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2012年9月13日 (木)

山本美香氏はやはり計画的暗殺だった

新ベンチャー革命2012827日 No.630
 
タイトル:日本テレビの依頼でシリア取材して銃殺された
日本人女性カメラマンを案内した反政府の自由シリア軍
FSAには凶暴なアルカイダが混じっている?
 
1.やっぱり山本美香氏は計画的暗殺だった
 
本ブログNo.628にて、シリアで暗殺された日本人女性
カメラマン・山本美香氏について取り上げました(注1)
そして、同氏は暗殺されたとほぼ断定しています。
その論拠は以下です。
 
(1) 狙撃グループは事前に現場に日本人が来ていると
いう情報を知っていて、現場にいるはずの日本人を探し
回って、見つけたとたんに、即、狙い撃ちにしている。こ
の事実から、これは偶発事故では絶対なくて、計画的な
暗殺である。
(2) 山本氏を狙撃したのがシリア政府軍兵士という証拠
はない、佐藤氏がそうではないかと言っているのみである。
にもかかわらず、悪徳ペンタゴン・マスコミは政府軍の
仕業と報道している。
(3) 狙撃直前、佐藤氏のカメラに録音されていた銃声
音は、路上を隔てた向こう側から発生した銃声ではなく、
そのカメラの近傍で発生した銃声のように感じられる。
 
 以上は、司法解剖結果が出る前の、本ブログの推測です。
 
 その後、殺害された山本氏の遺体が帰国し、警視庁に
て司法解剖され、27日のマスコミにていっせいにその
結果が報道されています(注2)
 
 これらのマスコミ報道によれば、致命傷は首で、左後
ろから右前に弾が貫通しているとのこと。案の定、この
結果は筆者の思ったとおりでした。すなわち、上記(3)
のとおり、山本氏の左後ろにいた人物が至近距離で撃ち
、弾は山本氏の首の左後ろに当たり、首の右前方向に
貫通したのです。そのとき、山本氏はカメラを手に持っ
て作動させていたため、首を貫通した弾がカメラを持っ
ていた同氏の右腕に当たったと思われます。ネットの
遺体写真では、右腕にひどい傷があります。
 
 山本氏の右側のすぐ前に立っていた佐藤氏のカメラ
記録によれば、通りの向こう側の、“日本人だ!”という
叫び声の直後、そのカメラの近傍から4発くらいの銃声
音が録音されていますが、この銃声のひとつが、山本
氏への狙撃音と思われます。その銃声と同時に、山本
氏のカメラが路上に横倒しになっています。首を撃た
れたので、山本氏は悲鳴も出ず、無言での即死だった
と思われます。
 
 山本氏は全部で9発も撃たれているそうですが、
最初に首を撃たれて即死した後、遺体に何者かが残
8発も撃ったということです。残り8発は、政府軍との
銃撃戦に山本氏が巻き込まれたように見せ掛けるた
めの小細工でしょう、あまりかしこくない連中の仕業です。
 
 狙撃される直前の山本氏の右側脇には佐藤氏が
居たので、反対の左側脇には、両氏を現場に案内し
FSA(シリア反政府軍)の関係者が居たと考えるの
が自然です。佐藤氏のカメラに映っているのは、通り
の向こう側の停車した車の後ろを歩く数人の兵士ら
しい姿ですが、彼らと山本氏の間には停車した車が
あって、すぐには山本氏を狙えず、上記の佐藤氏カメ
ラに録音された銃声音は、通りの向こう側を歩く兵士
が山本氏を撃った銃声音ではないと思われます。山
本氏も佐藤氏同様、通りの向こう側にカメラを向けて
いますから、通りの向こう側から撃った弾は、山本氏
のカメラに当たるはずで、山本氏の首の左後ろから、
右前に貫通することはあり得ません。
 
2.これだけ計画的暗殺疑惑が濃厚にもかかわらず、
読売新聞の説明はおかしい
 
 今回、山本氏を銃殺した連中は、程度が低く、スマ
ートに偽装殺人すらできず、故意の暗殺であることが
バレバレです。そのことは、上記の素人分析からも
明らかです。
 
 ところで、山本氏の司法解剖結果を報じている読
売新聞報道(注2)によれば、銃撃戦が始まって、山
本氏が逃げるとき、振り向きざまに、首に被弾したと
説明していますが、この説明は、テレビ報道されたり
、ネットにアップされた山本氏のカメラ記録、佐藤氏の
カメラ記録とまったく辻褄が合いません。
 
 読売の説明が正しければ、“日本人だ!”の叫び
声の直後、佐藤氏カメラそばにて銃声音が発生した
とき、山本氏はまだ撃たれていないことになりますが、
これはおかしい。山本氏のそばにいた佐藤氏のカメラ
には、通りの向こう側の叫び声がクリヤーに録音さ
れているのに、すぐ隣にいた山本氏の声がまったく
録音されていないのはおかしいわけです。
 
