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2012年9月23日 (日)

2012年11月21日:地球はニビルと衝突する?

2012年11月21日、地球はニビルと衝突する

本日は、昨日に引き続いて出所の怪しい情報をお伝えいたします。
2ヶ月ほど前に書かれたものなので、ご存知の方も多いとは思いますが、全文を紹介したものが見当たらなかったので、ご紹介することにしました。

この類の情報は、その時が来ないと当たりはずれが分からないところが厄介ですが、気長に待つことにしましょう。

最近、フィアーモンガーみたいになっていますが、決して楽しんでいるわけではありませんので、ご了承下さい。


EARTH TO COLLIDE WITH NIBIRU ON NOVEMBER 21, 2012!

EARTH TO COLLIDE WITH NIBIRU ON NOVEMBER 21, 2012!

2012年11月21日、地球はニビルと衝突する

記事、フランク・レーク(Frank Lake)、2012年6月12日

更新:惑星ニビルが今年11月に地球と衝突する事を、最近NASAの科学者達が確認したと伝えられている。

2012年のニビルと地球との衝突は、長らく予測されてきたが、世界中の宇宙物理学者、宇宙学者そして天文学者の間で、冥王星の外側に位置する惑星と地球が実際に衝突するということに最近合意がなされている。

ニビルは、バビロニアの天文学では「変遷のポイント(Point of Transition)」又は「交差する惑星(Planet of Crossing)」特に河、例えば交差する河や横断するフェリーボート、黄道の最高点を表す言葉、例えば夏至とそれに伴う星の位置という意味で訳されている。ニビルポイントの制定は、エヌマ・エリシュ(Enuma Elish)の第5板で述べられている。そのくさび形文字は、しばしば交差或いは様々な羽のある円盤状を示している。シュメール文明は、現在のイラク南部にあたる、チグリス川とユーフラテス川の間の肥沃な土地に栄えていた。

惑星の進路が最高点に達する時には、ニビルはバビロンではマルドゥク(Marduk)と称される、羊のように星々を放牧する者、summus deus(最高神)の席となると考えられている。マルドゥクの宇宙の支配者という訳は、アルフレッド・エレミア(Alfred Jeremias)によると、バビロニアにおける初期の一神教の特徴であると考えられている。

自然災害の急激な増加の原因は、ニビルが地球にどんどん近づいてきている事によるものだと、天文学者達は考えるようになっている。

ニビルの民は、私たちの銀河の中でも非常に人類に近いと考えられている。ニビルに居るグレイは、以前は地球を何度も訪れており、自らのDNAを人と結合させ、より進化した生命体を作り出していたと、多くの異星人の専門家は考えている。

ニビルが地球に衝突するという予言は、疑わしい情報源が元になっている。ウィスコンシンに住む、ナンシー・リーダー(Nancy Lieder)という女性によると、ゼータ星人と呼ばれる異星人に、脳に通信装置をセットされた女の子に彼らが送信したメッセージの中に、ニビル衝突に関する内容があったという。

2003年を破滅の年であると彼女は予言していたが、シュメールやマヤの暦を解読した結果、それは2012年につながっている事が判明している。ゼカリア・シッチン(Zecharia Sitchin)の翻訳によると、3,600年に一度、地球と交差する惑星があり、ニビルの住人アヌンナキ(Annunaki)が人間に干渉する機会を与えているのだという。

NASAは、如何なる衝突に関しても(そしてニビルの存在さえも)公式に否定しているが、2012年11月21日に予測されている衝突に関して、NASAの非公式な情報源の幾つかが確認している。

世界には、このような破滅に関する多くの主張が現れては消えている。しかし、2012年の終末の日に起きるとされるニビルの衝突は、マヤの予言に適合すると多くが考えている。

今は11月を待つことにしよう。
以上は「chemblog」より
これも予言の一つと考えて良いと思います。NASAが確認したとしていますが、最近のNASAはいい加減なところがありますので、そのつもりでお読み下さい。たといその通りになってもそれは想定内の出来事です。                        以上

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