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2012年12月14日 (金)

太陽異変と地球のポールシフトとフォトンベルト

太陽異変と地球のポールシフトとフォトンベルト

太陽異変と地球のポールシフトとフォトンベルト

太陽磁場、5月に4極化か…300年前は寒冷に

http://ameblo.jp/eva-omega/entry-11228837985.html




国立天文台などは19日、5月にも太陽の磁場が反転し、北極と南極にN極(プラス磁場)、
赤道付近に二つのS極(マイナス磁場)が出現する「4重

極構造」に変化するとの予想を発表した。同天文台の常田佐久教授(太陽物理学)らは、
太陽観測衛星「ひので」を使い、磁場データを分析。昨年7月

以降、北極の磁場がS極からN極に反転し始めたことを確認した。一方、ほぼ同時に反転
するはずの南極はN極のままで変化せず、4重極構造が確実視される状況となった。

In Deepさんの記事で知りましたがこれは素人の私の頭の解釈でもこれこそが次元
上昇の兆しの物理的現象のひとつなのではないか?という気がします。

昨日ティジャスさん鼻血を出されたりコメントされてる方にも起こったりなど敏感な方の
体調変化などを見ていると何か急激な変化が起こっているのではないかという気がする
のです。

来月ももうすぐになってしまった最近の時の流れの速さ・・・太陽系すべてがフォトン
ベルト光の帯状のものに今年中に突入するともいわれています。

時速100キロで銀河系を移動しているという事実を私たちは忘れてはいけないのです。
太陽系がどこに向かっているのか殆どの人が知らないのも事実ですが明らかに何か
起きているのだという気がします。

フォトンベルトというと実在しない空想の産物と思われている方も多いと思いますが

実際に望遠鏡で観測されています。しかしこの事実はなぜか公開されていません。
私の想像では今現在で地球がフォトンベルト突入寸前なのではないか?と思っています。

結論からするとひたすら休息を摂りましょうということです。睡眠は可能な限り沢山摂る
ことでこの変化を乗り切りましょう。DNAに変化がもたらされる

ので感覚に変化が出てくる可能性もあります。車の運転などは可能な限り短時間にした
方が良いと思います。




宇宙の法則研究会オフィシャルサイトより

http://www.net-g.com/photon/reset3.html

フォトンベルトについて

1996年宇宙空間に浮かぶハップル宇宙望遠鏡は、宇宙の遥かかなたに存在する
<フォトン・ベルト>の撮影に成功した。このフォトン・ベルトは光エネ

ルギーに満ちており、そこを通過するのに2000年という気が遠くなる時間を要する。
確かなことはその領域は人類にとって全くの未知の空間だという事

である。1991年、アメリカの天文学者ロバート・スタンレー博士は人工衛星の観測
データから、プレアデス星団付近にあるフォトン・ベルトの存在を科
学的に突き止めている。博士は報告書に次のようにしたためた。

