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2012年5月 8日 (火)

東電・勝俣会長は、全然悪いと思っていない感覚は?

「この人(東電勝俣会長)はこれだけの問題起こしておいて、全然悪いと思ってないんだな」 (秋場龍一)
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/575.html

投稿者 盗電マン 日時 2012 年 4 月 05 日 13:58:31: yhaeSuPnS16uo

秋場龍一のねごと ブログ
http://akiba1.blogspot.jp/2012/04/blog-post.html

「この人(東電勝俣会長)はこれだけの問題起こしておいて、全然悪いと思ってないんだな」

【ただちに危険だ! 原発通信】№49

東電の実権を握るトップはいわずとしれた勝俣恒久代表取締役会長である。あれこれ、この男の人物像に思いを巡らすのだけど、ほとんど闇のなかだった。福島第一原発事故によって数千万人以上を被曝させるという、人類史上未曾有の最悪事故の最高責任者であるにもかかわらず、マスコミの前に姿をほとんど現わさない人物だ。

自宅に帰らずメディアの取材から逃げ回っているのかと思っていたら、なんのことはない自宅にちゃっかり帰宅していたし、メディアのぶら下がり会見(非公式取材というところか)にも応じていたのである。それなのに、なぜテレビや新聞はその取材で得たことを報じないのだろうか。この人物を真っ先にクローズアップしないで、いったいほかにだれがいるのか。(あの「女性占い師」騒動で中島知子に向けたエネルギーの半分でも勝俣に向ければ、日本のマスコミはすこしは信頼されるし、すこしはこの国もまともになるだろう)

大地震と大津波の起こる可能性がきわめて高いこと、それにディーゼル発電設備の欠陥性を指摘され、それを東電も認めていたのに、事故後は「想定外」と言い逃れ、メルトダウンを起こしているのにそれを数か月認めず、損害賠償裁判でフクイチ由来の放射性物質を「無主物」と強弁し、東電社長(西澤俊夫)は電気料金の値上げを「義務、権利」、東電社員が除染作業に参加するのを「ボランティア」と言い放つのは、東電の抜き去りがたい企業体質であり、企業トップの「意思表明」でもあろう。

もしかすると、この勝俣という男は、この事故を「悪かった」と思っていないのでは? さらにそれ以上に、ある種の「確信犯」ではないかとさえ思った。そう類推せざるをえない、これまでの東電の対応ぶりである。そんな折、この勝俣という人物の「素顔」というか「正体」をかいま見る一節に出会った。そして筆者の「もしかすると」が的中したのである。

……東電会長の勝俣さんの自宅前での数々の放言ですね。僕もぶら下がりや夜回りみたいな取材に行きましたが、彼の言葉を耳にするたびに「この人はこれだけの問題起こしておいて、全然悪いと思ってないんだな」と、その強心臓ぶりに驚きました。(大鹿靖明「G2(講談社)スペシャルインタビュー・メルトダウンし続ける東京電力、経済産業相、そしてメディア」http://g2.kodansha.co.jp/279/280/13054/13055.html

こう語るのは『メルトダウン ドキュメント福島第一原発事故』(講談社刊)の著者である大鹿靖明氏(朝日新聞社出向社員・アエラ編集部勤務)。このインタビューから、「勝俣その人となり」がおおよそ浮かび上がってくる。つづきをお読みいただこう――。

例えば、ちょっと専門的な話になりますが、原子力損害賠償法(原賠法)というのがある。要するに原発事故が起きたとき、その被害者を救済するための法律なんですが、その3条1項の「ただし書き」で、異常で巨大な天災地変の時にはその事業者の責任を免責するという内容の規定があるんですね。勝俣さんは、2011年の4月から5月ごろにかけて、その規定の適用にものすごく固執していたんです。

でも、弁護士出身の枝野幸男官房長官(当時)が4月末の記者会見で「免責条項が適用されることは法律家の1人として考えられない」と発言した。さらに海江田万里経産相(当時)までもが国会で「(東電の負担に)上限を設けるということは考えておりません」と言い出したんですね。

ところが、勝俣さんは強硬な姿勢を崩さなかった。自宅前で行われる夜回り取材で、記者から「勝俣さん、この原賠法の3条1項の発動は当然要求されるんですか」といったような質問が出ると、勝俣さんは、「青天井なんてあるわけないでしょう」と答えるわけです。要するに、無制限に賠償するつもりなんてない、賠償負担には上限が設けられるべきだと、堂々と言ってるわけですよ。

