうして?:

« 3/19現在・各地の放射線濃度は? | トップページ | 原子力と福島原発の全て! »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