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2012年12月19日 (水)

伊勢白山道の指摘する国難と地球大激変


国難の時に勧請される大元帥明王

◆12月3日  

 これからの数年間、日本だけでなく世界的に地震、津波をはじめとする天変地異が起き、人類はそれへの対処に追われること、新しい世紀が人類の進化 というテーマを伴って、特に日本から始まりだすことなどを「伊勢白山道」ブログ記事の解釈などから、示してきた。

 その内容は10月2日号:「尖閣問題と今後の展開・伊勢白山道の霊視的解釈を軸に」にまとめてあるが、2012年最後の月を迎えるに当たって、気になる伊勢氏の指摘・コメントを紹介し、新しい年を迎える準備の一助にしていただこうと考えた。

 注目点は、伊勢氏が現代は鎌倉時代の転写が起きる時代、と指摘いる点である。11月15日の「言うに言えぬ問題」という記事内容で、その点を強調している。要するに、天変地異と人為的災害が同時的に日本を襲う、ということだ。天変地異では今年終わりから来年初めまでは水害、後半からはマグマの流れ、すなわち地震や火山の噴火などに注意が必要のようだ。

 更に上記の点に関係すると思われることで、伊勢氏が大元帥明王を勧請せよ、との指令を天から受けている、ということだ。この大元帥明王とは、国難の時に勧請する修法とされていて、皇室の宮中神事と密教において、古来から秘密の禁じ手の修法とされている、と氏は指摘している。

 最後に12月を向かえて、伊勢氏はUFOの干渉がこれから増える、と指摘している。日本でも第二次世界大戦中に見られたという伊勢氏のブログの読者からのコメントがあったが、世界的にUFO目撃例が増えてきたのがこの第二次世界大戦の時期からだ。それが更に頻繁に見られるようになる、と氏は指摘していることになる。

 これは恐らくは、一部の「霊能者」や「コンタクティー」といわれる人々の言っているように、地球規模以上のレベルでの大異変が起きる時期のため、さまざまな理由でUFOが地球に来ている、と見ることもできるだろう。

 したがって、改めて伊勢氏がUFOの頻繁な目撃例の増加の可能性に言及した、ということはやはり2012年以降のこれからの時期が、地球の大変化の時期とみなさざるを得ないということであろう。氏は人類同士で近所争いをしている時では無くて、もっと地球の激変に備える時節に成るようですと指摘している。

 以下、伊勢氏の指摘等を掲載する。

 ※伊勢白山道ブログ
  http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●気持ちを向ける=改善力   2012-11-12  
 ・・・
 関東で大地の気の流れを感じますと、
(1)米国ハワイ方面から→伊豆半島→富士山(越前岳や御殿場)→町田(気の溜まり場)→水戸沖に抜ける。
(2)米国ハワイ方面から→伊豆半島→富士山→八ヶ岳・蓼科→→→白頭山。

 この2方向の大地の流れ(マグマの流れ・地龍)を感得します。今から来年の前半は、水害への注意。
 そして来年の後半からは、上記2方向における大地の深奥の「マグマの流れ」を注目します。 ・・・以下略 


●言うに言えぬ問題  2012-11-15   ・・・

 私は「鎌倉時代の転写」(http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/79f6f70a6e0e7a0a77275f65464ed70e)による現代への再現を何度も書いて来ましたが、鎌倉時代に起こったことで重要なことは、

(1)大地震・大津波・火山噴火・巨大な自然災害
(2)大飢饉。餓死。
(3)原因不明の疫病。 今回も12月から肺と高熱に関する病気に注意。免疫を上げる抗酸化食品がカギ。
(4)外国からの二度にわたる襲撃である元寇。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%AF%87)
 外国からの侵攻は阻止したものの、今までの幕府の戦争と違い、外国を相手にした防衛戦であったため、この戦いによって実質的に獲得したものは何も無く、そのため出征した武士(御家人)への恩賞の支払いが少なかったこともあって、「いざ鎌倉」といった幕府と御家人との信頼関係を損ねる結果となる。
(5)つまり、国家を防衛したものの、その後の財政破綻。今の日本では、電機産業界から始まるでしょう。・・・以下略 


●来年からに備えて  2012-11-23  
 ここ数日、「大元帥明王(だいげんすいみょうおう。密教では、だいげんみょうおう)を勧請(かんじょう:お呼びすること)せよ。大元帥明王の法を修せよ」という天からの指令書が久しぶりに降りて来ます。・・・

 今の時節に大元帥明王の勧請を感じるのは、表に出ない国難が存在するのだと感じます。表題の大元帥明王の写真は、まるで大魔神が動き出すかのように、すでに半歩の足が前外に出ているように私には観えます。
 庶民にはどうすることも出来ませんが、日本各地の氏神様に感謝の参拝・掃除の奉納をすることが大切な時だと思います。・・・以下略


●新世紀に向けて   2012-12-01  
 ・・・
 今月からUFOの目撃例が特に増加するのを感じます。また、個人に対してUFOが干渉する事例が日本でも起こることを思います。これはUFOを見なくても、夜中に金縛りに遭う現象が多数に起こることで始まるでしょう。

