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2013年3月 1日 (金)

東京都の人口が初めて自然減

東京都の人口が初めて自然減、死者が出生を上回る。葛飾区、足立区、北区、板橋区、大田区などで大幅減(1/28 東京都総務局統計部)

「東京都の人口(推計)」の概要(平成25年1月1日現在)

 平成25年1月1日現在の東京都の人口は、推計で13,222,760人となった。地域別にみると、区部が9,002,488人、市部が4,134,723人、郡部が58,214人、島部が27,335人となっている。
 前月と比べると、総数では6,152人(-0.05%)減少している。その内訳を地域別にみると、区部は4,919人(-0.05%)の減少、市部は1,153人(-0.03%)の減少、郡部は18人(-0.03%)の減少、島部は62人(-0.23%)の減少となっている。

<トピック>平成24年中の人口の動き

 毎月公表している「東京都の人口(推計)」に基づき、平成24年中における東京都の人口の動きについて、1月から12月中まで集計したものをとりまとめました。

自然増減は-2,025人で、昭和31年の調査開始以来、初めて死亡数が出生数を上回った。

地域別自然増減数(平成24年中)

東京都 報道発表資料
http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2013/01/60n1s200.htm
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以上は「東京江戸川放射線」より
放射能汚染が進んでいるところがより増えている感じがします。この傾向はますます強く成る筈です。放射能汚染との関連は否定しようもないことが後日証明される事になるでしょう。東京もやがて人が住めない地域になりそうです。前都知事の石原がこれをもたらしたのです。最もこのひどい知事を選んだのは都民ですから自業自得の面もあります。変な知事を選べば悲劇を招く良い例となりました。福島の佐藤雄平知事を選んだ福島県民も今では、福島原発放射能汚染で過酷な洗礼を受けています。以上

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