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2013年1月26日 (土)

不正選挙との戦いが始まった

今回の不正選挙疑惑の追及をされている方の
http://twitter.com/tm256
ネット上での私や○氏への妨害だけでなく、他の方の自宅周辺で嫌がらせがあったらしい。#不正選挙 だったという事の裏返しだと思う。
私も痴漢冤罪や人身事故などに気をつけないと。
痴漢も自殺もする気ないから、私がそういう事件に巻き込まれたら、選挙で不正があったという事と理解して欲しい。

→以上の
書き込みがあった。

(小野寺)
おそらく
亡国の人物も動いている。
周囲になにかあったら、すぐにネットで発信して大騒ぎしたほうがいい。
あちら側は 脅かして選挙疑惑訴訟を取り下げさせることが目的だと思われる。

そして
警察にも相談しておくことをおすすめしたい。
「不正選挙疑惑を追及していたら嫌がらせをうけるようになったので見回りを強化してください」といえば、わかってくれるはず。

あと不審な車が周辺にいたら、ナンバーをひかえて
警察に知らせておくと、結果は教えてくれないが
それがヤクザの車のナンバーなのかどうかチェックしてくれる。

ともかく

200名超の原告団と1500名の賛同者
が集まった。

一部ゴタゴタがあったにしても
とにかく、不正選挙の訴状は、200名超の原告希望者と1500名の賛同者によって
提出された。(原告団については、本人の署名、捺印が必要なのでとり急ぎ
代表で出したそうだ。)

一部勇み足があったにしても、これは歴史に残る大きな一歩である。
この200名超の原告団と1500名の賛同者を大切にしていかなければならない。

おそらく、今回、数多くの人は、さまざまなことに直面したと思われる。

15日の提出期限直前に突然流行したインフルエンザ、前日に降った大雪による交通網ストップなどさまざまなことが集中的に起った。交通はマヒをしていた。

しかしなんとか訴状は提出された。

こういったことは、日本の歴史上初めてのことであるため、誰も教えてくれないのである。
自ら切り開かないといけない。

もちろん、誰かが完璧な訴状を用意してくれて完璧な弁護士がつき、お金も自然と集まり
なにもかもスムーズに行けば理想的だが、そんなツアーをガイドしてくれる旅行添乗員さんのようなものはいない。


最初から、何もかも完璧にうまくいくのが理想的だが、そうはいかないのが普通のことである。

しかし、最初に訴状の原告、賛同者をホームページで集めることを提案した人が
「勇み足」によって外れたにしても、その提案がなかったらこれは形になっていなかった。

だから、その「勇み足」には感謝すべきである。

われわれは日本の歴史の中で初めてのことをやろうしているのだ。

そして訴状をとりまとめてくれた方に苦情をいれている人も一部いるそうだが、
そういう苦情を入れているような場合ではない。

つまり、多くの人が、可能な限り、うまくやろうとしているのである。

苦情を入れるのではなく、協力し、感謝しなければならない。

なぜか? 普通はだれも助けてなどくれないからである。

それに
世の中に完璧なものなど存在していないのだ。

それにこれは、実際のところ、この運動というものは、非常に大きなものと戦っているからである。

選挙をほっとけばどうなるか?

憲法は改悪されて国民投票になり、第9条は廃棄されて、戦争に突っ走るだろう。

われわれはそんな局面にいるのである。

だから多少の不満が仮に生じたとしても、ここは学校のように先生に不満をぶつけてればいいところではない。

むしろ、われわれは、今、日本が「悪の教典の悪夢」になりそうな入り口にいるのだ。



われわれは
戦争にならないように、日本国憲法を守り、まともで公正な選挙を実現化させる必要がある。



日銀総裁に竹中という名前が具体的に出始めた。
最悪である。

大蔵省出身者の武藤氏が一番良いと思われる。
「大蔵出身者はだめだ」なんて論陣をはってがんばっていると
おそらく竹中になってしまうだろう。

それにほかの候補者はすべて
インフレターゲット論者である。

インフレターゲット論なんてものは、
ロシアンルーレットがすばらしいといっているようなものだ。

ということは、旧大蔵出身の武藤氏が一番良い。
インフレターゲットなんて馬鹿げた政策の危険性を理解してかつコントロールできるような人材といえば武藤氏以外にいないではないか


