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2012年7月10日 (火)

亜鉛で鼻血を治す、白血病・血糖の病気を治す

2011年6月頃~ツイッターに書いていた放射能対策を、改訂版にしてみました。ピンチの時、思い出したらうまくいった!ってことになるかも・・・・・・。



レントゲンの機械はX線発散させますが、ついこの間 発明された反対エックス線は目標物から中性子を吸収分解してゆくので、爆発事故による悪夢のような汚染は徐々に消えてなくなるでしょう。汚染食品も何の問題もなく食材にすることが間もなくできるようになります。


カルシウムは中性子を捕獲し、塩素はセシウムやストロンチウムと結びつきます。被災地の修理済みの自動車が方々に出廻っているそうですが、凍結防止剤の塩化カルシウムでリンスすると、放射能は激減します。
また、セスナなどで炭酸カルシウムを霧状にして散布すると中性子の害が相当防がれると思います。

野菜を、硼酸や重曹で消毒する方法がありますが、ボウルに水と炭酸カルシウム(小匙1/2位)を入れて洗浄すると、内側にある放射線も電気的にかなり抜けてしまうようです。人間に応用するのもおすすめです。


原発の被曝はレントゲンとほとんど同じなんだからぁ、電気を逆流させて反対エックス線を当てればレントゲン写真が消えるはずなんだ、って昨日言ってたら もうできた!!どうやってつくったのかなーすごい。


地震が頻発する地域は(東海、千葉沖など)津波に備えて釣り用の救命胴衣や厚手の頑丈な浮き輪はどうでしょうか。ザイルなどで防水用のタッパーをとりつけ、金、キャンディや飲料水を入れておき、軒や壁に吊るして窓からすぐ出せるようにしましょう。自分と浮き輪が離れない工夫も。 
寒い季節は困るけど。


最近、放射能の影響で子供にも心臓に不整脈が見られたりしますが、卵の黄身だけを10個くらい2時間弱火にかけて黒い油にしたもの(卵油)が良いと思われます。ただ、汚染のない卵が少ないのですが、出来上がった卵油に炭酸カルシウムを混ぜて放射能を避けることはできます。マグネシウムもけいれんや不整脈を防ぎます。
抗酸化性の強いセレンはごまなどにも含まれていて、ビタミンEと一緒に摂ると効果があります。


アルカリが強すぎるとアルカロージス、酸だとアシドージスになります。


放射能の強い反応力を抑えるにはホットパーティクルの表面をコーティングすればよいだろう。1個ずつやるのは難しいが、白血球が細菌を呑みこむように味噌の発酵菌などを放射能に作用させたり、フィチン酸で反応部分に蓋をすることができる。身体に入ってしまった放射能はむき出しの状態だと内臓や血管内の表皮を損傷させるが、コーティングしていれば吸着させずに流れ去る確率が増え、腹痛なども減弱できることになります。


放射能が強い原子の反応力は弾力性のある強いばねに例えられる。これが、身体に入ってきて周りの細胞にダメージを及ぼしてしまうが、このばねを引き伸ばし、ばねのすきまに粘土を詰めると膠着して反応力が弱まる。放射能にカルシウムをはじめとするミネラルや酢、塩の塩素、ヨード分、フィチン酸などを近づけると、このばねのような状態になり、たいして内部被曝をさせず流亡するだろう。


ウランは分解を繰返した場合、最後に鉛になりますが、ポルフィリン症(鉛中毒)は化学物質が赤血球のヘムなどに作用して吐気、水疱性湿疹、貧血、腹痛、筋脱力、光過敏症、頻脈、肝臓・腎臓障害などをひきおこします。


放射能がきつくなくても、水を大量に飲んだりすると、訳わからないところがあちこちむずがゆくなります。 低線量地域でも油断せず、水を活性炭などでろ過するのも大事ですが、もうひと工夫してみましょう。豆乳を作るとき、皮を取り除いたあと大豆を浸けますが、その水を利用して余った塩100mlを加えて煮詰めます。 このとき、自分にあった薬草のエッセンス、ミネラルの錠剤、余った乳酸菌、はとむぎ、カラギーナン類などを入れてパテをつくります。 放射能かぶれ (^^;)が治ります。
子供は不快さを表現できないかもしれません。家族が気付いてあげてください。


竹炭が入った真っ黒なロールケーキを見ました。炭の吸着力を応用したデザートです。 さて、竹炭は少々高いのでステンレスの鍋を1個潰すつもりで炭の粉末をつくることにしました。
小麦粉1カップを、柄の長いへらで炒ってゆくと(弱火~中火)こげ茶色になり、煙で目が沁みますが、真っ黒になって鍋にくっつきそうになってもさらにかきまぜていると煙が出なくなって、無味無臭に近い炭になっています。電気ミルで粉に。
汚染の疑わしい乳製品と炭、カルシウム錠を同時にとれば放射能はかなり取り除かれています。
脂肪やコレステロールの多い部位に放射能が溜まるのを防ぎます。お母さんの胎毒にも良いそうです。
炭は1日量小匙1杯位を限度にして、しばらくあとで必ず!食酢を杯に1杯か、レモネードなどを摂って中和してください。炭の量が多すぎると目がまわるのでごく少量から自己責任で試してください。ミネラルも放射能と一緒に吸着されるので不足しないようにあとで補充してください。このときの目のまわり方はメニエール氏病とだいたい同じです。


白血球は、骨の中にある骨髄で造られるのですが、ここに放射能が吸着しないようにミネラルを豊富にしておく必要があります。カルシウム・マグネシウム・亜鉛などのミネラルを水で練り、塗布しておくのも予防のうちかも。


