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2011年4月11日 (月)

東日本大地震が地震兵器による攻撃である可能性!

東日本大地震が地震兵器による攻撃である可能性

2011年03月15日 Theme: 政治・経済・社会

◆東日本大地震が地震兵器による攻撃である可能性

ベンジャミンフルフォード
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2011/03/14 VOl.118≫


【地震兵器の存在】

今回の東日本大震災は、ニュージーランドの大地震に続き、地震兵器により人工
的に引き起こされた可能性が極めて高い。今回 日本に起きた地震には、現在
起きている世界金融システムを巡る覇権争いが密接に絡んでいると考えられる。
ただし現時点では“その命令を下したのが誰なのか”を特定するには、情報も
錯綜していて、まだ不明な点が多い。
-------------

2007年7月、新潟県中越沖地震が起きる前日に 僕は日本の公安幹部に呼び出さ
れ、『君が、デヴィット・ロックフェラーなどについての情報を公表し続けて
いることによって、明日 新潟で地震が起きる』と言われた。その翌日、新潟は
立て続けに2回、マグニチュード6.8の大地震に見舞われた。(この時の震源域
には日本最大の原子力発電所があり、現在では“日本の原子炉利権に対する攻撃
がその目的の1つだった”と言われている。)

この出来事が発端となり、それまで複数の情報源からその存在を聞かされても
頑なに信じなかった地震兵器について本格的に調べ始めた。最初に確信を持った
のは電磁波兵器であるHAARPだった。

ちなみに、これを調査する中で浮かんできた、1997年4月28日のWilliam Cohen
国防長官(当時)の記者会見での発言は非常に興味深い:
"Others are engaging even in an eco-type of terrorism whereby they can alter
the climate, set off earthquakes, volcanoes remotely through the use of
electromagnetic waves… So there are plenty of ingenious minds out there
that are at work finding ways in which they can wreak terror upon other
nations…It's real, and that's the reason why we have to intensify our
[counterterrorism] efforts."

つまり、1997年の段階で『電磁波兵器を使い、遠方から火山の噴火や地震を人為
的に起こしたり気候を変えたりする環境テロに手を染める者たちもいる・・・』
と、噴火や地震を意図的に起こす技術が存在することを記者会見の場で公言して
いるのだ。勿論、このWilliam Cohen元国防長官の発言(記者会見全文)は
ペンタゴンのホームページにも掲載されている(↓)。
http://www.defense.gov/Transcripts/Transcript.aspx?TranscriptID=674 


そして、その後に寄せられた情報からHAARP以外にも2種類(現在、僕が知る
限りでは)の地震兵器が存在していることが分かってる。

1つは、Wilhelm Reichという人物が発明した、ある種のエネルギーを蓄えて電磁
波を発する装置:Orgone accumulatorだ。もう1つはごく最近に寄せられた情報
なのだが、電磁波爆弾を利用して地震を誘発する兵器で、地底、もしくは
海底に仕掛けるのだそうだ。この3種類の兵器の基本的な原理は全て同じ:特
定の周波数を大量に発生させることによって地盤を揺らす。人間もある特定の
周波数の声を一定の時間出し続けるとグラスを割ることが出来るのだが、これ
と似た現象だと理解して欲しい。

HAARPで地震を起こす場合、地震発生の前に空に光るプラズマが見える。
例えば、2007年の新潟県中越沖地震(M6.8)や2008年の中国・四川大地震(M8)
が起きる前には、この現象が確認されている。しかし、2010年1月に起きた
ハイチ地震と今回の東北地方の太平洋沖で起きた地震の前には、今のところ
プラズマが確認されたという情報は無い。

ペンタゴン筋の情報では、ハイチ地震は海底に仕掛けられた電磁波爆弾により
引き起こされたものだったという。今回の日本に向けた攻撃も同種の地震兵器に
よる可能性が高い。また、東京・大阪・名古屋などの大都市はいずれも津波の
被害を免れているが、今回の地震を全くの自然発生であるとするならば非常に
考えにくいことだ。



【仕掛けたのは誰なのか】

この電磁波爆弾が使われたのであれば、位置的に近いニューギニア島の地下に
あるナチの潜水艦基地から派遣された潜水艦により爆弾が仕掛けられた可能性が
高い。その場合、日本への攻撃命令を出したのはパパブッシュ率いるナチ派閥
ということになる。

地震当日のブログには、“ネバダ州、もしくはニューメキシコ州の地下基地か
らの攻撃である”とのコメントを出した。以前にペンタゴンやCIA筋から、ペン
タゴンが保有する地震兵器がその2つの基地に格納されていることを知らされて
いたからだ。その時点では、『命令を下したのは軍産複合体の3大派閥(ロック
フェラー派、ブッシュ派、ソロス・オバマ派)の中のいずれかであろう』と
考えていた。

しかし、ブログを更新した直後に 友人でありペンタゴンに太いパイプを持つ
Jeff Renseから『ペンタゴンに確認した結果、アメリカ本土から攻撃がされた
形跡はなかった』という知らせが届いた。この情報を得てからは、南米を始め、
世界各地に基地を持つパパブッシュナチ派閥が攻撃を仕掛けた可能性が濃厚だ
と考えている。
-------------

