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2012年9月18日 (火)

東京・練馬区のウラン濃度が高い

緊急情報 練馬区のウラン

東京都練馬区で9月4日に10000ベクレルのウラン、

9月5日に28300ベクレルのウランが検出されたとの

情報があります。これについて緊急の報告をします。
1) 真偽のほどは不明です。瓦礫の焼却はあります

が、ウランがこれほどの高濃度で検出されるには瓦

礫以外の原因があると思います。
2) ウランはアルファ線だけで放射線は上がらない

はずですが、1時間あたり2マイクロシーベルトも観測

されています。
3) どうするか・・・まずは様子を見る余裕があります。

ウラン自体は問題がありませんから、他の放射性

物質が検出されるかどうかがポイントです。
・・・今のところ、検出された光が丘公園に近づかない

(ウランの放射線は遠くに行かない)ことだけで良いと

思います。練馬区と東京都がはかっているそうです。

(注)かつて練馬区は「1年100ミリで大丈夫」と根拠の

無いことを言っていた役所ですから、そこだけが注意点です。
(平成24年9月14日)

以上は「武田邦彦氏」ブログより

都内でも、葛飾区・江戸川区・世田谷区・中央区・新宿区等放射能汚染が高い地域がありますが、都内全体でも既に4万ベクレル/m2以上になっていますので、放射能管理区域であります。当然放射能除染を進める場所となっているにも関わらず、石原都知事はそんな事にはお構いなしで、尖閣問題に躍起になっています。放射能汚染問題をそらす為に敢て違う問題を引き起こした可能性があります。酷い知事です。しかしこんな酷い知事を選んだのは都民です。このままでは何れ都内には住めなくなりそうです。                            以上

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