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2011年11月27日 (日)

「イグ・ノーベル賞」を目指そう!

若者たちよ、「イグ・ノーベル賞」を目指そう!

ノーベル賞、前代未聞の珍事:受賞者がお亡くなりだった!

おまけ:
この際ついでにメモしておくと、これまで「死んだために受賞を逃した候補」というのは数知れない。特に、我が国には非常にたくさんの最高級の研究者たちが、この条件で煮え湯を飲まされて来たのである。一番、最近の例では、理化学研究所の理事長であった、故小田稔博士であろう。「X線天文学」を文字通り創始したのだが、ノーベル賞の直前にお亡くなりになり、結局アメリカの同業者の1人、それも小田博士の業績を乗っ取ったような輩がノーベル物理学賞をもらったのである。日本のノーベル田中さんの時のことである。他にもたくさんの日本の研究者が存命中にもらえずに他の欧米人に行ったのである。

ところが、相手が泣く子も黙るロックフェラー大学の研究者となると、あまりにその報復が恐ろしいのか、死人のゾンビ研究者にもノーベル賞をあげるというのだから、おぞましい限りである。これも、ユダヤパワーのおかげだろうヨ。いくら良い研究者であったとしても、「死んだら終わり」がノーベル賞の鉄則であった。ノーベルの遺言である。

さて、もし死人にまでノーベル賞をやるとなれば、過去の偉人たちにもノーベル賞をやらなくてはならない。ガリレオ、ニュートン、ライプニッツ、ケプラー、果ては、アリストテレスに、アルキメデス。いったいどこまでが死人でどこまでがゾンビなのか? という大混乱になることだろう。きっとあの世では戦争が起こってしまうのではなかろうか?

むしろ、ノーベル賞がやらなくてはならないのは、一端受賞しても、後々、その貢献がウソとなった人のノーベル賞を「剥奪」することである。ゴアの「地球温暖化詐欺」や他にもたくさんある。「ねつ造」、「ウソの歴史」で、大発見したことになった人々からノーベル賞を剥奪することである。

まあ、俺にはどうでもいいことだがナ。フェアネス、と厳格さをとったらノーベル賞からはもはや何も残らない。「ノーベル賞の終焉」である。今や世界中の若者たちは「イグチ賞」じゃなかった、「イグ・ノーベル賞」を目指している。実際、こっちの方がはるかにアカデミックである。

若者たちよ、「イグ・ノーベル賞」を目指そう。
以上は「井口和基氏」ブログより
今年のノーベル賞の与え形は、賞への期待を減じる結果となりました。これが転機となりそうです。                                   以上
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