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2012年12月17日 (月)

地球最大地震はM10?「起きても1万年に一回」

地球最大地震はM10? 「起きても1万年に1回」

 地球で起こる地震の最大規模は理論上「マグニチュード(M)10程度」とする研究結果を東北大地震・噴火予知研究観測センターの松沢暢教授(地震学)がまとめ、14日までに地震予知連絡会に報告した。エネルギーは、M9・0だった東日本大震災の30倍超に相当する。

 松沢教授は「M10の地震が必ず起こるということではない。もし起こるとしても、1万年に1回程度ではないか」としている。これまでにM10の観測例はなく、観測史上最大の地震は1960年に発生し日本にも津波被害をもたらしたチリ地震のM9・5。

以上は「 2012/12/14 05:50   【共同通信】」より

現在、地球は78万年振りの「地球大異変」期を迎えていますので、この可能性は大変高い時期に来ています。一万年に一回だから安全と思っている時ではありません。逆に、それでは大変と思わねばいけない時期に来ています。しかし今の世界の学者でこのように考える学者は皆無に等しいのが現状です。従って、今の政治家に現在の危機的状況が理解出来る人は絶無と言えると思われます。だから、災害が現実に起きないと理解出来ないのです。災害が起きても何が原因で起きたのかは理解出来ないのです。現在の民主主義で選ばれた政治家の程度が知れます。民主主義が人類を亡ぼすとは誰も考えていませんでした。種の運命かもしれません。                          以上

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