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2011年11月 1日 (火)

何でも有りの最近のマスゴミの状況!

2011年10月7日金曜日

隠蔽、情報操作、洗脳、歪曲、矮小。何でもありのマスコミ


大手のマスコミが今行なっているのは、情報隠蔽と情報操作と情報誘導と歪曲・矮小である。それによって国民誘導を行って来たことが次から次へとバレてきている。

いまだにそれは続いているのだが、尖閣諸島問題からフジテレビ・デモ、原発反対デモが報道されないことによって「おかしい」と気がつく人々が増え始め、その隠蔽に怒りを感じる人が増えた。

そして、それを機会にどんどん汚いやり口が分析されて来てしまっている。


マスコミのことをゴミのようだと思う人が増えた

今、マスコミのことをゴミのようだと思う人が増えて、「マスゴミ」という言い方が広まっているのだという。これはマスコミでは「報道されていない」のだが、多くの人が知っている用語になっているらしい。

そう言われてもしかたがないほどの情報封鎖・偏向報道を行なっていて、マスコミが「薄気味悪い存在」に堕してしまっているのである。

このマスコミの薄気味悪さをもっとも際立たせたのが、原発問題だったと言える。

しかし、それ以前にも伏線はあった。

たとえば、中国の漁船がぶつかってきた尖閣諸島の事件では、菅直人政権が中国政府に対する弱腰で対処したことによって国民の怒りを掻き立てた事件があった。

そして、これに対するデモが自然発生的に起こったのだが、なんとマスコミはこのデモを一切無視してしまった。まさに、呆れるまでに完全無視、完全情報隠蔽だった。

このデモに参加した人々は数千人、このデモを目撃して共感した人たちも数十万人に及んだはずだ。

この参加者・目撃者には家族も友人もいるから、潜在的に100万人以上もの人々が「デモが起きて日本人が怒っている」ことを知っていたのである。

当然、彼らはそれが報道されるものと考えていたし、私も報道されなければおかしいと思った。ところが、完全に黙殺されてしまっていた。

朝日・産経・読売・毎日、すべてが沈黙し、まるで何事もなかったかのようにくだらない事件を報道していた。その下らない事件というのがサルが駅長をしたとかしないとかそんなものだ。(日本の反中デモはサル以下の扱い

毎日JPから。
日本のデモは完全無視。中国の反日デモは報道。
一番大きなトピックスはサルの駅長。
日本を変える可能性のある重大なデモが起こっているのは明白だった。しかし、マスコミは情報封鎖に終始した。

それでいて、中国の反日デモは報道されている。日本の反中デモは報道せず、中国の反日デモは報道する。

その姿勢の異様さに多くの日本人が息を飲み、あちこちで「マスコミがおかしい」と言う声が上がった。

そして、この時期に爆発的に増えたのが「マスゴミ」という軽蔑の言葉だった。

結局、さんざん「報道規制するな」と非難されたあとにまるで取って付けたかのように事後報道したが、詳しい背景も何も書かず、しかたなく載せたようなものだった。

昔からずっとそうだった

そして、それから約半年後。2011年3月11日には東日本大震災が起こり、福島原発が爆発するという大事故が起きた。

このときの矮小報道もひどいものだったが、さらにひどいと思わせたのは、「もう原子力はいらない」と国民が数千、数万規模でデモを行なっていたのに、やはり「まったく報道しなかった」ことである。

また、フジテレビのあまりにもひどすぎる韓流偏向・洗脳報道・日本人蔑視報道に対するデモも2度に渡って行われたにも関わらず、そのような重大な潮流に対しても完全無視・情報封鎖を貫き通した。

さらには、デモそのものをリアルタイムで報道しないにも関わらず、完全封鎖が難しいと知ると、あとでデモに対する批判の論評だけを執拗に繰り返している。

そして、フジテレビの偏向報道のスポンサーをしている花王に対する不買運動やデモも起きているが、これも報道されない。

マスコミが都合の悪い事件・記事を隠蔽する体質は今に始まったことではなく、ずっと昔からだと指摘する人も多い。

たとえば、原発反対運動は1970年代から地元で激しく繰り返されてきたにも関わらず、それは一切報道されなかったし、毎日新聞が英字新聞で日本人を愚弄した内容を報道し続けてきた衝撃の事件も無視されてきた歴史がある。

