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2012年9月21日 (金)

栃木県・矢板市の和牛肉から、新基準超セシウム検出

矢板の和牛肉から 新基準超セシウム 栃木

産経新聞 8月22日(水)7時55分配信

 県畜産振興課は21日、矢板市の繁殖農家が出荷した繁殖用和牛(雌138カ月齢)の肉から、基準の1キロ当たり100ベクレルを上回る130ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。

 県は牛肉の出荷に際し、全頭検査を行っているが、4月から実施している新基準を超えたのは初めて。

 県は農家が牛に食べさせていた永年生牧草を検査したところ、基準の1キロ当たり100ベクレルを上回る1086ベクレルの放射性セシウムを検出した。農家は牧草地を耕したことで、放射性物質の値が下がったと誤解していたとして、県は農家への指導を徹底する意向だ。

最終更新:8月22日(水)12時44分

産経新聞

 
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以上は「産経新聞」より

新基準も国際基準からすれば、酷く高く設定されていますので、この基準を超えるとは、大変危険な水準です。しかし、これも氷山の一角で現実は、これらの汚染食品を知らずに食べているのが大方で後日に大勢の健康被害が出るのは確実の情勢にあります。既に手の打ちようがない状態にあります。東日本を中心に4,000~5,000万人に影響が出そうです。                                          以上

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