あるいはつい先日、私が、「会長、発送電分離などの議論をどう思いますか」などと聞くと、「たまに夜回りに来て、でかいこと聞くんじゃないよ」と言われたこともある。で、勝俣さんは彼を取り囲む別の記者のほうに眼を向けて、「こちらの方は毎日来てんだから」とか言うわけです。“こちらの方”って誰かと思ったら、会長の目の前にいるどこかのメディアの若い女性記者なんですね。勝俣さんが「はい、あなた。質問どうぞ」って言うと、彼女は「会長、お体大丈夫ですか」って聞くわけ(笑)。記者がぶら下がり会見で、取材対象者におもねってるんですよ。

私は勝俣会長に「なんで巨大津波が来るという試算をしておきながら対策を講じないできたのですか」と昨年夏に問いただしてみたところ、玄関先で「アカンベー」をされましたけれどね。本当に舌をベーって出して。子供みたいなところもあるおじいさんなんですよね(苦笑)。(同上)

やれやれ、我々はこんな「アカンベー」男に地球の生殺与奪権を握られていたのである。フクイチ4号機の燃料プールが倒壊したりヒビが入って、日本はおろか地球が終わろうとしても、この男は悪びれもせず世界中の人びとに向かってアカンベーをするかもしれない。
http://akiba1.blogspot.jp/2012/04/blog-post.html  

 

コメント
 
01. 2012年4月05日 16:28:01 : mAKWjxKjsw
アメリカの電気代は日本の半分。
値上げは委員会の許可が必要
勝手に値上げはできない。
値上げが認められても、住民に訴えられて裁判になったりして、なかなか
値上げが出来ないらしい。
とにかく電気事業者がたくさんあるからだろう。
東電の値上げ、アメリカ人にはさっぱり理解できないという。

02. 2012年4月05日 17:10:25 : JARVzO3X2g
AIJの社長と同じ表情してないかっていうか、彼は土俵割ったけど、私はまだ、残っているから余裕の笑み。

03. 2012年4月05日 17:14:56 : 0Ie7jGCvsM
ま、今のうちだよw

04. 2012年4月05日 17:33:44 : tLL5rmHw5c

ワシもやりたや東電会長。 でも、ワシの面の皮の薄さでは無理だ。


05. 2012年4月05日 18:51:51 : QmyrjoZuIs
こいつの家は大勢の警察官で守られている。
原発事故直後には2千人の警察官がいたと云う事だ。
周辺のっ路地は省察間で一杯だった。
大勢で守ってくれているんだから私は何も悪い事はしていない証拠だ。
と云うのがこいつの考えだろう。

06. 2012年4月05日 19:35:36 : jNhLiHGQnc
こいつといいあいつといい、ろくなもんは出さないな。>東大
「製造物責任法」の責任を取ってくれ!

07. 2012年4月05日 19:54:53 : c1E9zM7KjA
福1から放出した放射性物質は「無主物」であり、東電にはその回収とか除染とかの責任はありません。

もし回収とか除染とか必要と思われる方は、ご自分の責任と負担で実施して下さい。
(どうだ恐れ入ったか!)
                   カスマタ  


08. 2012年4月05日 20:43:28 : kejlwA5Rsw
お客様感覚なんだろうな。

09. 2012年4月05日 21:17:34 : F2wqydlOCc
ゴルゴ13を雇いたいです。

10. 2012年4月05日 22:51:10 : Uzzt27smXI
>>09
必殺仕事人も

11. 2012年4月06日 00:33:48 : jMSrIZUBBE
東電OL殺人事件と勝俣会長との関係(2011/5/11)
http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/index.html

「【反原発派エリート粛清か?】東京電力OL殺人事件@衝撃・びっくり:」によると、東電の勝俣恒久会長は、1997年(平成9年)の3月20日に死体で発見された東電OL殺人事件の被害者の企画部経済調査室の副長の渡邉泰子さん(39歳)の上司だったらしい。

まあ、上司と言ってもと直属上司とか色々あるが、東電の勝俣恒久会長は1996年6月に取締役企画部長に就任している。従って、ほぼ直属上司と言って間違いない。東電副社長の藤原万喜夫も、1997事件発生時には、企画部管理課長だった。

