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2012年5月19日 (土)

早川由紀夫の放射能散歩・東京・江戸川区、1385マイクロシーベルト/時

〔EXSKF〕 ☆ 早川由紀夫教授 東京・江戸川区を「放射能散歩」 Professor Yukio Hayakawa Takes a "Radioactive Walk" in Edogawa-ku, Tokyo (4/9/2012)/◎ ★ 2カ所で「黒い物質」 うち1カ所(葛西海浜公園内)で1385マイクロシーベルト/時

 → http://ex-skf.blogspot.jp/2012/04/professor-yukio-hayakawa-takes.html

   上記のhttpをクリックして、DVDをご覧下さい。

 群馬大学の早川先生の「自分の足で図る」文字通り地道な放射能測定作業を、EXSKFさんが英語ブログで全世界に紹介している。

 今回は江戸川区。葛西海浜公園から新小岩駅まで歩いた。

 途中、2カ所で「黒い物質」を確認。

 うち、1カ所(葛西海浜公園内)では、1.385 microsievert/hour を測定!

 Professor Hayakawa walked from the southern tip of Edogawa (Kasai Seaside Park) to Shinkoiwa JR Station. Along the way, he measured "black dust" (dark sediment) at two locations, and one of them (in Kasai Seaside Park) measured 1.385 microsievert/hour on his survey meter.

Posted by 大沼安史  at 02:57 午後   |

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以上は「大沼安史氏」ブログより

やはり、関東・東北はかなり汚染されているのは、事実です。その上、福島原発は、相変わらず放射能灰を飛散し続けているのです。にも拘らず、野田政権は、低温停止状態で事故は収束したとの認識です。後日に、放射能による健康被害が激増する予想なのに、知らぬ顔しています。その頃には、総理ではないので、大丈夫と安心しているようです。国民の健康よりも増税と原発の再稼動に不退転の決意だそうです。どうも力の入れる方向が違うようです。                                以上

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