カテゴリー

  • gesara nesara
  • ウクライナ紛争
  • コロナワクチン
  • サル痘
  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 二パウイルス
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 新型コロナウイルス
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 統一教会と自民党
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味
  • 鳥インフルエンザ
  • UFO・反重力

最近のトラックバック

« アルジェリア日揮人質事件 | トップページ | 「2015年までに富士山は噴火する」と琉球大教授 »

2013年1月23日 (水)

「日米同盟と原発」極秘文書に科学者81人の思想選別 (23/24)

【日米同盟と原発】

極秘文書に科学者81人の思想選別

Pk2012110802100118_size0

朝永氏、南部氏もリストに

 日本の原子力再開をめぐり、当時の政府高官らが1954(昭和29)年2月に作成した極秘文書には、後にノーベル物理学賞を受賞する学者やその恩師らも思想選別の対象になっていた。

 2008年にノーベル賞を受賞した京産大の益川敏英教授の恩師として知られる名古屋大教授の坂田昌一(43)。素粒子論をリードした当時若手の科学者だったが、文書では「極左派」。「保守政府での原子力研究に反対している。左派の一部や中立系の学者の大部分は米国に依存することを排している」と記載された。

 1965年にノーベル賞を受賞した東京教育大(現・筑波大)教授の朝永振一郎(47)は「中立」。日本学術会議で原子力再開を提案した阪大教授の伏見康治(44)は「原子力に熱心、左」とされた。81人の科学者リストには08年にノーベル賞を受賞した当時33歳の南部陽一郎シカゴ大名誉教授らも含まれていた。

以上は「tokyo web」より

« アルジェリア日揮人質事件 | トップページ | 「2015年までに富士山は噴火する」と琉球大教授 »

歴史」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「日米同盟と原発」極秘文書に科学者81人の思想選別 (23/24):

« アルジェリア日揮人質事件 | トップページ | 「2015年までに富士山は噴火する」と琉球大教授 »

2022年9月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