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2011年6月22日 (水)

福島原発の3号機爆発は核兵器だった!

福島原発の3号機爆発は核兵器だった?
2011年06月07日 (火) | 編集 |
プロジェクトキャメロットのブログにてケリーが紹介していたフリーランスの人が書いた記事です。

記事リンク

--- 翻訳 ---

この3号機の写真は3月24日に撮影されました。3号機が爆発の危機にあるというメディアの嘘をやめさせてください。3号機はとっくの昔になくなっています。3号機はすでにありません。メディアの話は最初から全て嘘です。本当の真実はJimstonefreelance.comをごらんください。

3号機は疑いも無く全て消えています。これは事故では起こりえません。完全に3号機が消えた唯一の理由は、核兵器です。核以外に有り得ません。マグマBSPという核兵器がこの中の巨大カメラの中に隠されていたと思います。(追記参照) 3号機の中に設置されていたのでしょう。

2つの塔はスリーマイル島の事故の後に設置されました。スリーマイルでは水素漏れによりメルトダウンし、その後に水素爆発を起こしました。これらの塔は多くの核施設で水素を漏らしメルトダウンのあとの爆発を防ぐために設置されています。福島で起こった水素の話がとても信じがたくなります。

image19.jpg


スリーマイルで水素が発火したとき、建物や備品には全くの影響がありませんでした。福島では、きのこ雲が見られました。3号機がすでに完全にメルトダウンしており、メルトダウンの後に発火しているときにも他の施設には何の問題もおきていないのであれば、なぜきのこ雲ができたのでしょうか?

image72.jpg

image63.jpg

私達は騙され日本人は騙されていると思います。全ての国もまた騙されています。唯一意味が通るのは;うそをついているのはメディアを所有しているのと同じ人々であり、メディアは嘘の製造所となっているのです。

戦争に行くとわかると思いますが、情報のコントロールが全てです。ここでおきていることもそうです。2011年にオサマが死んだと人は信じています。私達はまた福島についても騙されています。継続して騙され続けるでしょう。スリーマイル島には証拠となるプールがあります。歴史は重要です。

この図のような銃タイプの核兵器マグマBPSが福島にもたらされたのでしょう。(ウラン銃タイプの核兵器)

image112.jpg

image93.jpg

<追記> 201/06/08

丸石さんのご指摘により誤訳を訂正いたします。(ご指摘ありがとうございました)

「私は、三号機の隔壁内に設置された彼らの非現実的に巨大なカメラの一つの中に、 Magna BSPが核兵器を隠したと思っている。」

Magna BSPとは、イスラエルの安全管理会社の名前です。その会社が今回の事件に加担しているということでしょうね。参考までに、さてはてメモ帳さんの記事を貼っておきます。
http://satehate.exblog.jp/16081021/

---
下記画像にある赤丸で囲んだ部分が、電気を使わなくても緊急時に水素を取り除く塔です。スリーマイル島の事故後に開発され設置されているそうです。このため水素漏れによる爆発は有り得ないというのが、著者の主張です。

4-3.jpg

http://www.jimstonefreelance.com/reference.jpg

それから下記リンク先の福島に関するサイトは、サーバーの攻撃にあっているそうです。モデムがアタックされ、書いた本人がサイトにつながりにくくなったそうです。いずれサイトが閉鎖される可能性があるので、できるだけ情報拡散にご協力くださいということです。リンク元を入れれば転載大歓迎とかかれています。

http://www.jimstonefreelance.com/fukushima.html

このサイトの後半部分の主な主張は、地震の規模が9.0とは有り得ないという説です。
地震当時のNHK岩手の揺れの映像がたいしたものでないこと、そして津波に襲われる際に町の建物がほとんど被害を受けていないのに、過去最大の地震の規模というのは有り得ないと沢山の写真をのせて説明しています。

そんなにたいした地震でもないのに津波が来るというは、人工地震と人工津波である証拠だと話しています。
震源が9.0なのに、すぐ近くの地震の震度は5.63となっています。

4-4.jpg

上記のデータは改ざんされる前のものだそうで、改ざん後は7.9、そして8.4→8.8→9.0へと上っていったそうです。

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質いとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2.すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため自然の地震が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります)津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismicデータを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2.多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3.日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5.4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。

情報ソースはこちらです

---

イスラエルのセキュリティ会社は事実であるし、彼らが福島原発を制御できる立場にあるのは事実です。
イスラエルがイランの核施設を攻撃するという情勢は数年前からあったようで、それがなぜ日本に及んだかというのが謎ですが、やったのはイスラエルであるとすれば、イスラエル-英国の深いつながりからニューワールドオーダーの計画の一部なのかもしれません。

※1936年の英国-イスラエル文書に2001年9月17日が人類の浄化の日だと記してあります。

4-5.jpg

http://www.jordanmaxwell.com/articles/articles.html
以上は「ブルースターのエッセイ」より
事の真相は、仲々表に出てくることが難しく、時間が掛かります。状況証拠等により客観的に透視して辻褄を合わせる難解なパズルです。「3.11テロ」事件は時とともに少しずつ輪郭を現してきて疑問点も大分解消されて来ました。しかし当事者はこの事は決して認めず自分達のシナリオを国民に押し付けるばかりです。
 「9.11テロ」の顛末を見ればそれは明らかであります。これらの真相が万一暴露されれば、当然当事者たちは国家反逆罪で極刑になりますから、それはそうならないように「愛国法」や「コンピューター監視法」などを無理やり制定するのです。権力犯罪者の常套手段です。したがって主権者である国民はこれらの権力犯罪を起こさせないように徹底的に監視しなければなりません。        以上


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