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2012年8月20日 (月)

遂に、世界で初めて遺伝子組み換え赤ちゃん生まれる

こんにちは赤ちゃん!:世界で初めて、遺伝子組み換え赤ちゃんが生まれました!

梓みちよ こんにちは赤ちゃん



みなさん、こんにちは。

いやはや、先ほど「新人類」についてメモしたばかりだが、こんなニュースが飛び込んで来た。

■世界で初めて、遺伝子組み換え赤ちゃんが生まれました!
元記事:World's first GM babies born

(要約)
世界で初めて遺伝子組み換え人間が創造されたとの発表が昨夜行われました。

アメリカで数多くの実験を重ねた結果、30人の健康的な遺伝子組み換え赤ちゃんが生まれたことに対し、倫理上の激しい議論が巻き起こりました。30人の赤ちゃんのうち、2人を検査したところ、3人の親の遺伝子が含まれていたことが分りました。

また、ニュージャージー州セントバーナバスにあるInstitute for Reproductive Medicine and Science (再生医療・科学インスティチュート)での実験プログラムにより、過去3年間に15人の赤ちゃんが誕生しています。これらの赤ちゃんは、不妊症に悩む女性から生まれてきました。

他の女性ドナーの遺伝子を受胎する前に卵子に注入することで妊娠することができました。

2歳の幼児の遺伝子パターンを検査したところ、2人の女性と1人の男性のDNAが受け継がれていました。これらの子供たちには、余分な遺伝子が受け継がれ、それが子供たちの生殖細胞系列に組み込まれたということは、将来、子供たちが親になったときに、彼等の子供たちにそれらが受け継がれるということになります。

人間の生殖細胞系列を変えてしまうということは、我々人間の種をいじくりまわして創り変えてしまうことであり、世界の圧倒的多数の科学者達が避けてきた技術です。遺伝子学者達は、いつかはこの手法を使って、強くて高い知能の新人種が創られるのではないかと恐れています。

Human Reproduction誌にて、

ジェイクス・コヘン教授

(見るからに、ストレンジラブ博士ですナ。)

とその研究チームは、「これらの子供たちは、人間の生殖細胞系列を変えて生まれた初めての正常で健康的な子供たちです。」と語っています。この実験を激しく批判する専門家がいます。

西ロンドンにあるハマースミス病院のウィンストン卿は、昨日のBBCの番組で、「不妊治療に関して、この技術を取り入れる価値があるという証拠はなにもありません。この段階で、この技術を導入したということに非常に驚いています。このようなことをイギリスで行うことは許されないでしょう。」と述べました。

胎児保護団体のジョン・スミートン氏は、「不妊問題に苦しむカップルに多くの同情を寄せる人がいたとしても、このような体外受精のやり方では、妊娠するためだけの目的として赤ちゃんが生産ラインで製造する物として扱かわれてしまうようになると思う。」と語っています。

また、このことは、人間が間違った道を進む前触れではないかと心配しています。コヘン教授と彼の研究チームの調査結果では、不妊女性は、卵子の細胞のほんの一部(ミトコンドリア)が正常でないために不妊となってしまっているとのことです。

研究チームは、他の女性ドナーから卵子を取り出し、細い注射針で卵子内部に存在する正常なミトコンドリアを吸い上げ、不妊治療を行っている女性の卵子に注入したのです。ミトコンドリアには遺伝子が含まれるため、この治療法により生まれた赤ちゃんは、両方の女性のDNAを受け継ぐことになります。このような遺伝子は、母系の生殖細胞系列で受け継がれていきます。

イギリスの介助出産技術を規定するHuman Fertilisation and Embryology Authority(人間の受精と胎生学局)の報道官は「イギリスではこの技術は認可されません。なぜなら、この技術は生殖細胞系列を変えてしまうことになるからです。」と述べました。

コヘン教授は、介助出産技術の境界線を突き破った非常に優秀な科学者ですが、また物議を醸しだす科学者でもあります。彼の研究は、男性の精子からDNAを取り出し、卵子に直接注入する方法で不妊症男性でも子供を作れる技術を開発しました。

コヘン教授は、「この技術が開発される前は不妊女性のみが体外受精で妊娠できたのです。私の専門技術を使えば、クローン人間の子どもを創ることもできます。」と述べています。

このことは主流の科学界では、恐怖の戦慄として考えられています。コヘン博士は、「私の教え子の一人は、ごく簡単にクローン人間を創れます。少なくとも3人の教え子はクローン人間の子供を作りたいと言っていましたが、それは拒否しました。」と述べました。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51836137.html


コヘン(Cohen)教授はもちろん言うまでもなく、「祭司」という意味だから、偽ユダヤ人教授ですナ。

この研究のやり方では、女性の遺伝子、すなわち、母方の遺伝子だけを持つミトコンドリアを入れ替えた卵を使って誕生させたのである。だから、私の精子とエネルギーマックスの高橋尚子さんのミトコンドリアを超絶食事能力をもつギャル曽根さんの卵子に注入して、受精卵を作り、それを子供が欲しい人に提供するというようなやり方が許されるのである。

逆に言えば、対した能力のない人物は子供を産むなという意味のメッセージだろう。

また、これを使えば、「スーパーソルジャー」型の赤ん坊、すなわち、「イルカ+人間」、「ジャガー+人間」のような、さらには「エイリアン+人間」のような赤ん坊の誕生する日も近いのかもしれない。

いずれにせよ、この問題は目を離せない重要なものである。おそらく、この背後にもエイリアンと共同研究していると噂されている組織が存在しているのだろう。

「キメラ生物」から米軍の「スーパーソルジャー (超軍人)計画」へ
グアテマラで人の頭を持つ豚が誕生した!:スフィンクスが闊歩する日が近い?
ナイジェリアで「人+羊」のキメラが誕生した!?:地球が「キメラ王国」になる日?
アフガン、イラクの次はイエメンか?:NWOの次の狙いとは?

以上は「井口和基氏」ブログより

遂に人類は、超えてはならぬ橋を渡ったようです。これを許せば、限がありません。放射能にも強い人類の登場となります。「3.11テロ」も或はその目的で実験された可能性もあります。酷いことになって来ました。恐ろしいことです。以上

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