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2012年9月20日 (木)

盧武鉉暗殺、竹島上陸、イルミナテイ傀儡、李明博の悪あがき

盧武鉉暗殺、竹島上陸、イルミナティ傀儡・李明博の悪あがき―ベンジャミン・フルフォード(8/20)

2013-08-21 10:07:33 | ベンジャミン・フルフォードからの情報


ベンジャミン・フルフォード週報、日本語版・英語版、現在の日本の政治情勢を理解する上でも、とても重要な情報が含まれていましたので、ごめんなさいっm(。≧Д≦。)m、ベンジャミンさん、全文、掲載させてもらいます。英語版は、Galactic Free Press からの転載です。

申し訳ないので、上に、彼の新刊の宣伝も、載せておきますね。ベンジャミン・ファンの方は、どうぞ、購入してあげて下さい。♪(゚▽^*)ノ⌒☆

さて、日本語版よりも、英語版の方が情報量が多いです。

注目は、尖閣、竹島の領土問題を巡る日中韓の衝突、についてです。

皆さん、既にお気づきでしょうが、今のきな臭い状況は、あわよくば第3次世界大戦へ発展させようという、イルミナティの筋書きです。騙されて、国と国の不和、国民と国民の不和を、煽られないようにしたいものですね。ここは、きわめて冷静に、芝居の裏側を見抜かなければなりません。

このベンジャミン情報によると、韓国の李明博=イルミナティの手先ですが、彼は、先の大統領、盧武鉉の暗殺に関係しているようです。盧武鉉が投身自殺、というのは偽装だったのですね。この情報、騙されっ放しの韓国人に教えてあげたいものです。

また、以前から流れていた情報ですが、今回も、「横田めぐみさんが、金正恩の母である」ことを、確認しています。彼は、「そのため、金正恩は、日本びいきである」と、言っています。最近の北朝鮮は闇の勢力の支配を脱してきたようだ、という観測が他でも主流になっていますが、「北朝鮮と日本の接近」、そのことも、イルミナティの傀儡、李明博を焦らせ、とんでもない愚行に走らせた原因かもしれません。

尖閣に上陸した香港の活動家が、闇の勢力に金で雇われたちんぴらだったという証拠が上がってきているように、突然、燃え上がった日中韓の領土問題は、イルミナティの最後の悪あがきである、それを見抜く人が多くなってきています。

「夜明け前が一番暗い」のです。もう少しですから、良いこと、明るい未来をビジュアライズして、日々を送りたいですね。

ベンジャミン・フルフォード新刊発売のお知らせ

ベンジャミン・フルフォード新刊「スピリチュアルウォリアーたちの 未来デザイン会議」(コアマガジン)が発売されました。宜しくお願いします。
ツノ:古神道とネーティブアメリカン
メイン:スピリチュアルウォリアーたちの
未来デザイン会議
ウィリアム•トウフェザー(アパッチ族)
中矢伸一(シントーアナリスト)
ベンジャミン•フルフォード(アースデザイナー)
瞠目の鼎談
勇猛果敢で知られたアパッチ継承者から日本人へ熱いエールが届いた!
まだ目覚めぬ光の戦士たちへーーこちらから戦いを仕掛けなさい。闇の戦士たちと戦う術はアパッチ族が持っている!
トウフェザー  3人のマスターから10年間に及ぶスピリチュアルな特訓を受けてきた。お前はネーティブアメリカンのこれまで隠されてきた叡智を世界に向けて広める役割がある
中矢  神道の本来的な叡智はすでに失われて隠されてしまったけど、日月神示が再びその秘密を露わにしてくれたんです。古神道とアパッチの叡智をより合わせることは、すごく重要だと思う
フルフォード  アパッチ族は白人と戦って最後まで負けなかった。闇の勢力さえジェロニモのスカル&ボーンズを奪ってそのパワーにあやかろうとしている。日本人にアパッチの戦い方を教えて上げて欲しい
トウフェザー   我々にも自動書記のメッセージがあった。スリーパーというのは、すでに地球における任務完了者たち。スリーパーを目指すものなら、その文字を見ただけでハッとして目覚めるのだ
中矢   霊的覚醒ですね。日月神示にもそうした効果があるようです。因縁の身魂つまりスピリチュアルウオリアーです。しかし、未来と地球のためにどういう風にして戦ったら良いのかまでは書かれていないのです
フルフォード  三人の予定があったのは奇跡的。言い足りないこと、説明不足だらけの鼎談だけど、まだ目覚めぬ光の戦士たちに、霊的覚醒のスイッチは渡せたと思う。スピリチュアルウオリアーたちよ!立ち上がれ!!


