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2012年11月13日 (火)

アメリカのマグロから10.3BQ/kg検出

アメリカのマグロから10.3 Bq/kg 検出 ブルガリアメディア 報じる

NEW !
テーマ:
カリフォルニア沿岸の放射能マグロ 2012年5月29日 

ブルガリア国営放送



放射能を帯びたマグロがカリフォルニア沿岸で発見されました。

専門家は、人体に危険のないレベルだと言います。(10.3 Bq/kg)

残念ながら、福島の事故による放射能は、予測されたよりも

ずっと速く拡散しています。

魚にはセシウム134 4Bq とセシウム137 6.3Bq が

検出されました。

放射能レベルは、通常の10倍です。


専門家は、昨年の事故当時、これらの魚は稚魚だったので

放射性物質を多く取り込んだのだろうと言います。

6000マイルと言う長距離を、回遊魚が放射能を運んだのは

初めての出来事です。


日本の専門家は1年以上前に、放射能はアメリカ合衆国の方に

向かうと予想しました。

しかし、その予想は、太平洋で薄まるだろうというものでした。

内閣官房長官 藤村修

「対策を講じるには、もっと情報が必要です。

 日本近海以外でも、魚に放射能が入り込むかどうかを

 調査する予定です。」

ただ、魚に放射能が取り込まれても、少量で健康には影響がない

だろうと、専門家は言います。


私のtwitterのURLです。フォロワーになっていただけるとプログ更新を早く知ることができます。
https://twitter.com/#!/Matufuji1216

以上は「まっちゃんのブログ」より
既に、北半球の太平洋は汚染されているようです。魚が汚染されている為に、子供に与えるときには注意が必要です。今後薄まることはなくて、益々汚染が進むものと思われます。何れ太平洋の魚は全て食べることができなくなる模様です。これは日本政府と東電のお陰です。悪魔の連中から、表彰状が届くものと思われます。   以上

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