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2013年3月27日 (水)

ステイーブン・グリア博士の真実(2)

スティーブン・グリア博士が語る”真実”とは!?4

UFOと言うか、宇宙船について、
ディスクロージャーにおいて、右に出る者は、
スティーブン・グリア博士において他にない!!
転載の転載だが、解説において
又、
井口博士において他にない! 最終回
 

 さて、最終回である。

 結論から言えば、ディスクロージャーは近い。既に始まっているかも知れない。それを阻害しているの、隠している側の脅迫と暴力である。

 しかし、それも形勢は逆転した。残りわずかとなったが、残り者は、頑固で執拗だ。だが、それももう終わりに近い。と、言うところだろうか?! 



必要なのは、勇気と決断だろう。

 その意味では、これから明かされる情報開示に注目すると共に、どう行動するかが問われていると言うことだ。

 まもなく、映画シリウスが公開される・・・・。 

【転載開始】「ザ・シリウス」:スティーブン・グリア博士が語る”真実”とは!?4

続き。

M:誰がそれを解決しますか。必要な高揚した意識を持っていない支配者がいる一方で、こう言うのは気がひけますが、他の言葉が浮かびませんが、宗教に洗脳されている人々が居て、古い世界に、古い価値観に・・・

F:暗黒の時代。

M:その通りです。

SG:理解しなければならない事は、米国でノーウィック・サイエンス・グループが1990年代に研究した結果によると、少なくとも25%のアメリカ人は良き未来と発達思考を持った文化人であることです。私は機会がないとは全く思いません。私は他の事を考えます。それは、多くの事を秘密にしているマジャスティック・トウエレブ(拙注:MJ12のこと)というグループの事です。私が最初にCIA長官に話をした頃1993年ですが、その時はこのグループの70%は私の提案に反対していました。それが今では70%が私を支持しています。

F:そうですか。

SG:オーケイ。三分の一は暴力的で危険で、我々がやっていることを嫌っています。 私はUFOタウンの町長をやっているわけではないので、問題にしていませんが、大事な事はこれらの人々は実際に進化しています。あまり話したくはないですが、私は秘密のプロジェクトにかかわっている人達と多くの時間を共にしましたが、彼らは学び進化しています。問題は権力争いです。私はネザラを3年間指導した時に、全人口が色々な機会で威嚇されるのを見ました。それは下位文化では本当に起こることです。しかしこのグループを見れば、全く単一ではありません。人々は彼ら全部を悪魔だと考えています。しかし現実にはその中の多くの人々が進歩を望んでいます。しかしそこにはディック・チェイニーのような強硬論者がいます。かれは絶対にこれを公開したくないとの立場を取っています。それに冷酷です。何が起こらなければならないかと言うと、善良な人達が狂った犬にむかって勇気を持って立ち上がる転機が必要です。ヒットラーに挑戦する時と少し似ていると思います。我々はこの狂った男達をあまりにも長い間ほっておき過ぎました。誰がこの冷酷な人々に立ち向かって行くのでしょうか。どのような生命や安全を脅かす脅迫があろうとも、このような無視した危険な態度に立ち向かって行かなければならない、私の付けた霊の戦士という概念です。これが真の挑戦だと思います。オバマは就任式の前の日曜日にロバート・ケネディーが言った、「欠く事の出来ない資質は光り輝く知性等よりも倫理的な勇気である」を引用しました。これが我々に必要な事です。貴方をやめさせようとしている極めて強力で冷酷な人々に立ち向かうと言う困難な事を成し遂げる霊的な勇気です。私は一人の忙しい上級科学者と最近、ワシントンで会いましたが、彼はもしあることを公に話すと、彼自身だけでなく、夫人と子供そして孫を殺すと脅迫されています。そして夫人もそれは本当の話だと言っていました。

F:驚きました。

SG:当にこれは本当の話です。私も脅かされています。しかし私は脅し脅迫には屈しません。 気になりますが、前進し続けなければなりません。

M:当にその通りです。

F:私もそう思います。

M:彼らに影響されるわけにはいきません。

SG:そうです。私は17歳の時の死にかけた経験から、死というものはないし、それを恐れる理由もない事を学びました。一度陸軍のインテリジェンスに脅迫されたことがありますが、殺したければやってくれ、私があの世へ行ったら、ここにいるより貴方達が余計困るだけだと言ってやりました。

M:F:SG: (笑い)

SG:彼は実際私が何を話しているか知っていて信じていました。霊的な強さを持っていなければなりませし、子供じみた脅しに屈してはならないと思います。しかし残念ながら、私の知っている政治家、企業家、裕福な人々の多くは脅えています。彼らは今持っているものを失いたくないと思っています。彼らの持っているものを片づけて、捨ててしまうことが一番の早道です。そして正しいと思うことをやるのです。しかしそれが一番難しいことなのでしょう。私はエンジェルではありませんし、色々な間違えもします。私のチームによく言っていることは、我々はそれの先を行っています。それは強い勇気が必要です。それが秘密のプログラムを運営しているマジャスティック・グループの人々のためのモデルにしようとしているものです。また同時に政治家や科学者、ドクター・ローダー、ドクター・ブラボーや私のチームの他の人達は多くの場面であらゆる種類の障害や嘲笑にたいして彼らが勇敢に立ちあがっているのを知っています。

