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2013年3月22日 (金)

ロシアへの隕石落下の次は、米NY州に遥かに大きな隕石落下の見込み

ロシアへの隕石落下の次は米NY州
遥かに大きな隕石で被害は大規模に 

2013.2.16
  宇宙情報によれば、ロシアのチェリャービンスク州へ2.15夜に落下したのは、直径17m、重さ1万トン(NASA発表)の隕石だった。
  「あれは米国の新兵器実験だった」という説を唱えた露自民党ジリノフスキー党首の主張(「ロシアの声」サイト) は、誤った虚報だった。 1984年のチェルノブイリ原発爆発は、米地震兵器HAARPの旧世代型による電磁波攻撃の結果だった。それで、ジリノフスキーは神経質になっているようだ。
  次には、米国のNY州へ今回より遥かに大きな隕石が落ちる。被害は今回より遥かに大規模になる。NYC郊外の2列の活断層近いIndian Point原発は既に耐用年数40年を10年以上過ぎていて、そこから半径約80km地帯に約2000万人が住んでいる。Scriba(スクリバ)のNine Mile Point原発もある。これらが爆発する可能性がある。
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Indian Point原発:AFP 
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東部に多い米原発(図は米Net) 

 

以上は「日本と地球の命運」より

ロシアに落下した隕石は、今後NY州に限らず何処にでも落下する可能性があります。ロシアに落下した同日に日本の埼玉県でも落下していました。その原因は、現在、地球は銀河系宇宙の渦の波に突入しましたのでこのような隕石等の落下が増えて来ています。以上

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