「ちきゅう」ドリル、世界最深2132mに到着・青森沖
海洋研究開発機構は6日、地球深部探査船「ちきゅう」
(5万6700トン)のドリルが海底下2132・5メートルに達し
、海洋科学掘削としての世界最深記録を更新したと発表した。
これまでの記録は米国船が1993年、南米エクアドル沖
で達成した海底下2111メートルだった。
ちきゅうは青森県八戸沖で9月下旬まで、海底の下の
石炭層を採掘し、二酸化炭素を吸収してメタンガスを出
す微生物を調べている。午前6時に2132・5メートル
まで掘り進み、約4000万年前の地層から試料を採取した。
最終更新:9月6日(木)18時46分
以上は
東日本大震災が起きた三陸沖でも、その前に、「ちきゅう」がやはり深海調査と言う理由で調査しています。そして今後また、一番危険と思われている青森6カ所村の放射性廃棄物処理場の沖です。こんなところで人工地震でも起こされたら、日本はひとたまりもありません。野田内閣はどうしてこのような調査を許可するのか不思議です。やはりまた「3.11テロ」みたいなことを企てている可能性がありそうです。青森県は充分注意してください。以上
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