あるいはNHKが台湾住民の意見を恣意的に報道したことに対する偏向報道の抗議デモも無視した歴史もある。

都合の悪いものはことごとく無視しておいて、どうでもいいニュースだけをクローズアップして世論を散らす。

それがどんどん明るみになってしまっており、2011年3月11日以降の原発反対デモの無視で、とうとう国民の大半に不信を持たれるまでになってしまった。

それが今のマスコミの立場である。国民に「マスゴミ」と侮蔑され、信用されない大手メディアが4つもある。

インターネットが爆発的に市民権を得るようになって、情報を提供していたはずのマスコミの権威が停滞し、ビジネスモデルが破綻している。

さらにメディアが行なってきた数々の隠蔽・矮小・洗脳が、逆にインターネットで「ニュース」になってしまう時代になった。

情報操作と矮小報道

マスコミにおける情報操作は、原子力が「クリーンエネルギー」である、「石油は二酸化炭素を出して環境を壊すが、原子力は地球に優しい」「原子力が地球温暖化を防止する切り札」などという洗脳工作が有名かもしれない。

一度事故を起こせば信じられないほどの被害を及ぼす原子力がクリーンだと聞けば、今の日本人はみんな怒り出してしまうと思う。

しかし、去年までそれは確かに「環境に優しい」と宣伝させてきたのである。マスコミがそう言い続けてきた。



原子力が爆発すると、あたかもそんなものはなかったかのように素知らぬふりをする。

あるいは2011年3月11日の翌日にメルトダウンしていたのを東京電力も政府も知っていたにも関わらず、データを隠し、情報を隠し、「問題ない」「安全だ」「ただちに影響ない」とマスコミは意図的に報道し続けてきた。

福島2号機が大爆発しても、枝野官房長官(当時)は、このように表現して事態の矮小化をし続けてきた。

「ポンという音がしたという事態が生じた」
「何らかの爆発的事象」
「ただちに問題ありません」

爆発して吹き飛んでいるのに「ポンという音がしたという事態が生じた」とは何とも滑稽な言い方だ。そして「爆発した」と言わないで、「爆発的事象」と言葉を濁して逃げている。

そうやって報道し、心から危険を察知している人たちに「大したことはないんだ」とミスリードさせているのである。

ミスリード、と言ってもいい。地震の翌日にはメルトダウンしていた。メルトダウンと言えば、メルトダウンという言葉を使うな、という馬鹿げた言葉狩りまであった。

明らかに露骨な情報操作が行われ、それは現在も至っている。マスコミは独自調査も独自報道もまったくしなかった。矮小化の情報を垂れ流し、そしてそれが今にも至っている。

息が詰まるような不自由な時代

昨今の韓国崇拝・日本蔑視の報道は、すでにあちこちで問題になっている。

テレビでも新聞でも雑誌でも、韓国・韓国・韓国・韓国と世界は日本と韓国しかないのかと思うほどの韓国崇拝をメディアは押しつけており、メディアの論客の中でそれを問題視する人間はひとりもいない。

問題視する人間を排除するほどの徹底ぶりだから、誰もが保身のために韓国崇拝に走っている。そして、国民を洗脳しようと親韓という一方向に向かわせているのである。

「それは嫌いだ」「それはおかしい」と言えないのは、「時代がおかしくなっている」ということである。息が詰まるような不自由な時代がすでにやってきている。

だから、今、保身に走っている人たちをよく覚えておいたほうがいい。保身のために長いものに巻かれている人間たちが、さらに時代をおかしなものに加速させていくからだ。

世の中は多様でないと幸せになれない。

韓国が好きな人間は当然いるべきだが、台湾が好きな人間も、ベトナムが好きな人間も、フィリピンが好きな人間もいるべきだ。

しかし、今のメディアは韓国一辺倒であり、それのみならず韓国崇拝を強制するような、あるいは洗脳するようなサブリミナルさえ使われている。異常だ。

親韓を植えつけようとするあからさまで薄気味悪い洗脳工作がマスコミで行われて、私たちの「脳」を変えてしまおうとしているのである。あまりにも一方的すぎ、あまりにも偏向すぎ、あまりにも工作的すぎる。

このような状態が長く続くはずもないから、いずれ今のマスコミはつぶれていくか、今の人間たちが排除されて別のスタイルに変わることになる。

それまで、私たちはマスコミに対してずっと不信の目で見続けなければならない。安心して新聞も読めない日々がずっと続く。

何も信じられない時代が、すでにあなたの目の前にある。

恐ろしくないだろうか。いずれ情報統制はやってきて、インターネットでも何も書けない時代が来るかもしれない。

よりによって、今私たちが住んでいる日本に、それが現在進行形で起きているのである。

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〓 今、心して読んで欲しい書籍
以上は「DARKNESS OF ASIA」より
このブログでも指摘していますが、今のマスコミの情報操作には目に余るほどの酷さです。マスコミ人の頭脳が相当腐敗して来ている証拠です。最早正常に戻ることは不可能なほどになってしまっています。一度清算しなくては駄目です。     以上

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