M:チャット・ルームからいくつかの質問がありますが、いいですか。多分5分か10分ぐらいですが。もしタイム・トラベルが本当だとしたら、次元間の技術をそれに利用できますか。あるいはこの次元間の技術はタイム・トラベルにすでに応用されていますか

SG:オペレイション・ルッキング・グラス拙注:以下のものだな。「「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」」。このブログ内検索せよ。)オペレーション・レッドライト(拙注:こっちは、これだな。「ウィリアム・クーパー講演パート5:「陰の政府」の誕生」。要するに、エイリアンからリバース・エンジニアリングでタイムマシンを作るというプロジェクトですナ。)というプロジェクトが既に運営されています。その狙いは、時間と空間を変えることです。サイエンス・フィクションのタイム・トラベルのようですが、ET文明は既にそれをやっていて、幾つかの知られた事例があります。例えば、1980年代の非常に有名なレンドサム・フォレスト、ベント・ウオーターでのUFOの着陸ですが、何人かの将官が目撃しました。そこで何が本当に起こったかと言うと、黒のピラミッドの形をした飛行体が着陸

拙注:こいつだな。

していて、英国国防省は現在その着陸の痕跡を認めていますが、光輝く存在がそこにいたと言うことです。実際に彼らは我々なのです。 彼らは500,000年後の未来の我々なのです。核戦争の危険性を我々に警告しに未来から戻って来たのです。その当時はこの基地は秘密の核兵器基地で、それを知られることは冷戦を不安定にするため秘密にされていました。興味深いことは、それがETかどうかということですが、それはETです。同時にそれは地球を出て宇宙に行った50万年未来の人類でタイム・トラベルで地球に戻って来たのです。毎日ではないですが、このような出来事は起こりうることです。これは時空間の形成を混合することによって可能なもので、皆さんが考えるような、固定的、直線的なものではありません。

M:もうひとつ質問があります。誰がこの地球をコントロールしていますか。イルミナティのようなグループでしょうか。

SG:前にも触れましたが、マジェスティック・グループがこの問題と幾つかの他の問題を取り扱っています。200人から300人の会員からなる委員会(拙注:「300人委員会」のことだな。)がありますが、私はイルミナティーとは呼びません。多くの人はビルダーバーグや他の組織に言及しますが、それは違います。私はそれらのグループの人達に会ったことがあります。殆どの人達は何が起こっているかを知るために私に会いに来ます。現実は、そのグループは極めて進んだ科学技術を持っていて、選ばれた人々からなり、誰からも管理されず、単一ではなく、非常にダイナミックです(拙注:これがエリートが長生きで100歳くらいまでガンにもならずに生きている理由だな。)。皆さんに私がよく言うことは、もし皆さんが立ちあがりこの問題に取り組めば問題の解決は前進します。もう一つの点は皆さんの黙想と祈りも、またこの状態を変えると言うことです。科学者は、科学と同時に意識が働いた時に当に驚くような事が起こるのを目撃しています。彼らは古い時代の権力を持ったグループではなく、同時に宇宙の意思はそのような曲がった人々を正すと言うことを皆さんは理解する必要があるでしょう。皆さんはこの権力を持ったグループに非常に畏縮させられています。ビル・コービー、前のCIA長官

拙注:ウィリアム=コルビーのことだな。

50億円の開発費をかけたフリーエネルギー装置を私のチームに手渡そうとしたのですが、私のチームのメンバーはビル・コービーが暗殺されてポトマック川に浮かんでいるのを発見しました。これは本当の話です。このような力は認知されていません。それは一方では張り子の虎のようであり、他方では必要以上の権力を手に入れていると言えます。皆さんが集まって一緒になると高位の存在はより強い力を人々に与えます。これが、皆さんが知らなければならないことです。取るに足らない小さな者は何もできないと思うかもしれませんが、実際はそれこそが権力者がそう信じさせたいことで、我々はそれを捨てて目覚めなければならないのです。

M:月についてどう考えますか。我々のゲストの一人が我々の月は空洞の宇宙船で表面は掘った塵を積み上げたものだと言っていました。そして数カ月あと、リチャード・ホーグランだと思いますが、フォボスは空洞で宇宙船かもしれないと言っていました。

