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2013年2月12日 (火)

福島原発・3号機の燃料プールに1.5トンの瓦礫が水没か

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福島第1原発3号機の燃料プールに1.5トンのがれきが水没か

フジテレビ系(FNN) 2月8日(金)6時42分配信

東京電力・福島第1原発の燃料プールの中に、重さ1.5トンのがれきが誤って落ちた可能性があることがわかった。
がれきの落下は、2012年に続いて、2度目となる。
このがれきは、3号機の使用済み燃料プールの中から、燃料棒をつり上げる機械のポール部分で、長さが最大23メートル、重さは1.5トンあり、2011年の事故の際に破損していた。
東電が2月4日、現場を撮影した写真には、このポールが写っていたが、その後、見えなくなったため、がれきの撤去作業中に誤ってプールの中に落とした可能性があるという。
今のところ、プールの水に異常が見られないことから、燃料棒やプールの破損はないものとみられている。
3号機では、2012年9月にも、重さ470kgのがれきが誤ってプール内に落下する事故が起きている。

最終更新:2月8日(金)6時42分

以上は

Fuji News Networkより

放射能汚染の収束は程遠いのが実情です。事実上不可能な状況です。何処までできるのか人類史上初めてのことです。                以上

 

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