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2011年8月13日 (土)

NASAに解雇された人からの告発情報!

# NASAから一時解雇を通告、今こそ打ち明ける時。
本日は、記事ではなくフォーラムの書き込みをご紹介します。(ただでさえ信憑性の薄い分野であるのに、フォーラムの書き込みを紹介するのは申し訳ないのですが、個人的にかなり気になる内容なのであえて紹介することにしました)
陰謀系では有名なフォーラムに書かれたもので、投稿者の身元について本物かどうか意見が分かれていますが、NASAの職員に向けた備えに対する警告などを考慮に入れると全くの嘘だとも思えない内容です。

また、少し調べた結果として、宇宙のリボンに関する記事と太陽の動画を発見しましたので追加します。
太陽の動画には、右側部分に何やら得体の知れない物体が映り込んでいます。これが、エレーニンだとかニビルだとかフォーラムやブログでは言われていますが、実際に何なのかは正体不明のようです。


Getting laid of from NASA time to spill the beans.

Getting laid of from NASA time to spill the beans.

NASAから一時解雇を通告、今こそ打ち明ける時。

私はNASAに務めているが、今月末に一時解雇される。私は、特定の教育に数年を費やした上に、自分の人生を酷い仕打ちを受けるために彼らに捧げたのだ。

それらを明かして、自分の身に何が起きても気にしない。

皆が望む破滅がそこにある。

なぜ議会は経済を救おうとしないのか?

なぜNASAは宇宙計画をキャンセルしたのか?

アメリカがデフォルトするというのに、何者かがなぜ先週の木曜日に10億ドルを妨害したのか?

なぜ米軍がどこにでも展開しているのか?

なぜ7発のロケットを搭載した衛星が先週打ち上げられたのか?

彼らは一般大衆の知らない何かをはっきりと分かっているからなんだ。

覚悟はいいかい?

太陽は制御不能で、その周りの全てに影響している。そこには、同僚の手による十分な証拠が与えられている、目に見えないエネルギーの「リボン」が存在しており、それがどんどん近付いていて、最終的には太陽系とすれ違うか、通過する可能性がある。誰もがじっと座って待つ以外、他に手だてはない。金のある者達は、治療のしようがない不幸なガン患者のように、自らの危機を救ってくれると信じるあらゆるものを、先を争って購入している。しかし、近付いている事から私達を助けられるものが何もないことは、調査の結果分かっている。

これについて調べたなら、これを論じる多くの学術論文が見つかるだろう。

私からのアドバイス?奥さんや子供達を抱きしめて、彼らに愛していると話そう。一日一日を値打ちあるものにしよう。金や名誉なんてどうでもいい。今のような人生を過ごすのも数ヶ月なんだ。

安全な状態でログインできるようにプロクシを通して投稿している。私は幾つかの事柄を秘密にしなければならないため、幾つか答えていない事があるが何れそれにも答えようと思っている。しかし、私は確実なクリアランスを有しているに過ぎず、また全ての情報に通じている訳でもない。

皆を騙しているのではない。要するに太陽がぶっ壊れて、エネルギーリボンがこっちに向かっているって事なんだ。


IBEX spies a ribbon at the edge of the solar system

IBEXは太陽系のはずれにあるリボンを密かに見張っている

2009年10月15日

プロジェクトに従事する科学者の一人によると、「空を通り抜け蛇行する輝く細いリボン」が、NASAの太陽圏観測衛星(Interstellar Boundary EXplorer = IBEX)によって作られた、太陽系のはずれを描き出した全天空マップの不可解な特徴の1つになっているという。

1年前、地球軌道上の超高々度に打ち上げられたIBEXは、太陽風に含まれるイオンと、恒星間宇宙からのプラズマとがどのように相互作用するのかを、測定するのに手一杯だ。IBEXは、太陽風によって作り出され、銀河系からの有害な宇宙線を遮蔽している、太陽圏と呼ばれている、太陽系を保護している「泡」の特徴に関して、より多くを物語るだろう。

「全く持って注目に値する」

「この前例を見ない領域における放射は、現存する如何なる説やモデルとも共通点が無いという、IBEXがもたらす結果は全く注目に値する」と、サウスウェスト研究所(Southwest Research Institute = SwRI)に所属し、IBEXの投資者でもあるデービッド・マコーマス(David McComas)は話している。

IBEXが専門的に検出したリボンは、高エネルギー中性原子(Energetic Neutral Atoms = ENAs)の強烈な放射の源となっている。あたかもその存在は、外向きの太陽風と太陽圏の外で吹いている銀河風との衝突によって、彗星のように形作られると科学者が考えている、現在の太陽圏のモデルと対立しているかのようだ。

その起源は謎だ

マコーマスによると、リボンはその長さに沿って集中した荷電粒子に満たされているようだが、どうやってそこに到着したのかは謎だという。

リボンの配置は、磁場はその起源が太陽系の外にあることを意味する、局部的な恒星間磁場に関係している事を、IBEXのデータは示唆している。またリボンが微細構造を有していることから、イオンの集中がその長さに沿って変化する事を示している。

結果は、サイエンス誌全5巻の記事に掲載される。

Something has our Sun ROCKING!!!

なにかが太陽を揺さぶっている!!!




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以上は「chemblog」より
現在、太陽系惑星群は、銀河系宇宙の渦の波に突入しつつあり、来年2012年の後半には本格的に突入する見込みになっております。この為に太陽系圏外周の前部は、銀河系宇宙の渦の波と衝突しつつありその衝撃波が観測されつつあるのかも知れません。この衝撃波が既に地球にも影響しつつあるものと思われます。現在の地球上での異常気象や温暖化・地震・噴火・地殻の変動等にそれは現れているものと思います。この影響がどの程度のものと成るのかは、今の人類にとって78万年振りの初めて経験であり、誰も知りません。現実に来年体験するしか方法がありません。最悪には人類滅亡もありうるものと思いますが、希望的観測からも其処までは行かないで済むのではないかと思いますが、しかし大変なことが起きる可能性は充分あります。78万年ぶりなので過去の長い歴史にある事例は全て、想定外ではなくその可能性があるということになります。                                以上
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著者:ローレンス E.ジョセフ
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