古神道とネイティブアメリカン スピリチュアルウォリアーたちの未来デザイン会議(超☆わくわく) (超☆わくわく 33)
クリエーター情報なし
ヒカルランド



Dr.ヴァン・デ・ミーアの死が意味する今の世界情勢
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/08/20号 VOl.187≫



「冷戦」というインチキな世界対立構図の遺物として取り残されてきた北朝鮮
が『根底から変わろうとしている』と、南北朝鮮事情に精通する複数の情報源
は証言している。7月中旬、金正恩(キム・ジョンウン)の最側近と目され、
北朝鮮の朝鮮人民軍総参謀長(軍のトップ)を務めていた李英鎬(リ・ヨンホ)
党政治局常務委員が 党の全ての職務から解任されたことで、これまで北朝鮮の
平和路線を妨害してきたリ・ヨンホ派閥の権力者たちが決定的に求心力を失っ
た。これに伴い、同じく「冷戦」の遺物となった在日本朝鮮総連と これと連携
を続けてきた一部のやくざや似非右翼団体においても、根本的に行動パターン
を変えない限りは 彼らが存在し続ける意義や根拠が無くなる。

資源強奪を目的とした戦争を好き放題に推し進めてきた欧米権力マフィアの
失脚により、こうして世界の戦後体制が核心から変わろうとしている。日本の
右翼なども これまでの『反共、反中、反露』といった否定的な考え方から、
『ソフトパワーとハードパワーを使い分けて、日本の国力をいかにして強く
していくか?』といった、以前のように前向きで積極的な考え方へと変えて
いかねばならない。


勿論、従来の体制の中で甘い汁を吸ってきた勢力は、今なお悪足掻きを続けて
いる。それを裏付ける出来事として、8月10日に米国在住のホワイトドラゴン
関係者がこころざし半ばで急死した。状況からして、殺されたものと思われる。
その人物は、Dr. Michael Van de Meer (Dr.マイケル・ヴァン・デ・ミーア)
という男で 、以前は Michael Meiring(マイケル・メイリング)と名乗ってい
た人物だ。彼は、メイリングの名を名乗っていた頃にパパブッシュの爆破工作
により両足切断という辛苦を味わっている。

死ぬ直前、Dr.ヴァン・デ・ミーアはアジア王族が歴史的に継承してきた金
(ゴールド)などに裏付けられた債券を託され、それを「国際経済企画庁」
創設の資金源とするために換金の手続きに乗り出したところだった。
そして、それは彼を抹殺するに当たり、延命を試みる欧米権力者たちにとって
は十分な動機となり得る。以前、僕が彼とフィリピンで落ち合った際にも、
彼が泊まるホテルの部屋の空調機に大量の殺虫剤が仕込まれ、何者かが彼の
命を奪おうとしたことがあった。

いずれにしても、今回のDr.ヴァン・デ・ミーアの死はただでは済まされない。



【 欧米勢の延命工作 】

2009年6月に1345億ドル分という とんでもない額面の債券を所持していた
日本人2人がイタリアとスイスの国境付近で伊財務警察により拘束されて債券
を「没収」される、という事件が日本でも報道されていたが(数日後、「債券は
偽造であった」として2人は すぐに釈放、表のニュースからもここまでの報道
で立ち消えとなっている)、Dr.ヴァン・デ・ミーアが換金しようとしていた
債券もまた、その時の債券と同じ類の歴史的いきさつを持つ紛れもない本物で
あった。

