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2012年1月25日 (水)

リビアで英・仏・米軍と手を組んだアル・カイダは今度、シリアに移動

2012.01.01 楽天プロフィール Add to Google XML

リビアで英仏米軍と手を組んでカダフィ体制を倒すことに成功したアル・カイダは戦闘員を集め、アサド体制を転覆させるためにシリアへ移動するという話が伝わっている

 英仏米軍とアル・カイダ系のLIFG(リビア・イスラム戦闘団)が手を組むことでリビアのムアンマル・アル・カダフィ体制を倒すことに成功したわけだが、その後、アル・カイダのメンバーがリビアへ移動し、戦闘員を集めていると言われている。北アフリカに基盤を作ろうとしているとも考えられているのだが、戦闘部隊がシリアへ移動するという話もある。

 シリアでは現在、「民主化運動」ではなく、内戦状態。正体不明の「テロリスト」が活動しているほか、トルコ政府の保護を受けた「SFA(シリア自由軍)」(反乱兵と傭兵の混成軍と言われている)がトルコ領からシリア領へ越境攻撃を繰り返している。そこにリビアからの援軍が派遣されるというわけだ。

 アメリカ軍やNATO軍は2011年の4月か5月から米空軍インシルリク基地でSFAを訓練し始め、ヨルダン北西部にあるマフラクにもシリア攻撃の拠点を作ったと言われている。戦闘員のレベルでは「解放戦争」を戦っているつもりのようだが、実際には英仏米が背後にいると考えるべきだろう。

 シリアのバシャール・アル・アサド体制を倒せば、イラク西部のスンニ派と連携してシーア派が主導権を握るイラク政府に圧力を加えることができ、イランを攻撃する際にはルートを確保することができる。こうした軍事的な緊張を反映してなのか、アメリカは湾岸諸国に軍隊を駐留させるだけでなく、サウジアラビアにF-15戦闘機を供給するようだ。

 アメリカ政府はアル・カイダと手を組んだのに続き、タリバンとの関係を修復しようとしている。アル・カイダを保護したという名目でジョージ・W・ブッシュ政権はタリバンが実権を握っていたアフガニスタンを先制攻撃したのだが、ここにきてアメリカ政府はドイツやカタールでタリバンの代表と会談していると伝えられている。その結果、タリバンの戦闘員5名をグアンタナモの収容所からカタールへ移動させ、タリバンの創設者であるムラー・オマールの名前を「テロリスト名簿」から削除することになったともいう。
以上は「桜井ジャーナル」より
アル・カイダと言えば、あの「9.11テロ」事件を起こした連中のことだと思えばとんでも有りません。実は米軍とは仲の良い友軍なのです。アルカイダは「9.11テロ」など決してやっていません。いまだに「9.11テロ」事件で有罪になった者は一人も居ません。全て作り話です。現代の情報操作は見事なものです。いまだに日本人の99%は米国の発表を真じて居る模様です。騙すほうが賢いのか騙されるほうが間抜けなのか良く判りません。以上

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