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2012年1月 1日 (日)

強毒性インフルエンザ遂に人に感染か?

深センの入院男性に鳥インフル感染疑い

 

 中国広東省衛生庁は30日、毒性の強いH5N1型鳥インフルエンザウイルスの感染が疑われる患者が同省深セン市で1例確認されたと発表した。中国国営の新華社通信が伝えた。
 
 発表によると、感染が疑われているのは、路線バスの運転手で同市在住の39歳男性。21日に原因不明の発熱を起こし、かぜ薬を服用したり外来診療を受けたりしたが、症状が好転しなかったため、25日に市内の病院に入院、26日に重い肺炎と診断され、集中治療室(ICU)に移された。30日、広東省疾病予防抑制センター実験室の検査で、患者から鳥インフルエンザウイルスが検出された。同日、省専門家チームは鳥インフルエンザウィルスのヒト感染疑い例と判断し、衛生部にさらなる診断を要請。現在、患者は危篤状態で、懸命の治療が続けられている。
 
 患者はこの1カ月間、鳥と接触しておらず、外出もしていないということで、省衛生庁は感染経路の特定を急いでいる。
 
 感染疑い例の確認後、事態を重く見た省政府は、省・市の衛生当局に対し、防止策を講じ、患者の治療に全力で当たるよう指示を出した。(編集YT)

 「人民網日本語版」2011年12月31日

以上は「人民日報・日本語版」より

遂に、恐れていたことが、起きてしまったようです。感染が広がらないようにしないと大変なことになりそうです。多分、アジア人を狙った細菌作戦の疑いがあります。

もしそうであれば「9.11テロ」「3.11テロ」をやった連中の仕業であるものと思われます。以上

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