カテゴリー

  • 3.11テロ9.11テロ
  • gesara nesara
  • アベノミクス破綻
  • アメリカ合衆国・内戦
  • ウクライナ紛争
  • ゲサラ・ネサラ
  • コロナワクチン
  • サル痘
  • ジャーニーズ事務所問題
  • スポーツ
  • スマートシテイ
  • デジタル通貨
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マイナンバーカード
  • マスコミ
  • レプリコンワクチン
  • 世界大恐慌
  • 世界政府
  • 中東戦争
  • 二パウイルス
  • 人口削減
  • 人工地震
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 大阪・関西万博
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 岸田軍拡大増税
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 憲法改正
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 政権交代
  • 文化・芸術
  • 新世界秩序
  • 新型コロナウイルス
  • 旅行・地域
  • 日本の開国
  • 日本の隠蔽体質
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 汚染水・(処理水)。海洋投棄
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 第三次世界大戦
  • 紅麴
  • 経済・政治・国際
  • 統一教会と自民党
  • 考古学
  • 能登半島地震
  • 自然災害
  • 裏金・パーテイ券問題
  • 趣味
  • 遺伝子治療
  • 食料危機
  • 鳥インフルエンザ
  • mRNA
  • UFO・反重力

最近のトラックバック

« 人肉カプセル、一個500円、韓国で売られていた赤ん坊の肉で作った薬! | トップページ | ソブリン危機は深刻なレベルになり、人々は現状に怒りを隠せなくなる! »

2011年10月17日 (月)

ギャロップ世論調査:メデイアに対する信頼感は過去最低!


信頼されていない主流メディア

◆9月26日

 アメリカ人が主流メディアに対する信頼を失いつつあるという。アメリカのメディア界が久しくユダヤ系に牛耳られてきていることは知られており、それがアメリカの世論を形成し、政治や外交の面で影響力を発揮してきたことは事実だ。

 所詮はビジネスとしての面があるから、メディアを支えているのも金の力であり、大株主や広告主の言う事を聞かざるを得なくなる。

 フジテレビが韓国偏向だということで、抗議のデモ行進が行われたことは最近の日本のメディア界にとっても特筆すべき出来事だった。公的性格のつよいテレビが視聴者が見たいものではなく、大株主が宣伝したいものを偏向して放映すれば、非難されて当然である。ケーブルテレビならいざしらず、だが。

 従って、視聴者としては、メディアの示すニュース内容も話し半分として聞かざるを得なくなるのだ。残念であるが、それが実態である。

 このブログでもリビアやシリアでの、「アラブの春」の延長のような大衆運動が起きているかのように報道する、NHKを初めとする主流メディアに対抗して、そうではないという実態を示してきたが、とても間に合いはしない。テレビ放映の影響力は絶大である。

 しかしアメリカの今回の世論調査で示されたように、アメリカ人では、主流メディアに対して覚めた目で見る人々の数が過半数を超えているということは心強いものがある。早く日本でもそのようになることを願わざるを得ない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ギャロップ世論調査:主流メディアに対する信頼感は過去最低基準
http://www.naturalnews.com/033667_mainstream_media_public_trust.html
【9月25日 Jonathan Benson – Natural News】

 アメリカ人で主流メディアが正確で中立的な報道をしているという面で信頼できると応えた者は、44%ほどだったことがギャロップの調査で分かった。昨年の10月には、この数字は43%でこれは過去最低だった。

 多少の誤差を考慮すれば二つの数字はほぼ等しいと考えていいだろう。これはかなりのアメリカ人が真実だといってニュースを売り歩いている主流メディアに対して信頼していないことを示している。

 55%の回答者は、マスメディアを殆どないしは全く信頼していないと言っている。メディアを信頼しない理由については、「リベラルすぎる」とか「保守的過ぎる」など個人の政治的な傾向で異なる場合もあるが、多くは単に正確でないということで信頼していない、と言う。

 同じ調査で、ギャロップは47%の人々がメディアは、「リベラルすぎる」と考えている反面、「保守的過ぎる」と考えている者は、13%に過ぎないことを示した。36%の人々がニュースメディアは「ほぼ正しい」と考えており、これらの人々は、メディアをかなりあるいは相当信頼しているとした人々と同じ人々のようだ。

 アメリカ人がかつては好意的だった主流メディアに対する信頼をうしないつつあることは驚くに値しない。六大メディアと言われる、GE,ウォルト・ディズニー、ニュース・コープ、タイム・ワーナー、ヴィアコム、CBSが、今のメディア界を支配していることは、常識となっている。
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
以上は「ROCKWAY EXPRESS」より
日本のメデイアも信頼感は全くなくなりその存在感も薄れてきています。メデイアの存在を考え直す必要がありそうです。      以上

« 人肉カプセル、一個500円、韓国で売られていた赤ん坊の肉で作った薬! | トップページ | ソブリン危機は深刻なレベルになり、人々は現状に怒りを隠せなくなる! »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ギャロップ世論調査:メデイアに対する信頼感は過去最低!:

« 人肉カプセル、一個500円、韓国で売られていた赤ん坊の肉で作った薬! | トップページ | ソブリン危機は深刻なレベルになり、人々は現状に怒りを隠せなくなる! »

2024年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