しかし、戦後はそれらの債券がビルダーバーグ会議などに集まる欧米権力者
たちの資金源として違法に使われていた。現在、世界権力の源泉である莫大な
資金源を召し上げられることに危機感を覚えた欧米権力の連中は、自らの失脚
を回避するために 彼らにとって不都合だと思われる人物を方々で暗殺してい
る。
僕も6月末に開催した講演会で 連中による日本への311核テロ攻撃について
の詳細を話した後、握手を求めるかの様な仕草で近づいてきたアジア系の男に
針状のもので手を刺されるという不審な出来事があった。

また、311で使われた小型核爆弾の密輸経路などを暴露したアレクサンダー・
ロマノフと名乗る人物も、彼のことをFSB(=ロシア連邦保安庁/ KGBの後継
機関)のエージェントだと疑う欧米勢の下請け勢力に追われ、現在は日本の
警察に保護されている。しかし彼は、単にMI6やFSB、セルビア秘密警察、
オーストラリア秘密警察などと連携して商売をしていた密輸業者である。
確かに、彼は母国であるユーゴスラビアに紛争を引き起こして解体・消滅させ
たのはロスチャイルド勢であると考えているため、ロスチャイルドに対しては
大変な嫌悪感を抱いているが、だからと言って 単純に同じスラブ民族である
ロシア(FSB)のエージェントである、と判断するのは早急すぎる気がする。


さらに欧米権力層のサバタイ派幹部は、ユダヤ民族に対する裏切り者である
イスラエルのネタニヤフ首相、その仲間であるイランのアフマディーネジャード
大統領、同じくサバタイ派に属するサウジアラビア王族などと共に、中近東で
戦争を勃発させようと計画を加速させている。
先週、イスラエルのネタニヤフがクルーズミサイル(※巡航ミサイル:飛行機
のように翼とジェットエンジンで水平飛行するミサイル)による単独イラン
攻撃を強く示唆するなどして騒動になっていたが、彼らが企む中近東での戦争
を阻止したいペンタゴンからネタニヤフへと警告が発せられたことにより、
現時点では小康状態を保っている。
ちなみにネタニヤフがこうした過激な発言をする度に、市場により「ホルムズ
海峡の封鎖」という事態が想定され(ホルムズ海峡は中近東一帯で産出される
石油の重要な搬出路である)先物の原油価格が上昇するため、今回もイラン・
イスラエルの両国ともが大きな利益を得ている。

アメリカでも 権力中枢を握るサバタイ派マフィアが延命資金を得るため、隣国
であるメキシコやカナダからの石油輸入量を減らし、この1年間のうちにサウジ
アラビア産の石油の輸入量を2割ほど増やしている。同じサバタイ派の仲間で
あるサウジアラビア王族の収益を増やすためにやっているとしか思えない。
しかし一方では、サウジ王族を追い詰める暗殺キャンペーンも既に始まってい
る。一番最近では、1983年 から2005年に掛けてサウジアラビアの駐米大使を
務め、先月中旬にサウジアラビア諜報機関(Saudi intelligence)のトップに
任命されたばかりであったバンダル・ビン・サルタン(Bandar bin Sultan/
バンダル皇太子)がサウジアラビア国内にて爆撃を受けて死亡している。

また非常に残念なことだが、欧米権力の奴隷となっている日本の権力者たちに
おいても、311核テロで攻撃された上に、現在では「火力発電に伴う燃料の輸入」
という形で1日当たり100億円を 従来よりも上乗せして欧米勢に手渡している。

-----------------

しかし、こうした延命工作はただの時間稼ぎにしかならない。欧米の実体経済
は完全に空洞化していて、ここ30年間は借金をして世界から物を買っていた。
ところが今、世界は欧米諸国に対して『これ以上、お金を貸すつもりはない』
と毅然とした態度に出ているため、欧米勢の立場は 時間が経つほどに追い詰め
られていく。