ちなみに、東北地方に地震が起きる数日前から僕には偶然にも奇妙な感覚に陥ら
されるような出来事が立て続けに起こっている。

まず、先週3月7日更新の英語ブログで、複数いる米連銀株主の中の1勢力で
ある悪魔教信者に降参を促し、その返答をニューヨークにいる僕の友人に伝える
ように呼び掛けていた。

その翌日3月8日に僕はある支払いの為に888ドル88セントをその友人に振り込み
、ニューヨーク時間の3月8日にそのお金を銀行に取りに行くように頼んだ。
しかし、『3月9日でなければ都合がつかない』と返事があり、その日はそれに
納得して話を終えた。その2日後の3月10日、地震前日に僕が工作員だと踏ん
でいる人物が勝手に僕の携帯アラームを3月11日の午前11時に設定していた。
そして、そのアラームが鳴った時にふと仕事を頼んでいた人物に僕の仕事場
へ来るようにメールをしたのだが、その人物が準備を終えて家を出た瞬間に
地震が発生したのだ。また、地震直後の報道ではM8.8と発表された後に一度
M8.9との情報が流れ、その後にまたM8.8と情報が修正されていた。

僕にとっては、ニューヨークの友人とのやり取りや悪魔教信者たちが計画の決行
日に頻繁に使う“11”(9・11事件や郵政選挙など)を彷彿させる数字が続いてい
るように思えた。これらは全て奇妙な偶然ではあるが、いずれにしても今回の
東北地震が起きたことにより、僕は 悪魔教信者には降参する気が無いのだと
確信した。



【悪魔教に残される選択】

1976年以降、米国の軍産複合体は幾度も地震兵器を使用して、各国に向けて攻撃
を仕掛けてきた。これまで、日本、中国、インドネシア、ミャンマー、ハイチ、
パキスタン、イラン・・・など多くの国々が被害に遭っている。地震兵器だけ
ではない。これを実行している連中は、生物兵器による疫病のばら撒きや
世界各地でトラブルを作って戦争を起こすなど、長年に渡りとめどなく様々な
悪行を尽くしてきた。

こうした米国軍産複合体の傍若無人な暴力行為に世界各国は完全に呆れている。
だからこそ この数年の間、多くの国々がアメリカの対外赤字や経済基盤の脆弱
さなどの弱点を突いて、アメリカの軍産複合体を軌道修正させようと戦ってき
た。

しかし、世界最大の軍隊と大量破壊兵器を持つ彼らは、はなから地球人類を「人
質」にとっているようなものだった。だからこれまで、激しい攻撃を仕掛ける
のではなく、可能な限り“説得”という形で彼らの行いを改めるように要請する
しかなかった。この場合は、巷で起こる人質事件と同様に、相手が倒れるか降参
するまで待つしかない。

連中と戦う白龍会が数年前から進めている作戦は、悪行を繰り返す軍産複合体や
米連銀株主の中にいる悪魔教ファシスト派閥が発行するドルをボイコットする
ことだった。これに対して、連中はあらゆる手を使って反撃を試みてきたが、
時間が経つにつれて徐々に勢力は弱まっていった。そうしてある時、かつては
一体だった仲間同士が山崩れが起きたかのように一気にバランスを失い、各派閥
に分かれて大喧嘩を始めた。

現在は米連銀・軍産複合体の悪魔教ファシズム派閥の孤立化が進んでいるが、
今もアメリカ国内と一部ヨーロッパにおいては絶対権力を握っている。また、
企業プロパガンダマスコミの多くも連中の手中にある。そのため、一般市民の
多くはこの裏の戦いについては気付いていないし、重要な情報や多くの真実から
目を逸らされている。

それでも国単位で見れば、世界の殆どの国々が連中の支配から脱却している。
最近では、軍産複合体の内部からも連中と戦うグループが勢力を増してきて
いるし、ロスチャイルド一族である多くの人間もこの連中の派閥から離れてい
る。そして何よりも、資金の凍結などにより軍産複合体の倒産が目の前に迫って
いる。あと少しのはずだ。


連中がこのまま大人しく降参することが世界にとって一番望ましい結末なのだ
が、「犯罪者」が「人質」を殺し始めたのであれば話は別だ。日本への攻撃を
許すべきではない。悪魔教信者たちが、このまま降参もせずに悪あがきを続ける
のであれば、戦いが終わった後に 彼らに免罪の道は残されていない。

今週、デヴィット・ロックフェラーに派遣された代理人が来日する。その人物が
話す内容次第で、こちらも次に打つ手を考えるつもりだ。

                        Benjamin Fulford    
ベンジャミン・フルフォードさんの記事から
同氏の記事は信用性もあり、従来からの記事に照らし合わせて、客観的であり後日に事実であることが証明されていることからそれなりに参考になります。地震兵器は日本ではまだなじみが薄くまだそれ程信じられていませんが、既に実在していて実行されているのは間違いないところです。
 今後の動きもこの面からも見るのも一つの方法です。必ず敵はボロを出しますので、なんだかおかしい点は良く確認する必要があります。 菅内閣の動きもなんだかおかしいように思います。  以上 

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