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2013年2月16日 (土)

中国は周辺諸国となぜ親しくないのか、中国メデイアの分析(3/3)

中国は周辺諸国となぜ親しくないのか=中国メディアが分析

  •  
2013年01月18日

■大国の介入

中国がある東アジアは経済が活発で、世界経済での地位も次第に高まり、世界の主要大国が競争する地域となった。特にここ数十年、中国経済の飛躍的発展は世界の注目を集め、いわゆる「戦略家」たちが、「中国は世界を支配するか」と懸念。こうした懸念で何とか中国の発展を抑制してきた。中国と隣国の間に摩擦を起こすことは、一つの手段といえる。ここ2年間、南シナ海問題、釣魚島問題が激化したことは偶然ではない。ベトナムやフィリピン、日本が米国の力を借りて中国と対立し、より多くの利益を得ようとしているのだ。

こうした原因のほかに、中国が周辺国との外交面で経済を重視し、戦略と人文を軽視してきたことも、中国と周辺諸国の関係が親しくないことの一因だろう。

(編集翻訳 恩田有紀)

以上は「新華報」より

何処の国にもナショナリストはいますので、これらの勢力に左右されない指導者が必要です。今は、欧州連合のように国境を越えて共生する時代です。資源は共同開発してお互いのために利用するしか方法はありません。力づくで奪うやり方は、お互いに利益がありません。両方が自滅するだけです。                         以上

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