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2011年4月20日 (水)

人工地震波と自然地震波の違いは!

核爆発の地震波と自然の地震波の違い?

<<   作成日時 : 2011/04/04 16:02   >>

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核爆発の地震波と自然の地震波の違い

311大震災の地震波の解説ページに、核実験の地震と自然地震の地震波のグラフ比較表があります。前者は、1998年のインドの核実験。後者が1995年のパキスタンの自然の地震。

核実験のほうは非常にシンプルな波型になるのが特徴。最初に高いスパイクが来る。自然の地震波は、「始めちょろちょろ、中ぱっぱ」。

3.11の波形は、人工地震に近いけれど、高いスパイクの持続時間が長いように見えます。時間軸の設定のせいかな?単純な核爆発とは異なる波形を取るよう細工をしているとは聞きましたが。(核爆発で誘発された核融合反応かもしれないし。)

取りあえず結論を急がず。

以上は「リチャード・コシミズ」さんの解説です。

地震波の図の一番下の3番目の地震波は、日本の気象庁の発表した地震波です。地震研究者としての小生の見解では、今回気象庁の発表した地震波は完全に偽装した地震波で間違いありません。その理由として、先ず地震波の長さ(時間)です。

 今回の東日本大地震の揺れた時間は凡そ5~6分と計測されています。この地震波は海外でも当然観測されていますから、そちらのほうにも確認していただければ、ご納得いただけるものと思います。然るに、日本の気象庁の観測では約1時間(グリニッチ・標準時05:46~06:38以上)の長さになっています。

 他の公的機関での観測時間(5~6分程度)なのに、どうして気象庁のみが約1時間の長さになっているのか不思議です。説明もありません。その他、人工地震に特有のP波が強くS波が弱いので、携帯電話等に緊急警報が発信できなかった事。

 そして、今回M9.0の発生した略同じ時刻に、同じ場所で4回の巨大地震(余震でなく本震)が立て続けに発生している疑問等、当局が一切秘密にしている重大な事象がいくつもあります。

 これらの疑問に当局は全て包み隠さず真相を明らかにして欲しいものです。当局は何ら疚しい点など一切無いのであれば、これらの国民が素朴に疑問と思っている点に付き、素人でも良く判るように公開説明会を是非実施していただきたく 願う一人です。                          以上

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