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2012年12月 1日 (土)

福島市の線量、大きく減らず

「福島市の線量、大きく減らず」=市民団体が対策訴え―東京

時事通信 11月15日(木)14時20分配信

 市民団体「福島老朽原発を考える会」などは15日、東京都内で記者会見し、福島市の一部で放射線量を測定した結果、2月時点と比較して大きな減少は見られなかったと発表した。
 同会によると、調査は10月14日に実施。福島県庁から南東約2キロの渡利地区では、住宅地の用水路で空間線量率が毎時4.4マイクロシーベルトを計測した。2月時点の値は同5.3マイクロシーベルトだった。この用水路の土からは、放射性セシウムが1キロ当たり51万5000ベクレル検出されたという。
 県庁の南約3キロにある住宅地の側溝では、線量率が同1.8マイクロシーベルトを計測。3月時点に比べ0.2マイクロシーベルト上昇した。
 同会の青木一政事務局長(60)は「線量が十分下がっていない。セシウムもたまりやすい場所があり、被ばくを防ぐ対策が必要」と訴えた。

以上は「時事通信」より

このような実態を承知の上で住んでいるのですから、自己責任であるということが後日云われる事になるでしょう。               以上 

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