ホット:
(2011.4.2)上杉隆『「ニュースの真相」で、電事連から、反原発の人(広瀬隆、広河隆一両氏)を使わないでほしい、その場合は基本的に広告を下げる、と正式に要請があった。』
http://nuclear2ch.blog39.fc2.com/blog-entry-131.html

(2011.4.3)放射性物質予測、公表自粛を 気象学会要請に戸惑う会員
『福島第一原発の事故を受け、日本気象学会が会員の研究者らに、大気中に拡散する放射性物質の影響を予測した研究成果の公表を自粛するよう求める通知を出していたことが分かった。自由な研究活動や、重要な防災情報の発信を妨げる恐れがあり、波紋が広がっている。』
『気象学会員でもある山形俊男東京大理学部長は「学問は自由なもの。文書を見たときは、少し怖い感じがした」と話す。』
『小山真人静岡大教授「トップが情報統制を命じるのは、学会の自殺宣言に等しい」』
(研究成果さえ、公表自粛する様になるなんて……)
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3656857.html

(2011.4.2)政府関係機関以外の情報を流すと警察庁は「デマ・憶測」として摘発
『今後、原発問題で、官房長官、原子力安全・保安院、原子力委員会、東電等、関係機関が発表する内容以外の情報を流したものには「デマ・憶測」として警察庁は摘発するとしており、事実上の戦時中の報道管制を敷いた』
『本当のことを伝えるのは海外のメディアしかなくなりますので、日本は中国と同じようになります。』
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3654519.html

(2011.3.31)反原発デモで3人逮捕 行進遅らせた疑い
『逮捕容疑は31日午後0時半ごろ、本店前の路上で警察官の警告を無視して行進を停滞させ、交通秩序を乱した疑い。
全学連側は「停滞した事実はなく、委員長を狙った不当逮捕だ」と主張している。』
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011033101000884.html?ref=rank

(2011.3.29)東電批判をした人間は番組降板(「砂の中に頭を入れるダチョウ」)
『「東電は事故に関して隠している、嘘を言っている」、「政府は騙されている。メディア、記者クラブは、東電が最大の広告主、クライアントだから遠慮して言えないのではないか」と、自分の出演しているメディアやラジオ番組で言い続けていました。
すると、番組終了後にプロデューサーが来て「今月末で番組を降りてくれ」と言われて番組を降ろされました。別の番組でも東電を批判したら、そちらでも「降ろせ」となって。しかし、その番組のプロデューサーは強い人で、逆にスポンサーなしで番組をやったんです。』
『いま再び、70年前(太平洋戦争末期)の大本営発表と同じことが、起こっているんだなと思います。』
『当時、ニューヨークタイムズもワシントンポストもメルトダウンの可能性があると書いていたし、フランスの新聞社やイギリスのBBCもそう言っていた。だか らメルトダウンの可能性もあるから最悪の事態を想定して対応するべきだと言った。避難地域も指定していなかったから、30kmまで広げるべきだと言った。 実際に、大丈夫だったら、範囲を戻していけばいい。しかし、政府は逆をやっている。』
『日本人は。ただ見たくない。これでは「砂の中に頭を入れるダチョウ」と一緒です。(ダチョウは身の危険が迫ると砂の中に頭を突っ込んで一時的にその危険が見えない状況にする事で安心する習性をもつ。』
『これまでとちょっと違うのは、若い人たちを中心にインターネットを通じて「あれ、何か違うんじゃないか?」とわかって来ていること。』
http://www.timeout.jp/ja/tokyo/feature/2754

(2011.3.16)15日に激変したNHK水野解説委員
『翌15日のTVで観た水野委員、
明らかに元気がない。
声のトーンも暗い。
昨日感じた
報道者としての「使命感」のような
強い何かはもはや感じられない。
何かがヘンだ。』
http://blog.livedoor.jp/kokoronojidai/archives/51739231.html

以上は「NAVER」さんからの引用です。

今回の東北地方太平洋沖地震は、人工地震の典型的なものに酷似しています。歪みのあるところへ、核爆発を起こし、人工的に地震を引き起こすものです。したがって、津波による家屋の倒壊が多くて地震の揺れによる家屋の倒壊は比較的少なくなります。

 今回の巨大地震にも拘わらず、本震の地震緊急警報は携帯電話に入りませんでした。その後に発生した余震時に緊急警報が入っています。福島原発では東電社員の不審死に疑惑が持たれています。4/5の朝日朝刊紙面に東電社員の寺島さんは津波後、実家の母に電話で無事を伝えていたとの記事もあります。その後、寺島さんと小久保さんは郡山市内の寿司屋で午後7時ごろ飲食している姿が報告されています。

 東京大学地震研究所の纐纈一起教授(応用地震学)も今回の地震は謎が多いと話して居ります。(2011年3月17日08時25分 読売新聞)

今回の地震の地震波を徹底究明して真相を明らかにすべきです。

 また、地震発生前日に株式の大量取り引きで急騰している、東日本基盤の住宅ハウスメーカーの「東日本ハウス」の取り引き内容を、検察はインサイダー取り引きの疑いで、徹底調査すべきです。これにより誰がこの事件にかかわっていたのかも芋ずる式に分るものと思います。

また、地震発生当日に、すでに陸上自衛隊中央特殊武器防護隊は原子炉冷却のミッションを帯びて出動していた事実(4/1号FRIDAY 13ページ)等々今思えば偶然には思えない不思議な行動がいくつもあります。

そして、新たに、東電社員2名の不審死(口封じ?)も出て、これからも不思議な不審死が続くのではと、恐ろしくなります。暗獄の秘密警察国家に成り下がった感があります                   以上