 実は、今朝の3時~5時の時間帯に、日本列島上に多数のUFO集団が到来しているのを音で感じていました。今までに経験したことが無いリアルな超音波を出して、私の脳波にアクセスをする意思を感じていました。こんなことが起こる時節に成るとは意外でした。
 ある意味では、軍事的な防衛網にも感得される水面下の問題に成るでしょう。
 ただ、意外だったのは、このアクセスを体感した後に、私の脳内における国際紛争の懸念が減少していることでした。人類同士で近所争いをしている時では無くて、もっと地球の激変に備える時節に成るようです

 そんなアホなと思われるのが現状でしょうが、今月から夜空を見上げる習慣を持ってください。空の奇異に気付いておくことは、地球の次元変化を実感することに繋がります。・・・以下略


●質問です   2012-12-02

リーマン様、貴重なお話、いつもありがとうございます。
今回のお話は、時が本当に迫っている感じを受けます。
特に、赤い文字で書かれている部分、
「もっと地球の激変に備える時節に成るようです」ということは、実際は怖い、指摘内容ですね。わざわざ赤文字で書かれたということは、大激変が、間近い、大きい、ということと理解しますが、特に気を付けるべき激変は、何か、という点で、

1.地震と津波
2.火山噴火と火山灰
3.気候変動にまつわること
4.半島の沈下など
5.太陽フレアーとそこから起きる問題
6.その他
の内、どれが一番懸念される問題となりますでしょうか?

。。。その全部です。
とにかく空も海も、過去に見たことが無い荒れ方をします。
山も移動します。



●夢旅行記  2012-06-21

短い仮眠の間に、夢想の近未来へと行って来ました。
驚くことに、世界中が深刻な放射能汚染に苦しんでいました。日本だけは、さほど今と変わらない感じでした。アメリカは、何か日本を守った後に大きな痛手を負っているようです。自然災害の大きな爪あともアメリカには有りました。
大地震が予想されていた南部ではなく、東部の沿岸地帯の地図が変わっていました。大きな津波が発生したようです。今はおとなしい大西洋にも、変化が起こったようです。

他国の人口が恐ろしく減少しているようです。
これは核戦争でも起こったのか?
もし核戦争が発生したならば、核ミサイルを持たない日本は攻撃されなかったのでしょう。
“あんな弱い国は蚊帳の外”“問題外の子どもの国”で良かったのです。
現在に核ミサイルを保有する国は要注意です。持つものは、打たれるのが世の常なのです。
核ミサイルの保有を放棄しましょう。それが自衛に成るのです。

しかし、全世界的に放射能汚染に苦しんでいる様相を視ますと、どうも核戦争では矛盾します。やはり、巨大な太陽フレアの直撃を受けて、全世界の原子力発電所に全電源喪失が発生したのではないか?
これにより世界中くまなく放射能汚染が発生する理由は分かります。
未来には、大きな国ならば数百基の原子力発電所を国中にまんべんなく保有するのは道理に合います。

この時の日本は、過去の福島原発事故の経験の御蔭によりしぶとく対応していました。
何ということでしょうか。もし、過去に福島原発の経験が無ければ、日本は絶滅したかも知れません。
ところが福島事故後の設備開発と色んな発明により、食料も飲み水も何とか対応されて、全国的に生き残るのです。
とにかく天才が日本から出ています
ノーベル賞の受賞者が今の日本から、これからまだまだ出ます。
日本に発生することには、一切のムダは無かったのです。

未来世界では、日本語が天才を産み出す特殊言語として注目されていました。母音主体の発音が脳に及ぼす影響が科学的に確認されるのです。
日本人の幼児は、小学校までの日本語教育が重要に成ります。今から力を入れておけば良いです。
科学研究者の間では、日本語を話すのが常識に成ります。白人でもアジア人でも、日本語を流暢に話す科学者が世界的に活躍していました。
ガリ勉能力では無くて、発明するには脳の壁が人類に存在するのです。

そして、天皇陛下の男系が継続していました。これだけを見ましても、日本は色んな意味でこれから泳いで行かれるのでしょう。
また、日本人と「一部の」ユダヤ人に、放射線に強い固有の遺伝子が発見されます。
これにより、放射線被曝への有効な治療法が全人類に対して施されます。

ちょうど今の日本が苦しんでいる放射線と大地震への模索が、未来の人類を救うことに繋がることに成ります。
今の日本人の苦しみが、未来に多くの人類を救う結果に成るとは、神様のなさることには一切のムダが無いのです。
以上は、私の夢旅行記でした。

生かして頂いて ありがとう御座位ます

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
以上は「rockway express」より
現在の人類が始めて経験する78万年振りの「地球大異変」が現在進行中です。2012年12月23日に太陽系惑星群は銀河系宇宙の渦の波の中に本格的に突入する予定です。この渦の波の中を今後2,000~3000年間掛かり通りぬけることになりますがその間に他の惑星などとのニアミス等が予想されます。無事に通りぬけるかどうかは大変困難なことです。今後人類の生存に於いて試練が続くことになります。 人間同士の間で争いをしている場合ではありません。         以上

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