3.銃声音発生の直後、すぐ逃げた佐藤氏が山本氏
の安否をまったく確認していないのもおかしい
 
 上記、佐藤氏カメラに録音された銃撃音発生時、
佐藤氏は、すぐそばにいた山本氏の安否をまった
く確認していないで、山本氏のいた場所と反対方
向にすぐ逃げたことが、同氏のカメラ記録からわか
ります。佐藤氏は安全な場所に避難した後、山本
氏の安否を気遣う声を発していますが、逃げる際、
彼女の方をまったく振り返っていないということで
す、しかしながら、これは人間の行動として不自然
です、佐藤氏には失礼ですが・・・。
 
 ネット情報によれば、山本氏と佐藤氏は2003
のイラク戦争時代から、行動をともにしており、現
在は“事実婚”関係とのこと。それならなおさら、
佐藤氏の行動は不自然です。
 
4.山本・佐藤両氏は日本テレビの依頼で、シリア
入りしたそうだ
 
 山本・佐藤両氏の今回のシリア取材を依頼した
のは日本テレビだったそうで、両氏は14日にシリ
ア入りしています(注3)。そして、事件は20日に発
生したのです。
 
 両氏は、上記、シリア反政府軍FSAの案内にて、
FSAに協力しているシリア隣国のトルコからシリア
入国しており、当然、シリア政府の入国許可は取
っておらず、シリア政府からみると、違法入国と
なります。
 
 両氏の違法入国を依頼元の日テレは知っていた
のでしょうか。
 
5.日本政府は山本氏の殺害犯人を追及すべし
 
 上記の本ブログの分析によれば、山本・佐藤両氏
を現場に案内したFSAの関係者によって、山本氏が
殺害された疑惑が濃厚です。
 
 にもかかわらず、山本氏の司法解剖結果を報じ
る大手マスコミは、単に、事実関係のみ報じるにとど
まっています。
 
 このままいくと、この事件はこれでおしまいにされ
るのでしょうか。
 
 今回のシリア現地取材を、山本氏の所属するジャ
パンプレスに依頼した日テレは、FSAが取材協力し
ていたことを事前に知っていたのでしょうか。
 
 ところで、ネット情報によれば、FSAにはアルカイ
ダが混じっているという疑惑があるそうです。そのこ
とを報じているのはNYタイムズですから間違いあり
ません(注4)。だから、NYタイムズと同じ報道機関で
ある日テレはそのことを知っていたはずです。
 
 米国戦争屋CIAが支援しているシリア反政府軍(F
SA含む)に、アルカイダが混じっているという話は一
般の日本人には解せないでしょう、なぜなら、アル
カイダは米戦争屋CIAの敵だからです。しかしながら
、アルカイダは米戦争屋が敵として利用する対象に
すぎません。その証拠に、先のリビア紛争でもアル
カイダが米国政府に雇われて、カダフィー政権の政
府軍を攻撃したことを米国政府当局が認めていると
いう事実があります(注5、注6)
 
 その事実の延長線で考えると、シリアの反政府軍
FSAにも米国政府に雇われたアルカイダが混じって
いる可能性は大いにあります。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主
要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタ
ゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログの
No.576の注記をご覧ください。
 
 もし、今後、今回の事件を日本政府およびマスコ
ミが有耶無耶にしたら、日本政府もマスコミも、まさ
に米国政府あるいは米戦争屋の前ではまったく、
逆らえないことを意味します。
 
注1:本ブログNo.628日本人カメラウーマン山本
美香さん暗殺事件:米国戦争屋の対日イノベーシ
ョン戦略を見抜いて自己防衛しておくべし2012825
 
注2:読売新聞“山本美香さん、9発の銃撃痕・・・
致命傷は首”2012826
 
注3:産経新聞“日テレへの映像提供で現地へ 死
亡した山本美香さん”2012821
 
注4:The New York TimesAl Qaeda Taking Deadly
New Role in Syria’s Conflict” July 24, 2012
 
注5:ウォールストリート・ジャーナル、2011330日、
『リビア反政府勢力、一部にアルカイダ関係者も=米当局』
 
注6:本ブログNo.439徳ペンタゴン日本人を操る
米国ジャパンハンドラーの手口がばれ始めた201196
以上は「新ベンチャー革命」より
小生もTVなどの映像から見て、少し変だなと思って
いましたが、この記事で納得しました。米国戦争屋に
利用されたのです。日本テレビもそれは分かっていた
ものと思われます。山本さんの夫の態度が少し変で
す。日本の警察は徹底的に犯人の追及をやるべし、
しかし日本の警察もグルでしょう。手がありません。 
          以上

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