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2012年8月26日 (日)

太陽系外縁部に謎の”リボン”を発見

太陽系外縁部に謎の“リボン”を発見

October 16, 2009

 地球から150億キロ以上離れた太陽系外縁部の全天地図が初めて作成され、ENA(エネルギー中性原子)からなる未知の“リボン”状の構造が確認された。

【関連コンテンツ】

以上は「地球の記録」より

この記事は、3年前に発表されたものですが、小生の学説「地球大異変」を確認した、NASAの観測結果です。現在の、太陽系惑星群は2012年の今年いよいよ、我々の属する銀河系宇宙の渦の波に本格的に突入しつつあります。このために世界各地に異常気象が起きて、豪雨や旱魃や、また、地殻の変動、火山噴火・大地震等が起きているのです。渦の波を超える期間は約2,000~3,000年掛かるだろうと予測されています。従って、今の異常気象などは一時的なものではありません。これからの永い期間が荒れた気候になるのです。最も過去の地球の歴史の上では、この荒れた気候が主流であり、今までの温暖な気候は短くて一時的な気候なのです。大変厳しい時代に入ったものです。これは宿命でも有ります。人類の知恵でこの荒い気候を乗り越えることが求められているのです。   以上

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