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2011年7月 6日 (水)

3.11大震災は「津波襲来事件」に変更すべきである!

新ベンチャー革命2011625日 No.392
タイトル:3.11大震災:巨大地震というより津波襲来事件と認識を改めるべき
1.2004年スマトラ沖地震への疑惑
 本ブログ前々号(注1)にて、2004年暮れに起きたインドネシア・スマトラ沖地震は米国戦争屋が関与していた可能性の高い人工地震・人工津波であった疑念を自民党参院議員の浜田和幸氏が2009年時点およびそれ以前から指摘していた事実を取り上げました。
 そこで、ネットで調べると2005年の阿修羅サイト(注2)に、浜田氏の指摘を補完する投稿があるとわかりました。
 この投稿内容がでっち上げでなければ、スマトラ沖で起きたのはM9の巨大地震というよりも、核爆発による人工津波だった可能性が疑われます。ちなみに、この津波来襲による犠牲者は20万人と言われています。
 浜田氏投稿(注1)によれば、この津波襲来後、米海兵隊2000人がスマトラ島に上陸したそうですが、一方、当時の沖縄米軍基地や原潜寄港のホワイト・ビーチの動きはあわただしかったようです。
 ところで、戦後日本では石油資源開発の国策会社・国際石油開発()(注3)60年代に設立されていますが、上記地震の震源地である北スマトラ沖鉱区の海底油田開発をインドネシア政府と提携して行う石油資源開発会社でした。この事実から、この地域には有望な海底油田のあることがわかります。そして、被災した島民が津波襲来の前、沖から爆発音を聞き、津波が真っ黒だったと証言(注2)しており、スマトラ事件はただの自然災害ではなかったとわかります。
 なお、米戦争屋は、東南アジアや中近東における日本独自の石油資源開発を厳しく監視しており、様々な妨害を行ってきたと思います。
 なお、上記の米国戦争屋およびそのロボット・悪徳ペンタゴン(米国人ジャパンハンドラー含む)の定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
2.石油・ガス探査に人工地震はつきものだった
 石油・ガス資源探査には小規模の人工地震を起こし、その地震波が鉱脈層で反射する原理を利用していることは、ネット情報から簡単に入手可能です。
日本列島の太平洋沿岸の地震多発地帯は、地震の巣であると同時に、メタンハイドレートの宝庫のようで、地球深部探査船・ちきゅう号が建造され、欧米の専門家を乗り込ませて、太平洋沿岸海底のメタンハイドレート探査・研究が行われています(注4)。日本は、欧米に比べて資源探査技術は後れていますから、この船には日本人のみならず欧米人専門家も乗船しています。
 この船に乗り組む日本人の専任研究員が、この船は人工地震を起こせると説明している動画がネットに存在しますから、この船は、太平洋沿岸の地震多発地帯に人工地震を起こすことを専門とする船です。
 もちろん、その人工地震は小規模であって、大津波を直接に起こすことはできないので、日本人乗員には、3.11大地震・大津波事件への罪悪感はゼロでしょう。
 さて、3.11事件に関して、本ブログ(注5)で、すでに人工地震の可能性について言及しています。
 3.11事件のみに着目すると、これが人工地震であったかどうかを確定することはできませんが、2004年のスマトラ沖地震への疑惑(注1)と比較すると、3.11事件への疑惑が再び大きく膨らんでくるのを避けることはできません。
3.3.11事件は地震被害というより津波被害がメイン
 2004年のスマトラ津波事件から類推すると、スマトラ沖海底での爆発音と同様の爆発音が3.11事件でもとらえられていた可能性があり、ズバリ、その事実がネットに存在します(注6)。この情報は何故か、日本のマスコミには流されていません。
 アラスカで観測された3.11事件での海中爆発音は大きいものが3回ですが、3.11事件直後の気象庁は3回の地震が立て続けに起きたと発表していました。つまり、アラスカの観測結果はその気象庁発表を裏付けています。筆者も3.11地震直後、その気象庁会見ニュースを観た記憶があります。さらに気象庁はこのような3回連続の地震は過去に経験がないと言っていたと記憶しています。確かに筆者の体験でも、これほど長く揺れの続いた地震は初めてでしたので、3回の地震が連続して起こったと聞いて納得していました。しかしながら、その後、3.11事件が3回連続地震であるという話題はマスコミから忽然と消えました。