東電OL殺人事件の被害者の上司が会長、副社長と言うように出世しているのは気にかかる。渡邉泰子さんは、原発反対者だったからだ。渡邉泰子さんの父親の渡邊達雄さんも工務部の副部長であったが、原発反対者であり、降格させられて、何故かすぐガン(本当かな?)で死亡したと言う(殺されたんじゃないの?)。

つまり、親子二代の原発反対者であった訳で、親子とも若くして殺されたか死亡している。そして、その上司であった人間達が破格の出世をしているのだから、自然に黒い陰謀の匂いを感じざるを得ない。

と言うのは、当時マスゴミが、異常に被害者である渡邉泰子さんの名誉をなぜか非常に踏みにじる行為(報道)に出たからだ。今も昔も変わらぬマスゴミの世論誘導が感じられる。その金を当時から飛ぶ鳥の勢いだった勝俣恒久会長ら東電幹部が出していたら・・・東京電力OL殺人事件の真相は、マスゴミが誘導した原発反対者を封印するための恐ろしい冤罪事件だった可能性が高いと言うことになる。

原発反対者には、善人はいても絶対に悪人や犯罪者はいないと信ずるからである。

そもそも、渡邉泰子さんが当時、東電でどんな仕事をしていたかと言う説明は、佐野眞一の小説を読んでも、よく分からない。本当にあったのか確かめようがない渡邉泰子さんの裏の部分ばかり強調されて、本来は調査が簡単な表の部分を意図的に隠蔽するのは、やはり、表の部分を隠そうとする何らかの権力の意志が働いているとしか考えられない。

渡邉泰子さんは、上司の勝俣恒久部長から、大きな圧力を受けて、父親の渡邊達雄さんの原発反対と言う遺志を果たすことが出来ないと感じて絶望し、会社にいること自体が苦痛になり会社が終わると、すぐ退社して自虐的な売春に走ったものと思われる。

おまけに渡邉泰子さんの母親は、夫である渡邉泰子さんの父親を蔑んでいたと言う。「何で、東電で原発反対みたいなことを言うの!バカね。」てな感じだろう。さらに渡邉泰子さんの母親は、渡邉泰子さんに恋人らしき相手ができると徹底的に潰しにかかっていたと言うから、渡邉泰子さんは会社でも自宅に帰っても休まる場所がなかったものと思われる。

渡邉泰子さんの手帳には売春日記があるとされ、1992年から1997年3月8日(土)まで記載があるとそうだが、死人に口なしであり、この記載が正しいのかどうかは不明であろう。渡邉泰子さんが1997年の3月8日(土)に殺されたことにする何者かの工作かも知れない。

渡邉泰子さんが殺されたのは、1997年の3月8日(土)とされているが、佐野眞一の小説では東電を退社した後に売春していたとなっているから、休日である3月8日(土)に売春客に殺されたと言う説明はどうも納得できない。とすると、渡邉泰子さんが東電に出勤する3月10日(月)以降に何者かに殺された可能性が高いのではないか。

仮に1997年の3月8日(土)~3月10日(月)に渡邉泰子さんが殺されたとすると、 1997年の3月19日(水)の17時30分ころに、渋谷円山町の「喜寿荘」101号室で死体で発見されるまで、一週間以上も東電には無断欠勤していた訳だから、東電でも大騒ぎになっていた筈だが、そのような東電側の記事は一切出てこないのも不審な点である。原発に反対する社員の一人や二人が死のうと無断欠勤しようと東電は知ったこっちゃないと言うのだろうか。

いや、東電が渡邉泰子さんの表の部分を徹底的に隠そうとするのは、もしかして東電自身が裏の下手人であることを隠すためではないのか。東電が裏の下手人ではないと主張するなら、渡邉泰子さんの表の部分である企画部における生活を明らかにすべきだ。

渡邉泰子さんが殺された1997年の3月10日(月)前後から、ちょうど14年経った2011年の3月11日(金)に福島第一原発はメルトダウンし、渡邉泰子さんと父親の渡邊達雄さんが主張していた「原発は日本では危険だ」と言うことが証明された。そして、原発を推進して大出世した東電の勝俣恒久会長は、ようやく辞任を余儀なくされている。

生きておれば渡邉泰子さんの年齢は53歳であり、父親が無念の死を遂げた52歳と近い年齢であった。福島第一原発事故は、渡邉泰子さんの原発を推進して大出世した東電の勝俣恒久会長への怨念と考えるべきであろう。渡邉泰子さんと上司の勝俣恒久部長との戦いは、福島第一原発事故の発生と言う形で渡邉泰子さんの勝利であったと考えたい。

