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2013年1月31日 (木)

石原環境大臣、手抜き除染の質問を無視して会見打ち切り

石原環境大臣、手抜き除染の質問を無視。中抜きで不当利益を上げているゼネコンを守るため一方的に会見打ち切り(1/11 朝日新聞)

 手抜き除染が発覚した4日に登庁しなかったことについて、石原伸晃環境相が沈黙を続けている。11日の定例記者会見も一方的に打ち切った。

 朝日新聞取材班の記者2人は11日の会見で最初に挙手したが、約17分間の最後まで指名されなかった。他の記者5人の質問で除染の話題はなかった。一方、石原氏が再生可能エネルギーの推進策について、5分間近く身ぶり手ぶりを交えて述べる場面もあった。

 環境省の中尾豊広報室長が会見を打ち切ろうとしたため、朝日新聞記者は「大臣、除染の件で聞かせて下さい」「4日は何をしていたのですか」と呼びかけたが、無言で立ち去った。記者は広報室に書面で改めて取材を申し込んだが、この日、返答はなかった。石原氏は4日の行動についてこれまでの取材に「覚えていない」と述べている。

http://www.asahi.com/national/update/0111/TKY201301110363.html
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  • 以上は「東京江戸川放射線」より
  • 石原大臣は国民の敵です。国民が放射能・放射能とうるさいから、国民に放射能の測定を禁止したらと発言しています。とんでもない大臣です。このような大臣を承認する安倍内閣は国民の敵です。環境大臣でありながら国民の健康を守ろうとする姿勢がありません。国民を騙して何とか凌ごうとしているだけです。以前の自民党と何ら変わりはありません。それよりも益々凶悪になりつつあります。   以上

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