 ちなみに、スマトラ津波も3回襲来したようです(注2)が、この点も、3.11事件と酷似しています。
 筆者がもっとも疑問なのは、これほど巨大地震が起きたのに、日本の地震専門家からの事前警告がまったくなかったという点です。3.11事件の3日前の39日に宮城沖にてM7.3 の地震が起きており、地震専門家は、これが本震だと思っていたと告白していましたが、3日後の3.11事件の勃発には茫然としている様子でした。
 いずれにしても、おかしいことだらけですから、日本の地震専門家は、3.11事件の真相をほんとうはうすうす知っているのではないでしょうか、しかしながら、官邸を乗っ取っている米国人ジャパンハンドラーから強い規制が掛かっているのではないでしょうか(注7)
 さらに、3.11事件はM9の巨大地震の割には、東北太平洋沿岸の地震被害は少なく、ほとんどが津波被害なのです。確かに、陸地での地震震度に比べて異様に大きな津波が来襲したのです、この点もスマトラ事件とそっくりです。
4.スマトラ津波事件は原潜による核爆弾使用か
 2005年のネット情報(注2)では、2004年のスマトラ津波事件は、米原潜の発射した小型核兵器による核爆発実験ではないかということになっています。
 しかしながら、米原潜の搭載する核兵器は、海上に向けて発射されるミサイル方式です。原潜が海底核爆発を起こす核兵器を発射できるのかどうか、ネット情報からは不明です。
 筆者の読みでは、米戦争屋なら原潜を使わなくても、海底核実験はできると思います。
 スマトラ事件現場では、エクソン・モービルの海底油田掘削装置が稼働していたようです(注1)。エクソン・モービルは米戦争屋の中核企業ですから、海底核爆発装置を仕掛けることは十分可能でしょう。
 米国戦争屋は戦後、太平洋マーシャル諸島で70回近い海底核実験を行っており(注8)、技術的には、海底核爆発実験はお手のものです。そして、海底核実験結果のデータを豊富にもっていますから、その効果もわかっているはずです。
 その意味で、海底核爆発は、米戦争屋にとって9.11事件におけるWTC制御爆破と同じく、十分、コントロラブルな確立技術であると思われます。
 以上の背景から、日本政府は、3.11事件の真相解明のため、2004年スマトラ事件を徹底究明すべきです。もし、真相究明を怠れば、二度あることは三度あると言われるように、また、繰り返されることを意味します。われわれ国民はたまったものではありません。
最後に、3.11同時多発テロ人工地震説を唱える本が米国アマゾンのサイトで売られていますが(注5)、これを、あの米戦争屋ジャパンハンドラーがあえて無視(=容認)している事実が非常に気になります。
 米戦争屋がこの出版を下手に弾圧すると、やぶへびになるので、あえて、泳がし、3.11人工地震説をトンデモ論にとどめておけると踏んでいるはずです。ここら辺のノウハウ(陰謀論逆手利用術)9.11事件で十分、学習しているのでしょう。
注1:本ブログNo.3902009年に3.11大地震・大津波を黙示していたフューチャリスト・浜田和幸自民党参院議員2011621
注3:国際石油開発、ウィキペディア参照
注4:地球深部探査船「ちきゅう」
注5:本ブログNo.3533.11大地震は人工地震だったのか2011429
注6:Underwater Microphone Captures Honshu. Japan Earthquake, You Tube
注7:本ブログNo.368東電原発事故対策で官邸が米国に乗っ取られたのは何故か2011518
注8:核実験、ウィキペディア参照
ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

テックベンチャー投稿の過去ログ
以上は「新ベンチャー革命」より
「3.11テロ」事件は大分、一般的になってきました。地震学者であれば、一目瞭然なことですが、自身の社会的身分や収入に直結する問題でありますので、公式に発表することは自殺行為に相当します。場合によれば、失職だけでなく、生命の危険もありうる時勢に付き、余程のことでもない限り、真相が専門家より出ることは少ないものと思われます。従って、このように正義の勇気ある人々の発言をインターネット等(今、菅政権はインターネット監視法で正義の情報を規制強化しつつ有中ですが)通じて、広く世間に真相を知らしめ、国民の自覚を待つしか方法が無いように思われます。                             以上

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