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2011年4月16日 (土)

数分で世界の何処へも攻撃可能な米超音速航空機!

数分で世界のどこへも攻撃可能な米超音速航空機

米超音速航空機X51Aのイメージ図

 台湾「中央社」の報道によると、米空軍は24日、太平洋上空で超音速航空機「X51A」の試験飛行を行うことがわかった。試験飛行の時速は4000マイルに達する可能性があるため、米国防部は数分間で世界のいかなるところへも軍事攻撃を起こすことができるという。

 「中国網日本語版(チャイナネット)」 2011年4月7日

[1] [2]

以上は「チャイナネット」より

米国は、兵器ばかり作っていないで、もっと民生部門に力を入れるべきです。平和になると、失業して困るので、適宜、テロを起こしてそれを口実に戦争に持ち込むことばかりしているような国になるのです。ソ連が無くなり、好敵手が居なくなったものだから、「9.11偽装テロ」事件を作り新たな戦争、「テロ戦争」をつくりだしたのも米国です。常に戦争が無いと国がやってゆけない事になってしまったのです。この仕組みを何とかしないとこの世界から戦争は無くなりません。    以上

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