ホワイトドラゴン関係者がペンタゴン幹部と話をしたところ、『今年の秋には
ペンタゴンがワシントンD.C.の権力者たちに対して「大きな動き」に出る』との
大筋を語ったというが、まだ詳細は言えないという。ただしペンタゴンの動き
を実際に確認するまでは 彼らの言葉を断定することは出来ない。
しかし、自発的に集まった1300万人の一般アメリカ市民によって構成される
ミリシア(militia / 平時においては他の職業についている民間人を緊急的な
軍事要員として編成する民兵組織)が運営するサイトなどを見る限り、米国は
明らかに革命へと向かっている。


またヨーロッパにおいても、いろいろと詐欺的な金融工学を駆使してユーロ
維持を試みているようだが、水面下では それが次々と当局により摘発され、
その資金が流れ込むはずの口座も全てフリーズされている。その為、これまで
に欧州首脳会議にて20回以上も資金注入の発表をしているが、欧州の状況は
何も変わっていない。

ニール・キーナンという人物が主導して準備が行われる大型金融裁判について
も、『必要な情報収集のために手続きが暫く凍結状態にあったが、今秋からは
ペンタゴンと連携しながら裁判が動いていく』とキーナン氏は話している。
その裁判においてキーナン氏側の主張の重要な根拠となるであろうグリーン・
ヒルトン・メモリアル(Green Hilton Memorial)条約の原文も、既に誰もが
ネットで閲覧できるようになっている。
http://www.scribd.com/fullscreen/93652234/Cease-Desist-Order-to-UBS-BIS-Evidence

ともかく、今年の秋からは間違いなく世界に激しい変化が見られるように
なる。世界平和や貧困・環境問題の根本的解決をもたらす新しい時代が始ま
ろうとしている。

                     Benjamin Fulford
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⇒ http://foomii.com/00006/articles


Frenzy of murder, attempted murder and threats of mass terror are all part of cabal death throes
Posted by benjamin  August 21, 2012


On August 10th, Dr. Michael Van de Meer, AKA Dr. Michael Meiring, died in his sleep in extremely suspicious circumstances. Dr. Meiring was a very private individual who had to change his name to Van de Meer a few years ago after getting unwanted publicity when his legs were blown off by a bomb he says was placed by agents of George Bush senior and his Nazi cabal.

Dr. Van de Meer died immediately after being sent $750 billion worth of bonds from the same batch as the $134.5 billion worth that was illegally seized from two Japanese diplomats in June of 2009. He was planning to cash them on behalf of their Asian owners in order to finance a new international economic planning agency. De Meer was in robust health and full of plans for the future in a conversation with a White Dragon Society representative that took place only hours before his sudden death.

Meanwhile, the self-described “illuminati grandmaster” going by the name of “Alexander Romanov,” was taken into protective custody last week by the Japanese police following a murder attempt. Japanese underground sources confirm that a group of Japanese hit men are actively trying to kill him. Romanov was a 20-year veteran drug smuggler who risked his own life to inform the Japanese police and this writer that a nuclear missile had been smuggled into Japan for use in a mass murder attack. The Japanese police were either hopelessly incompetent or else in on the crime because they failed to take action even after Romanov told them exactly where the bomb was being kept (inside a compound owned by former Prime Minister Yasuhiro Nakasone). The fissile material in the bomb was later used to create several smaller devices that were used for the 311 tsunami and nuclear terror attack on Japan.

The trail for all of these attacks, as well as the current mass murder in Syria, leads to the P2 fascist lodge. It appears to be no coincidence that former black pope Peter Hans Kolvenbach chose to retire in Syria.

e-mail was sent to this writer with photographs of: a British monarch upside down and with the face erased, a British Royal Seal held upside down by Japanese imperial mirrors, a map showing planned terror attacks on Japan, England, Israel and Ecuador as well as pictures of various snakes. The mail has been traced to the Nazi Satanist pope Malevolent. Through their actions, the P2 are precipitating a course of events that, if not stopped, will result in the destruction of Rome and its seven hills by forces linked to Rome’s ancient enemies, including descendants of the Carthaginian diaspora.

These murders and threats come amid signs cabal control is disintegrating at an accelerating pace on multiple fronts.