 “この濃密なフォトンは、われわれの銀河の中心から放射されている。
わが太陽系は、1万1千年ごとに銀河系のこの部分に進入し、それから2000年

かけて通過し、そして2万6千年の銀河の軌道を完結させると。フォトンとは光エネ
ルギーのことで日本語には「光子」と訳されている。フォトンは太陽

からも発生している。物理学的に解説すると、いわゆる光は光の粒々としては光子
(フォトン)であり、波としては電磁波と呼ばれる。

そして、この光子が電磁気的な力を媒介しており、そういう力の働いているところが
<電磁場>と呼ばれている。

フォトンとは、反電子(陽電子)と電子との衝突の結果生ずるもので、
二つの粒子は、この一瞬の衝突によって互いに破壊し合い、この衝突の結果

生じるものが、フォトンとか光の粒子とか呼ばれるエネルギーに完全に変換される。
それは素粒子の物理的崩壊によって得られる光以上のものとされ、

多次元の振動数を持つ次元間エネルギーであるとされる。さらにフォトンはきわめて
高次元の電磁波エネルギーであり、そのエネルギーは全ての生命体

を原子レベルから変成させ、遺伝子レベルの変容も行い進化させるといわれる程で
ある。 しかも寿命は無限大とされる。

 最近、太陽活動に大きな異変がみられ、極めて憂慮すべき事態にあるのだと
報告されている。

 1999年イギリスのラザフォード・アップルトン研究所のグループは、
“太陽の磁場に異変がみられる”と発表した。研究グループの発表では、

太陽の磁場が過去100年間でなんと2倍以上になっていることが分かったと
いうのである。

太陽の磁場の長期的な変化が分かったのはこの時が初めてだった。
 さらに過去100年間で0.5度気温が上昇した地球温暖化の原因との関係も、

原因は太陽磁場の変化にあると研究チームのリーダーである
M.ロックウッド博士らはみているとも重ねて見解が発表された。

 このようにいま地球的規模、いやそれ以上に宇宙的規模で大異変が起こり始めて
いる。たとえばいま国際的に大問題となっている地球温暖化現象も、実は原因は
Co2ではなく、このフォトン・ベルトによる影響と考えられる。




フォトン・ベルトが地球にもたらす影響

 「フォトン・ベルト」の影響は、3つの様相を持つといわれる。太陽は「フォトン・ベルト」
の影響を受けて変化し、さらに地球は、「フォトン・ベルト」自体と太陽の変化との、
両方の影響を受けて変化が著しくなるのである。

アメリカ・ロシアの地球物理学や宇宙に関する研究の専門家が報告する、地球
大異変を指し示す具体的な最新のデータをいくつかご紹介しよう。

*火山活動は1975年以来地球全体で500%も増加している。
*地震活動は1973年以来地球全体で400%も増加している。

*1963年から1993年の間で、地球上のあらゆる災害(台風、ハリケーン、
土石流、津波)が410%も増加している。
*太陽系で発生する強烈なプラズマ流が最近1000%も増加した。

 「フォトン・ベルト」が地球に与えるもっとも深刻な影響は、地球磁場の減少である
といわれる。

地球磁場は現在過去100年の間になんと5%も減少し、その減少率は年々高まって
いるのが現状だ。特に南米地域での磁場の現象は、深刻な影響をもたらし始めている。

地球磁場は2000年前には40ガウス(ガウス=磁気の単位)もあったといわれるが、
現在では世界の平均で0.4ガウスでしかない。何故、このように地磁気の現象が
続くのか、地球物理学的にも謎とされている。

 
磁場は宇宙からの有害な宇宙線の浸入を防いでいることは良く知られている事実
だが、磁場が著しく減少している南米では有害な宇宙線を多量に浴びることが原因
とみられるガン患者が急増していて、きわめて憂慮すべき問題となっている。
 

実際、地磁気減少は年々加速し続けている。
 地磁気の研究を続けノーベル賞を受けたアメリカ研究者などは、このまま地磁気
減少が続けば2030年頃には地磁気がゼロとなると予測している。

さらに、地磁気の減少は、気象に対してさまざまな変化をもたらすことも分かって
いる。従って今後地球上では、より一層天変地異が増えてゆくことになるであろう。

しかも地球が「フォトン・ベルト」の影響をより一層強く受け始めると、地球の磁場が
ゼロになり、地球の自転が停止するという説もある程である。
 
その理屈からすると、地磁気が弱まっているということは、地球の自転が弱まって
いるためだということになり、いずれは地球の自転が止まるかも知れないという
仮説も無視することはできないのだ。
--------------------------------------------------------------------------------

