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2013年1月 7日 (月)

取手の小中学生、心電図異常増加

取手の小中学生 心電図異常増加 茨城

2012.12.28 02:03

 東京電力福島第1原発事故の影響で放射線量が高い

「ホットスポット」となった取手市の小中学生の心電図検査で、

「疾病・異常」と診断された児童、生徒が事故前より倍以上

に増加していることが、市民団体の調査でわかった。

 取手市では、小学1年生と中学1年生の心電図検査を

毎年実施。「疾病・異常」と診断された小中学生は22年度

は9人だったが、事故後の23年度は21人、24年度は

24人に急増した。

 調査した生活クラブ生協取手支部の根岸裕美子代表は

「原発事故と関係している疑いがある。原因を調査してほ

しい」と話し、小中学生全員の心電図検査を毎年実施す

るよう市教育委員会に要請する方針。

以上は「msn」より

この傾向は、取手だけでなく東日本全域に見られるようです。

政権交代したので是非安倍内閣では、国民の健康を守る

姿勢を見せてもらいたいものです。      以上

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