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2013年2月 9日 (土)

小惑星、今月16日に接近するも大丈夫?

小惑星、16日に地球大接近 直径45m、衝突の恐れなし


 地球に接近する小惑星の想像図(NASA作成のビデオより)

 直径45メートルの小惑星が秒速8キロで地球に接近し、日本時間16日未明、気象衛星ひまわりなどの静止衛星よりも地球に近いところを通過する。これほどの大きさの天体としては観測史上、最接近となるが、米航空宇宙局(NASA)は「地球にぶつかる恐れは全くない」と静観する構えだ。

 小惑星は昨年2月、スペインの天文台の観測で発見され「2012DA14」の符号で呼ばれる。重さは推定13万トン。南極方向から地球に近づいており、16日午前4時24分、インド洋上空で地球に最接近する見込み。

 地上からは肉眼では見えないほど暗いという。

2013/02/06 09:40   【共同通信】

以上は「共同通信」より

このような小惑星が今後地球に接近するケースが増えるものと思われます。それは、現在、地球はそのような領域に突入したからです。昨年暮に銀河系宇宙の渦の波に突入したのです。これは78万年振りのことです。今の人類は初めての出来事になります。誰も経験したことがない領域に入ったのです。しかしこのような認識を持つ人々が殆どいません。今の世界でも数人しかいないのが現実です。だが、今後の色々な事象から徐々に認識する人が増えるものと思われます。           以上

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