 さらにはいま地球全体で起きている天変地異も、
フォトン・ベルトの存在を無視しては説明できない現象が多々起きている。
 
先日の米・CNN-TVの報道では太陽系で最も遠い位置にある冥王星が
温暖化していることがわかったという。これも従来からの科学的分析では説明
できない現象だ。

また、最近の研究でわかってきたことは数千年前に生きた古代マヤ人たちはこの
<フォトン・ベルト>の存在を知っていたのではないか、ということだ。
 
多くの人たちが知るように古代マヤ人たちが完成させたマヤ暦は、
グレゴリー暦にすると2012年12月22日で終わっている。

 果たしてこの日が何を意味するのか。

さらにアメリカ人テレス・マッケンナという研究者が、
“タイムウエーブ・ゼロ理論”というものを唱えている。
 
マッケンナによると「時代」が新しくなるにつれ、人間の「時間」というものが、

どんどん速くなっているのだという。例えば、新しい文化が登場するテンポや新技術
、スポーツなどの記録が新記録で塗り替えられるまでの時間、流行やファッションの
サイクルなど、

どんどん間隔が縮まっているような気がするが、マッケンナによると実際にまさに
そうなっているというのである。
 
 たとえば 昔の恐竜の時代は何十万年というサイクルでいくつかの変化のパターン
があったのが、

今はあっという間に一年かそれぐらいの短い時間で同じ変化のパターンが繰り返さ
れているらしいのだ。

このような事象を、彼は“タイムウエーブ・ゼロ理論”と名づけた。
 
 またはマッケンナはコンピュータを駆使し、こうした時間の流れのサイクルを分析、
時間の加速の度合いを調べた結果、2012年12月23日には、加速が

極限に達し、なんと時間の流れがゼロになってしまうという予測を立てたのだ。
テレス・マッケンナとマヤ暦の予言の奇妙な符号は、一体何を意味するのか。

 この奇妙な符号は、数百万年続いたホモサピエンスの歴史が終焉を迎える日だと
推測される。時間の流れが止まり、人類はフォトンのエネルギーによって遺伝子すら
大きな影響を受け変容する.......。

 2012年12月、宇宙開闢以来の壮大なドラマと、
人類としての歴史の終焉というとんでもない事態に遭遇するのは間違いない。




映像は上から

1、スクープ映像「第10番目の惑星NOXのボイジャー映像」

ボイジャー1号は冥王星の外側を公転している太陽系の第10番目の惑星NOXを
発見して撮影にも成功している。1993年8月2日、ボイジャー1号は10番目の

惑星NOXの周回軌道に入って観測していて映像やデータを送り返していた。データに
よれば地球の2,3倍あり地球のような大気があり生物の存在も指摘を

されているがこれ等の情報は現在もNASAによって隠蔽されている。  
     元、NASAの職員による情報である。

2、「*火星人達の建造物映像(衛星画像のクローズアップ画像)」
             
驚愕!火星都市画像 2  より再録転載
http://bbs1.as.wakwak.ne.jp/bbs.cgi?id=22066

「なだらかな山の頂に続く建築物 」

この建物も同じくなだらかな山の頂に伸びる建築物です。全く、こんなものがぞろぞろ
出てくるんですからびっくりしてしまいます。もちろんNASAの発表のままでは
この画像は見られません

3、「金星の街並とピラミッド風の構造物」

金星、探査衛星画像のクローズアップ映像だが中央部には長方形の街並らしき
建造物(複数)と手前にピラミッド風の構造物が見える文明が存在する証拠だ。

4、映像「土星上を飛行する巨大葉巻型宇宙母船」

以上は「大地震の予知、天変地異」より
ここでは、フオトンベルトに突入と説明していますが、小生の見解は、「銀河系宇宙の渦の波」として理解しています。銀河系宇宙を上から見ますと、丁度瀬戸内海の鳴門の渦のように渦を巻いて見えます。太陽系惑星群はこの渦を時どき波乗りしながら銀河系宇宙を回転しているのです。通常は20~30万年に一回波乗りするのですが、今回はそれが永くて78万年振りとなります。その波乗りが本格的になるのが2012年12月23日です。我々の生きている時代にそれに遭遇しているのです。幸か不幸か分かりませんが、偶々それに遭遇することになってしまったのです。謂わば生き証人となるのです。  以上

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