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2013年2月11日 (月)

石原慎太郎を操るヘリテージ財団の知られざる闇(2/2)

石原慎太郎を“操る”ヘリテージ財団の知られざる闇

SPA! ) 2012年11月9日(金)配信

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多忙な中でも手軽に読めるよう政策案を短くまとめた『ブリーフケーステスト』を政治家に送りつけるなど、政策の売り込み方においても新たな手法を確立しました。出資者にはR.M.スカイフェやアムウェイ創業者など大物実業家、他の右派財団が名を連ねている」

 スポンサーに軍需産業が多く名を連ね、ミサイル配備をはじめとする軍備増強を強硬に主張することからも、別名「ミサイル財団」とも呼ばれている。イラク戦争やAFRICOM(アメリカアフリカ軍)創設にも関与した。アジアで領土問題や歴史問題による緊張状態を煽る政策を推進し、中国や北朝鮮にミサイルを買うよう圧力をかけているのも、同財団であるとフルフォード氏は言う。

「ヘリテージ財団は、自民党系タカ派や防衛族の議員とも関係が深い。同財団の講演会では07年、当時の久間章生防衛相が武器輸出3原則の見直しを発言している。今回の石原氏の尖閣に関する発言を契機に、その後、日中が棚上げしていた尖閣問題が再燃し、同時期に北朝鮮のミサイル発射問題も浮上して日本はミサイル防衛関連の新型兵器をアメリカから追加購入することになった。偶然とは思えない流れです」

 同財団の背後には数々の米軍産複合体がスポンサーについている(相関図参照)。

※【相関図】⇒http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=327127

「ラテン語で『Cui Bono(クイボーノ)』という言葉があります。事件や事故、戦争の裏で『誰が得をしたか』という意味です」

 フルフォード氏がこのたび、上梓した『図解 世界を牛耳る巨大企業』(扶桑社刊)では、そんな数々の戦争や事件の背後に蠢いた多国籍企業やシンクタンク、研究所を余すところなく紹介している。

「日本がこれから進むべき道を誤らないためにも、ぜひとも本書をと手にとってほしい」 <取材・文/日刊SPA!取材班>

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以上は「SPA」より
従って、日本維新の会は日本にとって大変危険な存在です。もう既に石原がいた東京都は放射能汚染で将来人が住めない状況になりつつあります。後を追うように大阪もやがて放射能汚染にまみれることになりかねない危険な状況になっています。大飯原発再稼働はそのための事前準備なのです。「3.11テロ」実行連中はいつでもスタンバイの状況です。日本が連中のいうことを聞かないと第二の福島事故は必ず起きます。安倍内閣は早速、連中による不正選挙で政権交代の御礼に50兆円を献金することを1月15日に公表しています。但し海外のみ公表して日本国内には隠蔽しています。   以上

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