カルシウムや亜鉛を水に溶かしてフィルターで濾したものをスプレーすると、飛蚊症やパソコンの見過ぎ、ホットパーティクルで目が沁みるのが治まります。


今日は福島原発の白煙が酷いみたいです。セシウムを吸着するヨードで嗽い、カルシウム・マグネシウム・亜鉛などミネラルを忘れないでネ。ひりひりする時はいつものように熱湯に溶かした味噌が良いです。


アルミフォイルでトレーをつくり、中に水栽培の液体肥料(窒素・リン・カリなど)を入れ、テスターのプラス電極を浸けて、アルミ箔側をマイナス極にすると、電気が流れます(電池になっている)。そこにホウ酸を加えると電圧が上がりました。これをステンレスのトレーでやると、ステンレス側がプラス極に変わり、電気は ほとんど流れません。原発でも同じ事がおこっています。


今日は放射線がきつい感じがしますね。「放射線酔いには塩分を多めに摂ると気分が良くなる」と、某ホームページで見たことがあります。放射線に玄米や味噌が良く、糖分を控えて塩分を多めに、と言われたのは広島の爆心地から1.8Kmで被災しながら92歳まで長生きされた秋月医博(聖マリアンナ医科大)です。
塩分を摂りすぎると血圧が上がってしまいますが、放射能による皮膚や血管に対する圧迫がある時は、内側から押し返す必要があるのかもしれません。このとき、塩分などによって血圧の上昇が得られないと、血管が収縮して、心臓が過剰に稼働しなくてはならないので負担がかかります。放射線が気になる時、若い人なら塩分は多い目のほうがいいでしょう。血圧を上昇させる余分な塩は放射能で差し引きゼロになるようです。
ところで、塩はNaとClでできていますが、ClやIはセシウムを吸着します。


目や鼻の粘膜を強化して鼻血を防ぐのにミネラルの亜鉛が効きますが、蕎麦やパプリカに含まれるルティンもおすすめです。内出血やその他出血傾向にあるときは、よもぎが良いです。


手足のこむらがえりや、ひきつり、頭痛にはミネラルのマグネシウムが効きます。鼻血やひりひり感については私の過去ツイートを見てね。


放射線の多い環境では、血糖が上がりやすくなります。血液中に糖分が多いとばい菌が繁殖しやすくなって、抵抗力が下がるのですが、ミネラルのクロムが血糖の上昇を予防します。クロムを摂取して10分ぐらいすると、むずがゆい時もおさまってきます。
亜鉛は免疫物質や血球、血糖を調節するインシュリンの重要な成分なので、白血病や血糖の病気を相当改善します。
亜鉛をたくさん補給することで実際に治っています。


腎臓等のダメージは炭、カルシウムで放射能を中和させ、うらじろがしで結石をなくせばかなり回復します。


ビタミンC の用量は1日あたり9錠程度になっていますが、どんな薬も多すぎると害があります。ビタミンやミネラルなら説明書の3分の1くらいで効きます。幼児など、分量がわかりづらいときは、体重を目安にしてください。


放射線のせいで顔面がひりひりする時、ひどければ硼酸亜鉛軟膏、それほどでもなければ 重曹、炭酸カルシウム、硼酸などをそれぞれ水にとかしたもの、アルカリイオン水、木炭による浄水などが良いと思います。白内障から眼を守るのにも良いです。


放射性のセシウムやストロンチウムに害があるのは、骨を構成しているカルシウムと価電子数が近いなどの理由で入れ替わってしまうからです。カルシウム・マグネシウムを充分に補うことで、ある程度防ぐことができます。


ミネラルのなかでも亜鉛は、酵素や抗体などの免疫物質をつくる原料になり、目・鼻などの粘膜を強化します。大豆を食事に摂りいれるのはとても良いことなのですが、亜鉛は大豆に吸着されやすいので補充してくださいね。


5シーベルトで致死になるので、細胞数が60兆とすれば、瞬時に100ミリシーベルトならば体重が50Kgの人で1Kg分の細胞が放射線によるダメージをうける。


人間の細胞は60兆程度あり、そのうちの6分の1強が再生中だそうです。赤血球は3か月で耐久日数をむかえて再生し、歯以外の骨細胞は3-5年で生まれかわるので、その気で取りくめば数か月間で体質を変えることができます。


温度が上がると狂ってくる半導体の回路は、もともと真空管の配線と同じだ。高 温・放射線の環境でも、真空管のマイコンでうまくいかないかな。


放射能汚染がひどい時に服用するのはヨードカリ剤。でも消毒の時に使うヨードホルムもヨードカリで、昔は歯の治療にも使用されていました。数滴のヨードを水でうすめればうがいくらいできそう。心臓や甲状腺にも吸着しているので、ごくうすめて塗布すれば心臓病や甲状腺の異状を予防できます。


核分裂の反応式を見ていると中性子はたくさんでてきますが、酸素との反応式というのはありません。でも、現実に酸素を遮断している時は核反応は傾向として止まっています。水にも酸素が含まれています。


死の灰は、原子炉で電気を限界まで抜き出した酸化物のかたまり。なので、これにマイナスイオン(電気的要因)を当てると、中性子をあふれさせている原子に蓋をして鉱物に戻すことができるだろう。


喉のひりひり感や咳は、熱湯に溶かした味噌で少しおさまります。胃が痛くなるのも。頭痛のときは、カルシウム・マグネシウムを中心にサプリメントなどでミネラルを充分に摂ってみてください。

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