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2012年2月20日 (月)

米政府、鳥インフルエンザ研究論文削除勧告

米政府が「テロに悪用される」と称して鳥インフルエンザの研究論文の削除勧告

2012年02月18日 | Weblog

これはトンだ笑い話である。

息の掛かった研究者を使い、自らの手で様々な新型ウイルスを生成して世界中に巻き散らかしている張本人が、「テロへの悪用」「生物兵器」として利用されるとの理由で、鳥インフルに関する研究論文の公表を規制しようとしているが、”言い掛かり”も甚だしい話である。

以下の記事では、今回研究論文の削除を求めているのが「アメリカ政府」であるとされているが、賢明な皆さんはお気づきのように、実際にこの問題行動を起こしているのは「アメリカ政府を裏で操る黒幕ども」である。

その黒幕が誰なのかは、以下に挙げた以前のエントリー内容を確認願いたい。

本ブログにて「アメリカ」と表記する場合、多くの場合はこれら黒幕どもなりユダ金なりを指しているものとお考えいただきたい。

※参考「【必読】 「TPP」を推進すべく裏で米政府を操る黒幕たちの正体 ~その1~」
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/4ee465a2dea1493a9478110a23373357

※参考「【必読】 「TPP」を推進すべく裏で米政府を操る黒幕たちの正体 ~その2~」
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/909ad491107085b9345e7b7d391b61ec

※参考「【必読】 「TPP」を推進すべく裏で米政府を操る黒幕たちの正体 ~その3~」
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/e83f1f74d91fb731a6e2bc14ef148784

(転載開始)

◆鳥インフル研究中断で専門家会合
 2月16日 10時11分 NHKニュース

毒性の強い鳥インフルエンザの研究がテロに悪用されるおそれがあるとして、アメリカ政府が公表を控えるよう勧告したことについて、WHO=世界保健機関は、16日から緊急の専門家会合を開き、こうした最先端の研究の扱いをどうするか議論します。

これは日本の研究者などが行った毒性の強い鳥インフルエンザの研究について、アメリカ政府が「テロに悪用されるおそれがある」として、公表を控えるよう勧告したもので、この分野の各国の研究者がウイルスの研究を一斉に中断するという異例の事態になっています。

この事態を受けて、WHO=世界保健機関は緊急の専門家会合を16日から2日間、ジュネーブの本部で開くことになったものです。

会合には、各国のウイルス研究者に加え、テロ対策専門家らが出席することになっており、日本からは、アメリカ政府に論文の公表を控えるよう求められた鳥インフルエンザの研究に携わる東京大学医科学研究所の河岡義裕教授も参加することになっています。

今回の議論となっている研究について、WHOの進藤奈邦子医務官は「世界のインフルエンザ対策として、とても重要な成果だ。一方でこうした研究によって人為的に危険な病原体が外部に放出される可能性もある」と述べ、会合を通じて最先端のウイルスの研究をどのように進めるべきなのか幅広く議論するとしています。

 

◆インフル対策に悪影響 WHO、米の対応を懸念 研究論文の削除勧告
 2012.2.15 20:29 MSN産経ニュース

鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)の電子顕微鏡写真(米疾病対策センター提供・共同)
 

生物テロへの懸念から、米政府が日欧の科学者によるインフルエンザ研究論文の一部削除を勧告した問題で、世界保健機関(WHO)が、勧告は新型インフルエンザに対する国際的な協力態勢に悪影響を及ぼすと、懸念を表明していることが15日、分かった。

勧告などについて話し合う16日からのジュネーブの国際会議でも取り上げられる見込み。

国際的な取り決めでは、ワクチン製造のため発展途上国がウイルス株を提供する一方、先進国の研究成果は共有するとしており、論文の一部削除や、閲覧できる人の制限を求めた米政府の対応は取り決めに反する恐れがある。

途上国の反発を招けば、流行への備えに支障が出かねず、WHOは「長年の交渉の末、合意したばかりの協力態勢が弱体化されてはならない」と訴えている。
(共同)

(転載終了)

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ウェブログ
キーワード
鳥インフルエンザ アメリカ政府 世界保健機関 ジュネーブ 新型インフルエンザ 発展途上国 米疾病対策センター 進藤奈邦子 MSN産経ニュース 電子顕微鏡
以上は「神風カムイ」より
米国は自国で研究開発した新型インフルエンザ(H5N1=強毒性)を生物兵器として使いたいために、その予防するワクチン開発を阻止しようと躍起になっています。ワクチンが作られてしまうと生物兵器としての役目が半減するのを恐れているのです。流石、戦争が仕事の国だけの言い草です。普通の感覚では、病気にならないために早くそれに効くワクチンを作ろうと努力するのが正常な人間のすることで有ります。白人以外は人間として認めないというに等しい考え方であります。以上

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