SG:1990年代の中頃に会ったロシアの宇宙飛行士を含む多くの人達が、フォボスは空洞ではないですが、古代の衛星かもしれないと言っていました。我々の月がどうかは正直言って私にはわかりません。私の知っている事は我々の月には古代の建造物と新しい建造物がある事です。1969年の月面着陸の前、周回衛星を使って月の表面の写真を取りましたが、複数のディスクロージャ・プロジェクトの証人が月の表面の明るい部分と暗い部分の境界にあるターミネーターとよばれる地域にある非常に大きな建造物を取った写真を見ています。その建造物のあるものは非常に古く、あるものは新しいものです。これらは月面着陸の前、月面周回衛星を使って1960年代の中頃に取られたもので、私のチームの一人のウォルフと言うディスクロージャ・プロジェクトの証人がランドウェイ空軍基地にあるナショナル・セキュリティー・エイジェンシーの施設でその写真を見ています。私が思うところ皆さんが分かっていない事の一つとして、アームストロングが1969年に月面着陸をしたなら何故フィルムを予め準備したのかと言うことです。ETの乗り物が画面に大きく写されてしまうと言う万一の状況に備えて彼らはフィルムを予め準備しなければならなかったのです。実際ETの乗り物が月にいたのです。彼らはそれを見せたくないために、その部分を落としてつなぎあわせたのです。これが多くの人が我々は月に行っていないと考えている理由ですが、我々は月に行っています。ただその記録フィルムの全てが月面で撮影されたものではないと言う事です。

M:当にその通りだと思います。真実は自ずと姿を現すと言うことを知っています。

SG:そうですね。私はこれに関わった科学者から直接きいていますので憶測はしていません。私が言ったように、文字通りバズ・オードリンの家族に近い人からこの事を確認しました。

F:この質問は適当かどうか分かりませんが、911は2001年に行われたナショナル・プレスクラブ記者会見の数カ月後に起こりましたが、ナショナル・プレスクラブで起こった勢いが再び出てきたと思いますか。

SG:質問の意図は良くわかります。悲劇的な影響がありました。我々が開いたナショナル・プレスクラブでのdisclosureproject.orgのための記者会見は2001年5月9日で、セプテンバー・イレブンはその数カ月後の911です。起こったことの一つは、ディスクロージャ・プロジェクトが終わった直後、沢山の国会議員から問い合わせがあり、我々は国会公開聴聞会に向けた動きを始めました。そして911が起こり、皆の関心がテロの脅威に移ってしまいました。私には聴聞会をやめさせるために911を起こしたとは証明出来ませんが、これは彼らにとって非常に都合の良いことです。しかしこれは奇妙な偶然です。 意識は実在に働きかけ、大きな意識のなかに現れるからです。もし8、9年前から何が起こっているかを見てみるならば、フランスの宇宙開発局が100000ページに及ぶ秘密にされていた記録を公開しました。またデンマーク、チリもおなじで、メキシコは記者会見を行い、パイロットがET飛行船を追いかけた記録を説明しました。また英国では国防省が数千におよぶ記録を公開しています。(拙注:NASDAもやれ。かぐやを公開せよ。)実際、ディスクロージャーという言葉が主要なメディアを始めとしてはやり言葉となり、その概念は全くスローダウンしませんでした。これは話さなければならないことですが、国会の公式な反応はそれに乗せられました。と言うのは彼らはツイン・タワーが崩れ落ち、国防省が攻撃されたことに過剰に反応したからです。これが計画されたものか、不幸な偶然かは私には証明できないことです。

M:他の質問はありませんか。

F:他にはないと思います。

M:私はまだ沢山の質問がありますが、、、、、

SG:10月2、3、4日のアリゾナでお会いしましょう。それについてはcseti.orgで見つけることが出来ます。我々は毎晩、星の下に出て、何が起こるか分かりませんが、コンタクトの手順を練習します。午後はホーグラン、コリン・アンドリューズ、ドクター・テッド・ローダーと私が講演をします。参加者と共に面白い会合になるでしょう。

M:素晴らしいですね。ウェブ・サイトをもう一度お願いします。それはdisclosureproject.orgとcseti.orgです。ここでアリゾナのコンファレンスの登録手続きの詳細を見つける事が出来ます。また11月に行われるジョシア・ツリー国立公園での週末の遠出に関する詳細も掲載されています。

M:すばらしいですね。本当に驚くばかりのゲストに話を聞きました。本当に貴重な時間を有難うございました。

SG:有難うございました。興味を持っていただき感謝します。

実際のインタビューはTruthFrequencyのサイトにあります。



な〜〜〜! オレがここでずっとメモしてきたことが100%事実だったってことが証明されただろ! 

私は「インディアン、嘘つかない」ではないが、「私は嘘をつかない」。たまには間違うかも知れないが、嘘はつかない。それが物理学者の使命だからだ。

読者やB層の人たちの頭の度合いに応じて、私のメモしたことを理解できるかどうかが決まるというだけの話で、基本的にはここに書いていることは何年も何年もいろいろリサーチしたものである。それを面白おかしく、メモしているだけのことにすぎない。だから、結果的に全部証明されることになるというわけである。人工地震もそう。ワクチン不妊もそう。人工甘味料もフッ素もそう。ケムトレイルもそう。もちろん、宇宙人やETV(=エイリアン・ビークル)もそう。全部真実である。

「信じる信じないはあなた次第です」
というより、実際には
「理解できる理解できないは、あなたの脳みそ次第です。バカには理解出来ません。」
という事だったんですナ。【転載終了】

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