カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 中国(米国)、北朝鮮のミサイル開発を支援・米国防長官 | トップページ | 国際赤十字社、もう一つの顔 »

2012年5月 8日 (火)

放射能汚染土壌の除染と浄化

放射能汚染土壌の除染と浄化

 

<複合微生物の複合発酵による耐放射性細菌による>

<福島県川俣町山木屋5000坪牧草地>

 

国家認証に向けて

 

中間報告書 

             平成241月4日

             高嶋開発工学総合研究所

             環境微生物学博士 高嶋康豪

                     研究所一同

 

明けましておめでとうございます。

当研究所は、本日14日より、業務を開始しております。

つきましては、福島県川俣町山木屋の牧草地5000坪における放射能汚染除染浄化の実施レベルでの実証が昨年年末に終了し、国と福島県の公的認証の指定証明委託機関である『日本環境調査研究所』がサンプル採取を行い、核種分析データを出して、公式に認証する予定になっておりますが、昨日実証開始前のデータと予備測定の結果が日本環境調査研究所福島リカバリー事業部の茂木第一種放射線取扱主任者から提出報告がありました。

 日本環境調査研究所によりますと、最初にとった16ヶ所のデータ(資料1、表層牧草を除去し、根を含む表層2cmの土壌を採取)では、総セシウム濃度が1700044400Bq/㎏でした。またトラクターの下の土壌のデータ(資料2、土壌を1㎝毎に採取)では、総セシウム濃度が1㎝~2cm間が一番高く58500 Bq/㎏でした。

 これに対して、今回の予備測定のデータ(資料3、予備試験として、実証試験場所1ヶ所を直径60mmのチューブを差し込んで土壌をサンプリングし、チューブから取り出した土壌を1㎝毎に切り分けて測定)では、総セシウム濃度が3cm4cmが一番高く1460 Bq/㎏で、一番低いのが9cm10cmで、398 Bq/㎏でした。20㎝までサンプルを取りましたが、11㎝より深いところでは、測定下限値以下でした。

 従って、総セシウム濃度が、試験開始前の測定値の12分の1140分の1になり、平均でも40分の150分の1になっております。

 資料2との比較では、平均で30分の140分の1になっています。

 当高嶋開発工学総合研究所による放射線量測定では、周辺部の最大値1092cpmで、実証地内の最低値が88cpmでしたので、約12分の1でしたが、より正確な第三者機関による核種分析でそれ以上の総セシウム濃度の減少が確認されたことになります。

 「年初め」1月中旬までに前記日本環境調査研究所が本格サンプル採取(実証地内10ヶ所、対照区2ヶ所で各2cmずつ表面から20㎝まで測定)を行い、公的認証機関に提出する分析解析報告書を作成し、それを放射線量測定の時間的推移も含めた最終報告書にまとめ、国家の唯一の公的認証機関である、『独立行政法人産業技術総合研究所』(産総研、経済産業省の外郭団体)の瀬戸理事と中村主幹の評価により、測定についての公的機関の国家認証を戴く予定になっております。

 この結果により、高嶋博士の提唱した蘇生回帰の事実によって、元素・原子・大宇宙物理の真の科学の証明が行われ、現代科学の行き詰まりの東日本大震災の真の復興が始まることとなります。

皆様方のなお一層のご尽力・ご支援・ご協力を賜りまして、人類進化のため蘇生回帰の科学と博士へのご支援をよろしくお願いいたします。

以上は「高嶋開発工学総合研究所」より

この技術が早く認められて、実行されることを強く希望します。日本再生の力強い味方です。日本は国土が狭く他に移住することは困難であります。早く大々的に除染に掛かり、以前の清い大地に戻すことが何より大事であります。これをやれば、また日本は元気を出して前進できます。また、世界に先駆けて放射汚染からの脱出に希望を与えることになります。                以上    

inserted by FC2 system

« 中国(米国)、北朝鮮のミサイル開発を支援・米国防長官 | トップページ | 国際赤十字社、もう一つの顔 »

放射能汚染対策」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 放射能汚染土壌の除染と浄化:

« 中国(米国)、北朝鮮のミサイル開発を支援・米国防長官 | トップページ | 国際赤十字社、もう一つの顔 »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