「2005及び2009ともに各政党の標準偏差がほぼ正規分布を描くのに対して、今回の選挙では「未来」と「民主」が正規分布ではない異常な偏差を描いている。」→不正選挙の数理的証明 - 先住民族末裔の反乱 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/24385495.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hugehuge2/34689686.html



平成24年12月16日投開票日
第46回衆議院議員総選挙および都知事選挙について

日本国憲法違反および公職選挙法第204条 第205条
違反につき
衆議院選挙結果および都知事選挙結果について
実際の票数を手作業にて確認し、実際の票数にもとづいた
結果に修正することを求める。

すなわち、実際の票数と公表された票数とを比較して
当選が変わらない者はそのままとし、
実際の票数と公表された票数に差異が生じ、
当選に逆転するものが出れば
その実際の票数にしたがって当選の効力をなさしめる。

同様に無効票についても、手作業による数えなおしを求め、無効票かどうかを確認をして実際の票数に 公表された票数を確認修正することを求める。
そして実際の票数に応じた選挙結果を効力ならしめることをもとめる。


なぜならばこの第46回衆議院選挙ならびに都知事選挙においては

公表された票数と実際の票数と一致しているかどうかの確認がなされないまま
行われたものであるからである。

選挙管理委員会は、日本国憲法違反である選挙を行った。
日本国憲法の精神をうたった前文に違反する選挙をおこなった。

米国などで不正選挙が行われているところから
当然に
注意管理義務があるものである。

しかしながら、

一部、PCソフトに依拠するなど全面的に

管理しているとはいえない状況で

選挙を行っていた。

かかる態度は、米国での不正選挙の現状から当然に

日本でもそれが行われないように防止する義務があったはずである
ものに離反しており、

またPC遠隔操作事件にみられるように

全面的にPCソフトに依存してはならず、

確認をすべきであった。

しかるに大量に今回、

通常ではありえない選挙結果が

みられるものとなった。

これに管理責任がある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E5%89%8D%E6%96%87

いうまでもなく
日本国憲法 前文(にほんこくけんぽう ぜんぶん)は、日本国憲法の条文の前にある文章で、趣旨や基本原則について記しており、日本国憲法の一部としての性質を有しているものである。第1条と相まって国民主権に関する根拠規定とされる。

以下、日本国憲法の前文を引用する。かっこがきは、注をいれたものである)

日本国憲法(※=けんぽう 1基本となるきまり。おきて 2国家の統治権・統治作用に関する根本原則を定める基礎法。他の法律や命令で変更することのできない国の最高法規。

日本国民は、正当に(※=道理にあっていること(さま))

選挙された国会における代表者を通じて行動し、

われらとわれらの子孫のために、


諸国民との協和による成果と、

わが国全土にわたって自由(※=

のもたらす恵沢(※=恩恵。めぐみ)を確保し、

政府の行為によって再び、戦争の惨禍が起ることのないやうに決意し、

ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を制定する。

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、

その権力は、国民の代表者がこれを行使し、


その福利は、国民がこれを享受する。

これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理にもとづくものである。

われらは、これに反する一切の憲法、法令およ詔勅を排除する。


日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く

自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と

生存を保持しようと決意した。

われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から

永遠に除去しようと努めている国際社会において

名誉ある地位を占めたいと思う。

われらは、全世界の国民が、ひとしく、恐怖と欠乏からまぬかれ、平和のうちに

生存する権利を有することを確認する。

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視しては

ならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、
自国の主権を維持し、他国と対等関係に立とうとする各国の責務であると信じる。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげて

この崇高な理想と目的を達成することを誓う。


これに違反する。
つづく。

以上は「小野寺光一氏」ブログより

前回の総選挙は確かにおかしな点がいっぱいありました、今では米国始めに不正選挙が流行りだしています。これは民主主義に対する反逆行為です。絶対阻止しなければならない歴史的な事件です。不正撲滅は今に生きる人たちの義務でもあります。  以上

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