カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 驚愕!パナソニック本社部門7,000人から150人に削減 | トップページ | ヒッグス粒子発見:すぐには役に立たぬが金を出す意義(2/4) »

2012年9月 3日 (月)

最早、太平洋岸は住めないということ

太平洋岸は住めない?

今回の南海トラフの被害想定では、例えば関西では関空は水没することになり利用できなくなりますし、大阪湾でもかなりの上流まで津波が襲ってきますので、事実上大阪市内は住めないことになりますし、淡路島・小豆島は平野部は下手しますと水没することにもなり、橋・道路等インフラが崩壊しますので、孤島になります。

高知県・和歌山県・三重県・愛知県・静岡県で海抜20メートル以下の沿岸部分は住めない状態になります。

伊豆半島でも南部は海抜20メートルでも「ダメ」となっており、30メートルの準備と地震中に数分で避難など現実的にできるものではありません。

即ち、今回の被害想定では、太平洋側で海抜20メートル以下の場所には観光にも行ってはいけないというのと同じです。

これでいったい何ができるのか、となりますが、被害が想定され、被害を避けるということであれば、観光等すべてを見直すべきとなり、関西では関空・神戸空港は利用できなくなります。

地震が起こる前に、あらゆる部門に被害が及ぶことになり、今後これら地域は甚大な「被害」が発生することになりかねません。


以上は「NEVADA」より
福島原発放射能汚染に見る日本政府の事故対応のお粗末さには、天罰相当の刑が必要です。そもそも、このような未熟な民族に未完成な技術の原子力発電などを持たせたのが誤りです。子供の火遊びみたいなものです。危なっかしくて視ていられぬ思いです。このような民族は、地球政府には必要ないと決められて「3.11テロ」が実行されたようです。悪魔の連中には見る目があったことの証明にもなっています。残念なことですが事実です。以上

« 驚愕!パナソニック本社部門7,000人から150人に削減 | トップページ | ヒッグス粒子発見:すぐには役に立たぬが金を出す意義(2/4) »

地球大異変」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 最早、太平洋岸は住めないということ:

« 驚愕!パナソニック本社部門7,000人から150人に削減 | トップページ | ヒッグス粒子発見:すぐには役に立たぬが金を出す意義(2/4) »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