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2012年6月 5日 (火)

年間積算「20ミリ」は危険だ!

大拡散!!年間積算「20ミリ」は危険だ!!
 カナダ・バンクバーから最重要情報をいただきました。
まことに有難うございます。

_______以下、動画とメール内容を紹介いたします。__________



               要点

 51人の放射線専門の科学者たちによる、
15ヶ国40万人の原子力労働者を対象とした調査で、
原子力労働者にガン発症のリスクが増加していることが認めらた。

 原子力労働者の浴びた平均の放射線量は年間2ミリシーベルトで、
ほとんどの労働者は年間合計で5ミリシーベルト以下。

日本で許されている最高線量、年間20ミリシーベルトは、
原子力労働者の一人当たりの年間平均被ばく線量より10倍も高く、
合計線量の4倍も高い。


 女の子は、同年齢の男の子より2倍放射線のダメージを受けやすく、
30歳の男性よりも5歳では5倍、女性の幼児の場合7倍もダメージを受けやすい。

 ゆっくりと被ばくすることが、
急激に被ばくするよりも体に害を与えるかもしれないということを示唆している。

 ほとんどの原子力労働者を対象とした研究で、原爆被ばく生存者よりも
原子力労働者の方が、ガン死亡率のリスクが高いということが分かった。

 遺伝子異常の事例に対する
医療用X線レントゲン検査の影響について調査したメタ分析によると、
低線量の放射線域でも線量反応があることを見つけただけではなく、
約20ミリシーベルト以下の単位でも遺伝子異常が頻発し、
更に、約10ミリシーベルト以下の単位で数量を比較してみると、

それ以上に遺伝子の異常が増えた。


 これらのデータは、主にガンマ線による外部被曝のみで、
汚染地の内部被曝を考えると、危険性は更に高まると考えられる。
以上は「大山こういち」ブログより
日本政府の基準は、国際的に非常識な数値であると疑われています。後日、健康被害が出てから、気が付くものと思われますが、それでも誰も責任を感じないでしょう。哀れで次元の低い国民です。無責任な政府には頼れません。個人個人が自覚して自分の健康は自分で確保しなければ駄目です。                       以上                              

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