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2012年12月27日 (木)

琵琶湖大地震予測が更新、来年1月5日以降に

串田氏の琵琶湖大地震予測が更新!1月5日以前に大地震が発生する可能性を否定!1月8日前後警戒

NEW !
テーマ:
琵琶湖大地震を予測している串田氏の予測情報が更新されたのでご紹介します。

串田氏が予測する近畿地方大地震の前兆は2012年12月25日現在も継続中で、対応する前震なども見られないことから、2013年1月5日以前に大地震が発生する可能性が無くなったとのことです。

また、当初に予測していた12月29日に大地震が発生する可能性も消滅し、当面は1月5日までは安全なようです。


☆串田氏地震予測N006
URL http://www.jishin-yohou.com/1778_Zokuhou_006.pdf

正しい情報を探すブログ


2012年12月25日に発行された「No.1778 長期継続特殊前兆 原稿校了後の前兆変化について 続報 No.006」によると、第4前兆群から示される日は2013年1月8日前後とのことです。


☆長期前兆その後 – PHP新書「地震予報」フォローページ
URL http://www.jishin-yohou.com/99_blank003.html

引用:
長期前兆No.1778は、初めて体験する特殊前兆形態であるため、2012年12月下旬近くまで、前兆が継続するか終息するかを観測しないと、対応地震発生が近いのか、あるいは現在推定されている時期から第5期前兆群に入り、さらに長期に渡り前兆が継続する可能性となるか、判断できない部分があります。両方の可能性は否定できませんが、変化が観測された場合には、上記で報告いたします。更新されていない場合は、現状、最終更新報告内容と変わらない見解であるとご理解下さい。

※PHP新書「地震予報」内に書かれた、推定領域内の自治体への報告については以下のとおりです。

2012年10月15日、推定領域内の主だった自治体へ電話で概要を説明。10月16日資料・報告書を先の自治体へ発送致しました。報告自治体は13箇所で、主だった自治体のみです。但し、各自治体へ説明も致しましたが、私(串田)は、国の研究機関の人間でも、大学所属の研究者でもなく、一般民間人の観測研究者であり、私の報告は私個人の責任において行ったもので、受けとられた各自治体には一切何の責任もありません。一民間人からの情報提供のひとつとして処理して戴いて構わないことを伝えてあります。従いまして、自治体に対し、皆様からの問い合わせ等はご遠慮くださいますよう、お願い申し上げます。

私の解析が間違っており、最終的な結果が、推定した内容と全く異なることになった場合には、全て私の責任であります。推定領域内の皆様方、自治体の皆様方に対し、多大なる心配をおかけしたことになりますので、その際は、心より深く謝罪いたします。ただ、規模の大きな地震発生の可能性が「否定できない」データを観測しておりますことから、念のため、ご迷惑にならない程度の範囲内でも防災点検や防災準備をして戴けたらと、お願い致しました。
:引用終了


☆北海道大学 森谷武男博士 凄すぎる地震予知(2008年十勝沖地震)




関連過去記事

☆12月29日頃に琵琶湖周辺でM7.8地震の可能性!フライデー記事を分析!ラドン濃度異常などの情報
URL http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11427930433.html


以上は「正しい情報を探すブログ」より
森谷博士の地磁気による地震予知は、大変良い方法です。串田さんも同じような方法で予知しています。将来地震予知は可能になるものと思いますが、日本政府がこれを認めるかどうかが問題です。なぜかと言いますと「3.11テロ」時における東日本大地震は、このような地磁気が発生していませんでした。人工地震だから、地磁気が観測できなかったのです。このように、地震兵器が利用できなくなるために、米国が利用をさせないと思われます。「3.11テロ」が起きる前に、自公政権が民間の地震予報を法律で不可としたのも、このような事情があったからと思われます。人工地震が分かってしまうから都合悪いのです。                                          以上

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