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2011年5月30日 (月)

アイスランドで再び火山噴火!

アイスランドで最も活発な火山が噴火、空の便への影響は未知数

  • 2011年05月22日 14:05 発信地:レイキャビク/アイスランド
  • アイスランドのグリームスヴォトン(Grimsvoetn)火山から上がる噴煙(2011年5月21日撮影)。(c)AFP

【5月22日 AFP】アイスランドのグリームスヴォトン(Grimsvoetn)火山が21日噴火した。アイスランド気象庁が発表した。

 これによると噴煙はグリニッジ標準時21日午後8時(日本時間22日午前5時)には上空11キロ、それから2時間もしないうちに20キロの高さにまで達したという。

 アイスランド南東部にある同国最大のヴァトナヨークトル(Vatnajoekull)氷河にあるグリームスヴォトン火山はアイスランドで最も活発な活火山で、1922年から2004年の間に9回噴火している。

 アイスランドでは2010年4月、エイヤフィヤトラヨークトル(Eyjafjallajokull)氷河の火山が噴火し、噴煙で欧州の空の便に大きな影響が出た。今回の噴火で同様の影響が出るかは、現時点ではまだ分からないという。(c)AFP/Agnes Valdimarsdottir

以上は「AFP NEWS」より

相変わらず、世界では各地で噴火がつづいています。地震・噴火・豪雨・旱魃・猛暑・冷夏・強風・巨大竜巻等が続いていますが、それは必ず、食糧危機となって人類に襲い繋ってきます。今年・来年は特に正念場となりそうです。    以上

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