東電の勝俣恒久会長は、ヤッチャンの力を借りて社内の原発反対派を徹底的に封じ込め、通産省とグルで原発を推進して出世し、今また、ヤッチャンの力を借りてメルトダウンした原発の後始末をしている訳だ。東電の勝俣恒久会長は、リビアのカダフィ大佐の立場であり、ヤッチャンは秘密警察になる訳だ。自分だけじゃ何もできない。ご苦労なこった。

当時も同じ感覚を持っていた人間がいたようで、「読売新聞」の「警視庁記者の時代が長かった。いやな思い出も多い。そのひとつがこの事件である。東電OL殺人事件……。被害者の名誉が踏みにじられたのである。」の記事を以下に紹介する。

【引用開始】

東電OL事件は覚えている方も少なくないだろう。1997年(平成9年)の3月20日の朝刊社会面に4段見出しの記事が掲載されている。

19日午後5時55分ごろ、東京都渋谷区円山町16のアパート「喜寿荘」101号室で女性が倒れているのを男性が発見、110番通報した。警視庁捜査1課と渋谷署で調べたところ、女性は今月初めから行方不明だった杉並区永福の東京電力社員の女性(39)で、すでに死亡していた。首に絞められた跡があり、同課は殺人事件と断定、同署に特捜本部を設置した。調べによると、女性は6畳間でコートを着たままあおむけになって死んでいた。死後3日以上たっており、死因は窒息死とみられる。玄関のカギは開いていたが、着衣の乱れや争った跡はなかった。遺体の近くに置かれた手提げバッグに入れたあった財布には小銭だけが残っていた。女性は独身で、東京電力本社企画部経済調査室の副長。数少ない女性管理職のひとりだった。

大都会では殺人事件は決して珍しくない。警視庁捜査1課の特捜本部も年間20件以上。ほとんど世間の関心を集めずに埋もれてしまう事件だって多い。この事件も、当初はさほど注目を集めてはいなかった。

しかし、ある時からガラリと様相が変わってくる。被害者の女性の私生活を、週刊誌やワイドショーが暴き始めたのである。女性は昼と夜と、別の顔を持っていた。昼間は経済アナリスト。夜は円山町界隈に出没し、売春を重ねていた。その落差にマスコミが食らいついたのである。彼女と関係をもったという男たちもインタビューに応じ、個人のプライバシーは白日の下にさらけ出された。被害者の名誉を踏みにじる報道の荒波にもまれて、家族は家を去るしかなかった。

新聞は違う、とは言わない。偽善を装うつもりもない。当時警視庁のキャップだった私は、彼女のプライバシーを記事にすることだけは控えた。責められるべきは殺人者の側であって、被害者ではない。誰しも人に言えないことのひとつやふたつは抱えているものだ。それをおもしろおかしく、これでもかというほどに暴き出していく必要があるのだろうか。

さて、警察は現場に残された体液のDNA鑑定から、ネパール人の容疑者を強盗殺人容疑で逮捕した。しかし、男は否認を通し、東京地裁は2000年4月14日、「疑わしきは被告人の利益に、という刑事裁判の鉄則に従うしかない」として無罪判決を言い渡した。東京高裁は一転、無期懲役とし、2003年10月、最高裁で上告が棄却され、刑が確定した。(三)

【引用終了】

渡邉泰子さんの遺体が発見された東京都渋谷区円山町16のアパート「喜寿荘」101号
原発の危険を訴えていた渡邉泰子さん(高校卒業アルバム?)


12. 2012年4月06日 10:07:13 : VXyecWHd2Q
アメリカの脳科学者の書いた本を読むと、そもそも脳の一部に生来的欠損のある人間は道徳観とか倫理観とかは持ちえないという。それが正しいのか否かまだ断定はできないと思ってきたが、正しいのではないか。東電の勝俣や清水、マダラメやプルトニウムを飲んでも大丈夫な大橋をみていると、実証のサンプルはゴロゴロ出てきている。

以上は「阿修羅」より

ネパール人の容疑者が無罪となった今では、真の容疑者は、「k氏」だとの噂が社内で広まっているようです。しかし、警察は調査しようとしません。DNAが取れているので、すぐにでも調査可能なはずです。どうしてこれをやらないのかは日本の検察の7不思議の一つでもあります。以上

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