The public can see it in the Julian Assange case where the cabal ruling the West has dropped all pretense of accepting international norms. It is also visible in Syria where the cabalists are publicly supporting mass murder by Al CIAda terrorists but are losing. The Euro is also continuing its slow motion implosion despite all efforts to announce otherwise. Even the IMF is now officially calling for an Iceland style solution (bust the banks and arrest corrupt bankers and politicians who accepted their bribes). Now the most brainwashed people in the West are failing to explain the contradictions of their so-called leaders.

There are also signs that the Saudi regime, one of the most brutally repressive in the world, is in deep trouble. MI5 sources say that ARAMCO (the main Saud family owned oil company) facilities were shut down by a powerful new virus related to Stuxnet (tentatively called Gauss). The fact that the US increased purchases of Saudi oil by 20% last year and Japan was also forced by the nuclear terror attack to import $120 million a day of mostly Saudi oil is a sign the cabalists and their Satanic Saudi allies are desperate for cash flow. That is why they forced the Japanese and Americans to buy so much extra Saudi oil. The attack on ARAMCO should thus hurt.

Sources from ancient enemies of the Wahab heretic Saudis also say that no Saudi king is now expected to last more than a year in office.

Furthermore, Neil Keenan’s liens against the source of cabal power, the central banks of the West and their puppet states in Japan and South Korea are now set to be refiled as early as this Friday, Keenan says. The new liens have way more evidence backing them than the original Keenan lawsuit ever did and can be seen here:
http://www.scribd.com/fullscreen/93544415/LIEN-Affidavit-Against-Bank-of-International-Settlements-BIS-05-14-12

http://www.scribd.com/fullscreen/93551732/LIEN-Affidavit-Against-Japan-Central-Bank

http://www.scribd.com/fullscreen/93549901/LIEN-Affidavit-Against-Federal-Reserve-The-Fed

http://www.scribd.com/fullscreen/93545192/LIEN-Affidavit-Against-European-Central-Bank-ECB

Keenan says he has the backing of the pentagon and most of the US law enforcement establishment as well as Interpol. If this is true, it would be an absolute game changer.

Even if not, events in Asia are moving decisively against the cabal and their puppets. The Japanese underworld and all major Yakuza gangs have now agreed to stop working for the cabal and take action against their puppets.

In addition, the recent sacking of the North Korean number 2, General Ri Yong-ho, has meant that North Korea is no longer under cabal control. The new North Korean regime now wants to establish friendly relations with Japan and the rest of the world, according to senior North Korean sources. We can also confirm that Kim Jong-un is the son of Megumi Yokota, who was spirited away to North Korea at age 13. That is why he is pro-Japan, senior North Korean sources say.

This means that a split has now emerged between the North Korean government and the Chosen Soren (General Association of Korean Residents in Japan).

Chosen Soren agents were involved in the Aum Shinryikyo subway sarin gas attacks as well as the 311 nuclear and tsunami mass murder.

A White Dragon Society representative is scheduled to meet with a Chosen Soren representative this week to try to persuade them to stop working for the criminal fascist Western cabal. If that happens, cabal rule in Japan will disintegrate almost overnight and Nakasone and others will confessing their sins and asking for forgiveness on the NHK national television network.

The cabalists are desperately trying to fan tensions in the region in an attempt to forestall the inevitable. For example, the Chinese activists recently arrested by the Japanese authorities on a disputed Island turned out to have been paid large amounts of money by cabalists to carry out that stunt, according to Japanese and Chinese sources.

The South Korean cabal puppet regime is also trying to stir up trouble with provocative war games and other stunts. Here is a message to President Lee Myung-bak: Have a happy retirement; you are going to spend the rest of your life in jail for the murder of former president Roh Moo-hyun. The team of assassins your government has been using is no longer willing to murder on behalf of the Western cabal and its flunkies. Your only hope is to surrender now and stop working for the cabal

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ベンジャミンスピリチュアルイルミナティペンタゴンアパッチ族ウォリアーロスチャイルドリ・ヨンホスリーパーユダヤ民族

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